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ふるや
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@biblioklept
勉強と映画の人生を豊かに生きています。
  • 2026年9月8日
    地球の歩き方 ムー
    地球の歩き方 ムー
  • 2026年9月8日
    汝、星のごとく
  • 2026年9月5日
    まとまらない言葉を生きる
  • 2026年9月1日
    透明な夜の香り
    本屋で「今の気分に合わせてオススメ」みたいなQRがあったので質問に答えていくと、本作が出たので読んでみた。 若い頃によく読んでいたフワッとした天才×コワモテ×ワタシ構成だったので若干恥ずかしくなったが悪くはないし香りと食べ物の描写が美しい、非常に文学的。 この感性を持ち、書ける人間であれば世界は綺麗に見えたんだろうが、小説を愛でる心を失ってしまったんだと実感した。大人になってしまった、嫌な大人に。 でも1日で読めたし惹き込まれるものはあった。 結局は自分が現実主義になったということが露呈しただけのような気がする。
  • 2026年8月30日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    韓国作家初体験だった 日本語になっても違和感なく翻訳家が皆韓国名なので気になってる 感情の物性と巡礼者の話が好き
  • 2026年6月28日
    社会学への招待
    社会学への招待
  • 2026年6月28日
    障害者差別を問いなおす
    あまり答えはない、読者がこれを通じて何を考えるかが重要。いわゆるディスカッションテーマなりそうな本
  • 2026年6月26日
    障害者差別を問いなおす
  • 2026年6月25日
    新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか
    読書合宿にて読了。読みやすい、わかりやすい!ジャーナリストはこういう書き方に向いている。政治学者とは違い目標の読者が一般人なのでストーリーテリングが簡易で明瞭。
  • 2026年6月17日
    映画は父を殺すためにある
    友達に勧められて
  • 2026年6月16日
    サカナとヤクザ
  • 2026年6月16日
    資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕
  • 2026年6月13日
    日本の社会保障
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月9日
    闇の左手
    闇の左手
    全てが逆になった世界…らしい。女系社会を調べていてたどりついた。楽しみ
  • 2026年6月9日
    資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕
    わくわく
    資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕
  • 2026年6月9日
    承認をめぐる病
    うつ、と診断書に書きながらも「ちがうやろ」と思っている、という精神科医の本音が見えておもろい。
  • 2026年6月9日
    「女の痛み」はなぜ無視されるのか?
    「女の痛み」はなぜ無視されるのか?
    本書を手に取る人はたいてい女性で、一度は痛みについての主張を異性に否定されたことのある人だろう 私も難病見つけてもらえるまでは精神的なストレスだと言われ続けたので例外ではない。本当に心の病だと思い込んだ時期もあるが圧倒的パワフルな精神力はそれを否定しつづけてくれた。つまり、うつにならない。 痛みでオピオイド鎮痛剤の中でも最強に入るものを使っているが、それでも理解は得られない。出産もまた、本書の通り軽視され過ぎているような気がする。 女の話を聞け、信じろ、今こそヒステリーになろう。良い声がけだと思う
  • 2026年6月2日
    無敵化する若者たち
    面白かった。承認→許される→存在すら他者に許されなければいけない→言い訳が必要ということ→何事も言い訳を要するので自主的に動かない若者増 「承認」に関する本を持っていたなと思い出したので、それを追加で読んで改めよう
  • 2026年6月2日
    資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕
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