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ふるや
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@biblioklept
Biblioklept : ˈbi-blē-ə-ˌklept, -lē-ō- :one who steals books 闘病しながら本の世界へ
  • 2026年2月13日
    恋愛論 上
    恋愛論 上
    恋愛論 上
  • 2026年2月10日
    生き物の死なせ方
  • 2026年2月9日
    安楽死・尊厳死の現在
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月7日
    わかりやすさの罪
  • 2026年2月6日
    リベラリズムと正義の限界
    リベラリズムと正義の限界
  • 2026年2月6日
    男と女とチェーンソー
    男と女とチェーンソー
  • 2026年2月5日
    安楽死・尊厳死の現在
    併読で関連本を持っていると学びが深まる
  • 2026年2月5日
  • 2026年1月29日
    平成くん、さようなら
    安楽死が合法化された日本、平成が終わる日本。 平成くんという合理主義的な男の子とその彼女 安楽死したいと言い出す平成くんを彼女視線から追う 不覚にも終わり方にはうるっときたが、安楽死の問題提起なんかにはなっていないと思う ただ、こんな世界があればこういう人も現れるよというフィクション世界というだけ。
  • 2026年1月28日
    安楽死・尊厳死を語る前に知っておきたいこと
    私たちが見ている「安楽な死」=「良い死」という考え方は、じつは、死ぬことではなく「良い生き方」である。 余命宣告を受けてから死ぬまで「どう生きたか」が「良い死」につながるという考え。確かに、そうである。 「私たちは「死にたい」と言っている人が「死にたくなくなる」ような手立てを十分に尽くしているのか?」 「それぞれ個人が自分の生き方を追求することを尊重できる社会を作ったのか」という言葉が刺さる。 尊厳死の法制化は選択肢を広げるというよりむしろ特定の選択へと誘導する面が強くなることを懸念されるべきだと書かれていたが、確かにそうなのだ、選択肢が増えたかのように見えて、「生きる」を選択する人に伸し掛かる重圧が選択肢を狭める可能性がある事を私は考えていなかった。
  • 2026年1月25日
    わかりやすさの罪
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月23日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    2026 7冊目 購入
  • 2026年1月23日
    平成くん、さようなら
    安楽死関連という事で小説だけど買ってみた。 2026 6冊目
  • 2026年1月21日
    廃用身
    廃用身
    入院中、読み進める。購入5冊目
  • 2026年1月21日
    「まだ結婚しないの?」に答える理論武装
    なんだかなあ、みたいな気持ちになる 雑誌感覚で読むべきかも
  • 2026年1月11日
    社会学〔新版〕
    社会学〔新版〕
  • 2026年1月11日
    生理用品の社会史
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