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ぼたもち
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@botamoch1
小説とエッセイ時々児童書
  • 2026年7月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    楽しかったー!!!映画より細かく描写されてて謎が解けた感じ 映画もう一回観たいなぁ
  • 2026年6月16日
    プシコナウティカ
  • 2026年6月16日
    茨木のり子
    茨木のり子
    気になってた無印の本
  • 2026年6月8日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    上巻に引き続き後輩ちゃんが貸してくれました 下巻も楽しみ!
  • 2026年6月6日
    希望の名画
    希望の名画
    楽しみ! 美術館にもゆっくり行きたいな〜
  • 2026年5月30日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    大きな事件が起きる訳じゃないけど、当人にとっては人生の大きな節目だったり転換点だったりする それをとても丁寧に描いていて優しい気持ちになれる一冊だったな 生とか死からは誰も逃れられなくて、私もいつか向き合う日が来る そんな時にまたきっと開きたくなるんだろうな
  • 2026年5月24日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    吉本ばななは何年ぶりだろう 表紙が美しくて内容も楽しみ
  • 2026年5月18日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    とてもよかった!!! 映画で「ん?」と思ったところがきれいに解消 当たり前だけど原作の方が情報量が多くて楽しい ロッキーと言語学を駆使してコミュケーションをとっていく場面がとても好きなのでその辺りも丁寧に書かれていて感動 下巻も楽しみ
  • 2026年5月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画よかったよーと職場で話したら後輩ちゃんが「本もおすすめなんで!」と貸してくれた 楽しみ!
  • 2026年5月10日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    最後そうくるとは… 怖すぎて呼吸忘れて酸欠になりそうな気持ちで読了 ものすごい本だけど読後感がなんとも言えない 多分再読はしないかな…
  • 2026年5月10日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    移動距離が長かったのでずっと積読してた本を読み始めた 始まりからハラハラする〜
  • 2026年5月9日
    舟を編む
    舟を編む
    とても優しくてあたたかい一冊 子どもの時、広辞苑を開いて見たことのない単語の意味を読むのが好きだったことを思い出した 私はまじめさんや松本先生、荒木さんのように一つに没頭できる人に強い憧れを持ちつつ、一番共感できるのは西岡さんだなぁ 出てくる人物がみんな魅力的で、人柄の良い人ばかりが出てくるのがほっとする 辞書を読みたくなるな
  • 2026年5月8日
    アルジャーノンに花束を (ダニエル・キイス文庫 1)
    最後は涙が出てしまった 知能や人柄、同情と愛情、人間らしさとは何なのかと考えさせられる 大切な一冊
  • 2026年5月7日
    舟を編む
    舟を編む
    ずっと気になってたけど読めてなかった一冊 この季節の夜に窓を開けて風を感じながら読書するのが堪らなく好き
  • 2026年5月6日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
  • 2026年5月5日
    アルジャーノンに花束を (ダニエル・キイス文庫 1)
    学生時代に読んだなぁと久しぶりに再読 経過報告の日記から始まり、どんどん世界の見え方、視点が変わるにつれ新しい気付きと傷つきがあって胸がぎゅーっとなりながら読み進めた 久しぶりに読むとやっぱり細かいところは忘れてて印象に残ってる本は久しぶりに再読していきたい
  • 2026年5月3日
    うどん陣営の受難
    実家に帰る新幹線の中で これ読むとうどん食べたくなるんだよなぁ 鍋焼きうどん食べたい
  • 2026年5月2日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    GW前にいつものお薬もらおうと皮膚科へ 待ち時間の間の読書ははかどるからいつも本を持っていく カウンセリングとはなにか、各心理療法の目的が違うから対立もあるというのは言われてみたら納得なんだけどその時点で考えたことがなかったので「なるほどー!」となる 東畑さんは本当にわかりやすく解説してくれるので勉強になる
  • 2026年5月1日
    発光地帯
    発光地帯
    待ち合わせまでの隙間時間 図書館をふらふらしてたら目についた、まさに発光地帯 川上未映子さんのエッセイってそういえば読んだことなかったなと思い開いたら美しい文章にあっという間に惹き込まれた 短い文章に生活が描かれていて本と自分だけの世界、友達の話を聞いているような気分になった こういう出会いも素敵
  • 2026年4月30日
    本なら売るほど 1
    職場の先輩が「好きだと思う」と貸してくれた 初っ端から『やし酒飲み』が出てきて「わー!これ!おもろいよね!」と興奮しながらあっという間に読了 本が好きな人は本に関わる物語も大好きだよね 続きも楽しみ
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