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ふるや
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@biblioklept
  • 2026年3月31日
    ヤクザときどきピアノ 増補版
    子供の頃からピアノ漬けだった人生を十数年やってから、ふと違う世界に飛び込んだから、この本が懐かしくて心地よかった。先生の教え方も久しぶりに読んだし、音楽やピアノを習う事に対してこんなに面白おかしく書けるライターがいることに嬉しさを感じる。大人になってからピアノを弾きたいと言う友人に貸そうかな。
  • 2026年3月30日
    わかりやすさの罪
    沢山考えてみたことが載っていた。 「中学生でもわかりやすく説明できるからあなたはすごい」と言われたことが幾度かあるけれど、それはもう色々と端折り説明をしているわけだから、ほんとはもっと奥深いんだけどなあとか、これだけじゃ伝わらない事もある、と思いながらやっている。 あらすじを最後まで聞いてから映画が見たくなるような人が増えてるけど、それを悪い事だとは思わない。知らない事を知らないままにせず、どんな形であれ触れてみてから人生に取り込みたいか決める事があったって良い。その考え方を著者が持たないのは、偏屈なのか、本心では思うけど本書ではカウンターになるから避けたのか、ぐるぐると考えている。
  • 2026年3月29日
    アメリカ大統領演説集
    アメリカ大統領演説集
  • 2026年3月29日
    ものの言いかた西東
    ものの言いかた西東
  • 2026年3月29日
    プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神改訳
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月29日
    リベラリズムと正義の限界
    リベラリズムと正義の限界
  • 2026年3月26日
    ほどなく、お別れです
    大学生の従兄弟から借りてきた。 就活時期、不採用通知ばかりの主人公が半年休んでいた葬儀屋アルバイトに復帰し色々な死をお見送りする話 よくある話だが、主人公がちょっと「みえる」とか、漆原さんと里見坊ちゃんのコンビ感とかはヤングアダルト向けとして楽しく作る事ができていると思う これなら初心者でも読むことが苦痛にならないし、どこかには刺さる。特に泣ける所はないけど、絵本みたいな感覚で読めたかな。アニメとかやりやすそう。
  • 2026年3月25日
    目立った傷や汚れなし
    消費の仕方は彼のほうに似ている。 自分の感覚が認識できる本で、中古品への謎の嫌悪に近い思いを存分に吐き出してくれる彼氏がなんとも言い難いが凄い。対照的なふたりがいてくれるから「自分はどっちか」と立場を考えられる気がする。 物語の最後、話が途切れるように終わるが、それでも良い気がした。
  • 2026年3月23日
    新装版 殺戮にいたる病
    成程、そういう終わりか
  • 2026年3月19日
    「右派市民」と日本政治
    現実の方が100倍早く進んでしまった
  • 2026年3月18日
    目立った傷や汚れなし
  • 2026年3月17日
    「右派市民」と日本政治
  • 2026年3月17日
    女優エヴリンの七人の夫
    女優エヴリンの七人の夫
  • 2026年3月14日
    新装版 殺戮にいたる病
  • 2026年3月9日
    懐疑論
    懐疑論
    懐疑論にウィトゲンシュタイン?どういう繋がりなのかと思って著者を見たら、この人確かウィトゲンシュタイン研究の方だと納得した。 懐疑論と懐疑主義がどのように生まれたかについて徹底的に教示した後陰謀論につなげるのは、陰謀論者が現代の懐疑論者になりつつあり、増えているからか 面白かった
  • 2026年3月7日
    異性愛という悲劇
    異性愛という悲劇
  • 2026年3月7日
    いろいろな幽霊
    いろいろな幽霊
  • 2026年3月5日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    終わっちゃった ねむるのが勿体無いくらい面白くて、気持ちは常に宇宙に行っていた
  • 2026年3月4日
    懐疑論
    懐疑論
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