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てぬ
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@c_tenu
🏳️‍🌈読書会を主催しております
  • 2026年9月23日
    ベッドがあれば
    ベッドがあれば
    なんか……これ…… アジア人女性に置き換えても成立するな……悲しい。
  • 2026年9月14日
    ルポ 誰が国語力を殺すのか
    「理想的な日本の伝統文化を理解してない」ことが国語力がないってことなの????
  • 2026年9月9日
    帝国主義と闘った14人の朝鮮フェミニストー独立運動を描きなおす
    そもそも男が語る韓国独立物語も知らなかったので、いろいろ調べ物しながら読んだ。 韓国映画では、『暗殺』『密偵』『ハルビン』『バトル・フィールド ポンオドンの戦闘』『マルモイ』が日本で観れる。
  • 2026年9月5日
    ニホンジン
    ニホンジン
    女性が書いたのかと思うほど、日本文化の男尊女卑を、ばっちりくっきり鮮明に描写している…… アニメ版『ニホンジン』とは状況も物語の終わり方も全然違う。すき。
  • 2026年9月4日
    ながい窖
    ながい窖
    解説の中には、ちょっとだけ、朝鮮人の「顔の分析」の文章があったんだけど。全く意味わからないし、書く意義も不明だし、すごく最悪。 アカデミズムで「顔の分析」が流行ってるんですかね?
  • 2026年8月23日
    キャラメル工場から
    キャラメル工場から
    読み終わるのに、時間がかかってしまった。 海外のフェミニズム小説なんか比じゃなく、現実がずっしり胸の上に乗ってくる。ゆっくりゆっくり、息苦しくなって、これ以上読み進められない。となる。 それの繰り返し。
  • 2026年7月21日
    チャーチ・レディの秘密の生活
    チャーチ・レディの秘密の生活
    アメリカの小説なのに……びっくり仰天! ごはんが!おいしそう!!!
  • 2026年7月21日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    映画があまりにも良かったので。 でもなんか、全然違う……なんだろう。スポ根?
  • 2026年7月12日
    未明の砦 (角川文庫)
    これが売れてるなんて、ちょっと日本の未来に希望を抱いちゃう。
  • 2026年7月11日
    進め!白鼻進
    進め!白鼻進
    友人に激推しされて購入しました。エンタメを作ることについてのお話。
  • 2026年6月29日
    自閉症は津軽弁を話さない リターンズ 「ひとの気持ちがわかる」のメカニズム
    絶対手に取らないような本だけど、生成文法への嫌悪感が復活したので、斜に構えて読んだ。 息苦しい。 著者はどうやって自分が定型発達だと確認したんだろうか。
  • 2026年6月23日
    言語能力は人工知能で解明できるか
    言語能力は人工知能で解明できるか
    私の体に合わない本だった。目がすべる。なんでだろう。 あと、チョムスキーのエプスタインとの関係が報道されたあとに書かれた本だと思うけど、それに触れないで生成文法を語れるもんなのかな?
  • 2026年6月17日
    射精責任
    射精責任
    真っ当なことが書いてある。 これをモルモン教徒の女性が書いたということが、ちょっと頭の中で処理しきれていない。 男尊女卑的な医療や制度への批判は完全に同意。でも、「快楽」「欲」に対してとても厳しい感じもする。 あと解説者の「居心地の悪さ」をもっともっと深掘りしてほしい。
  • 2026年5月31日
    当事者は嘘をつく
    俳優座の演劇や映画『対峙』でしか知らないけど、私の知っている修復的司法じゃない……
  • 2026年5月23日
    売春島 「最後の桃源郷」渡鹿野島ルポ
    え? 全国どこでも買春できるようになったから、買春テーマパークが廃れた、ってかなり序盤に書いてあるけど……。 四国との関係とか、ヤクザとか、詐欺師とかの詳細調査必要か?わかってんじゃん。
  • 2026年5月23日
    花の妹 岸田俊子伝
    明治時代に女性教育の必要性を説いてまわった偉大なお方。影響力大きすぎてやばい。なんか、元気になる。
  • 2026年5月12日
    日本語からの祝福、日本語への祝福
    李琴峰作品は全部読んでいるが、え、何でこれが賞取ったの……という感じ。 親日外国人の日本語大好きエッセイ、という感じであんま好きじゃないかも。
  • 2026年5月6日
    夜が明けたら
    50年前の学生運動と、10年前の「安倍やめろ」デモ。共通点は、女性への性加害なのだ…… 残念だけど、ずーっとそうだよ……
  • 2026年4月30日
    楊花の歌
    楊花の歌
    最初から最後まで百合たっぷり! 李琴峰とか楊双子が好きな人には絶対おすすめ。 でも読みながら思い出したのは、牧野修『黒娘』でした。全然作風違うけど。
  • 2026年4月21日
    はじめての百合スタディーズ
    はじめての百合スタディーズ
    鼎談という本書の形こそが、百合ジャンルを表しているように思う。 テキスト分析だけでは到底確信には近づけない。 本書を参考に、いろいろ買ってみる。
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