

Reading Penguin
@binetsusan
I am a pen. Speaking Penguinese.
- 2026年5月21日
正法眼蔵入門頼住光子読み終わった - 2026年5月21日
一気読み世界史出口治明読み終わった - 2026年5月21日
- 2026年5月20日
失敗のクィアアートジャック・ハルバースタム,藤本一勇読み終わった - 2026年5月19日
- 2026年5月11日
張作霖澁谷由里読み終わった - 2026年5月8日
ユダヤ人と近代美術圀府寺司読み終わった - 2026年5月5日
グレーとライフ太田尚樹読み終わった - 2026年5月5日
仏教の思想 1 知恵と慈悲<ブッダ>増谷文雄,梅原猛読み終わったずいぶん前に買った全12巻をちょっとずつ読んでいこう、というのが今年の目標なのだけれど、面白すぎてすらすらと読んでしまった。何度も読み返すと思う。このような大著に挑むのは山を一歩ずつ登るような趣きがあり楽しい。 - 2026年5月3日
- 2026年5月1日
- 2026年4月28日
読み終わった『黒魔術がひそむ国 ミャンマー政治の舞台裏』読了。一見トンデモ本だが政権・反政権幹部への綿密な取材に基づいている上質ルポ。 「女の大統領が生まれる」という有力な占星術師の予言を受けて、軍政トップのタンシュエとテインセイン首相のお歴々が「ヤダヤ(厄祓い)」のために女装して公式夕食会に出席。ラオスとの首相会談でもテインセインは女装で臨む…とは… 刊行は2020年のクーデター前夜なんだけど、その後アウンサンスーチーの陥る苦境とかについても(占いとは別の)予言めいた記述がちらほらあり面白い。貧しい国の奇習と切って捨てるのは簡単だけど、今やアメリカがあんなんだからなあ…という意味で、改めて読まれるべき本だとも思う。 ビルマ人は釈迦族の末裔を自称するだけあって、宗教を馴致していく感じというか、脱植民地化のプロセスやナショナリズムに仏教を自然に接続する感じがなかなか上手くて、福音派ってさあ…という気持ちにもさせられた - 2026年4月28日
幸福の約束サラ・アーメッド,井川ちとせまだ読んでる - 2026年4月28日
ガザについて歴史は何を語りうるかエンツォ・トラヴェルソ,渡辺由利子まだ読んでる - 2026年3月29日
性的であるとはどのようなことか難波優輝読み終わった - 2026年3月14日
ペルシア帝国青木健読み終わった - 2026年3月12日
- 2026年3月5日
- 2026年3月2日
歴史とは何かエドワード・ハレット・カー,E.H.カー,清水幾太郎読み終わった - 2026年3月2日
浄土教美術: 文化史学的研究序論石田一良読み終わった
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