

CEメディアハウス書籍編集部
@cemh_books
「Pen」「フィガロ・ジャポン」「Newsweek日本版」を発行している総合出版社です。
- 2026年6月13日
トークイベントCEメディアハウスの本出版社より\祝・ダブル重版/ \近藤康太郎さんのコラム全文掲載/ 発売から2週間で重版が決まりました。 『百冊で耕す』とともにダブル重版です。 本書の刊行を記念して、「いい書き手」と「いい読み手」について考えるトークイベントを行います。 \近藤康太郎・刊行記念/ \「いい書き手/いい読み手」考/ 【大阪】 お席あります! ◎7/11(土)17:30- ◎梅田MeRISE http://tbs260711.peatix.com 【東京・完売】 ◎ 紀伊國屋書店新宿本店 イベントのお題に関わる近藤康太郎さんの朝日新聞コラムを読めるようにしました。リンクよりどうぞ(6月14日 07:35まで)。 - 2026年6月13日
トークイベントCEメディアハウスの本出版社より\祝・ダブル重版/ \近藤康太郎さんのコラム全文読めます/ 発売から2週間で重版が決まりました。 『三行で撃つ』とともにダブル重版です。 本書の刊行を記念して、「いい書き手」と「いい読み手」について考えるトークイベントを行います。 \近藤康太郎・刊行記念/ \「いい書き手/いい読み手」考/ 【大阪】 お席あります! ◎7/11(土)17:30- ◎梅田MeRISE http://tbs260711.peatix.com 【東京・完売】 ◎ 紀伊國屋書店新宿本店 イベントのお題に関わる近藤康太郎さんの朝日新聞コラムを読めるようにしました。リンクよりどうぞ(6月14日 07:35まで)。 - 2026年6月7日
トークイベントCEメディアハウスの本出版社より\近藤康太郎・刊行記念トーク/ \「いい書き手/いい読み手」考/ 文章を書いているひと、いい読み手を目指しているひとはぜひお越しください。 【東京】 ◎ 7/5(日)13:00- ◎ 紀伊國屋書店新宿本店 peatix.com/event/5037737 【大阪】 ◎7/11(土)17:30- ◎梅田MeRISE https://tbs260711.peatix.com/ ** 【関連イベント】 AERA presents 大人の“働く”ד遊ぶ” 近藤康太郎さんに聞く ◎6/26(金)19:30- ◎本屋B&B https://bookandbeer.com/event/20260626_akk/](https://d2vswqi5nxcpat.cloudfront.net/post-images/e1bb59e8-143e-4254-b914-fd8b946799e2.jpg)
- 2026年6月7日
- 2026年5月22日
CEメディアハウスの本出版社より\見本できました/ \ベストセラー文庫化/ 「解説」はラランド・ニシダさん。これまでも様々なメディアで本書を取り上げてくたさったご縁です。30冊以上の文章術を読んだというニシダさんが、今でも読み返す唯一の文章読本が本書。 〈最も気高い本〉 〈下手でも良い。書かねばならない。この本はわたしを書き手にしてくれた本だから〉 その「解説」は作家としての覚悟の表明であり、著者の近藤康太郎さんの背を力強く押し、全ての「書く人」への温かいエール。あまりに誠実な文章で、原稿をいただいたとき、泣きました。 また、近藤さん書き下ろしの「文庫版おわりに」は書き手としての切実な告白。文書家として書けないときには……? 〈自分に弾丸が残っているかどうか。その確信など、ありはしない。だが、たとえ虚勢であったとしても、捨て台詞を吐いて死ぬ「かばちたれ」でありたいというかっこうつけだけは、どうやらくすぶっている〉 単行本が11刷のロングセラー、待望の文庫化です。同時発売の『百冊で耕す』と合わせてぜひ。](https://d2vswqi5nxcpat.cloudfront.net/post-images/bd680551-3937-45f6-a248-4d46ab671959.jpg)
- 2026年4月17日
斜め45度の処世術小川哲CEメディアハウスの本出版社より\発売/ サイン会があります。貴重な機会、ぜひお越しください。 ◎2026年4月26日(日)13:00〜 ◎紀伊國屋書店 新宿本店 https://store.kinokuniya.co.jp/event/1774786023/ - 2026年4月8日
斜め45度の処世術小川哲CEメディアハウスの本 - 2026年3月6日
百冊で耕す近藤康太郎CEメディアハウスの本出版社より読書家ならばきっと共感できる名文が見つかります。 読書とは、問いを獲得するための冒険です。終着駅ではない。始発駅に立つために本を読むのです。私を、そして、世界をも変えてしまうのは、いつだって「答え」ではなく「問い」だから。 11刷のベストセラー文章読本『三行で撃つ』の著者が説く、身軽で自由な読書のかたち。分からなくてもいい、最後まで読み通せなくてもいい。速読にも遅読にも意味があるし、積読は未来の自分へのマニフェストだから罪悪感など持たなくていい。 読書とは、人を愛するレッスンだ。 ただ、たゆまずに読書を続けていこう。すると、いつか一部を暗誦できるほど、あなたにとって欠かせない本が見つかっていく。人生をかけて、自分の糧となる100冊を探す。宝石箱のような「100冊本棚」をつくる──そんな読書の豊かさを説く一冊。Readsで「気になる本」12位になった(2026年12月1日〜7日)、5刷突破の本書が、あなたの読書ライフとあなたの背中を押してくれます。
- 2026年3月6日
- 2026年3月6日
- 2026年3月6日
- 2026年2月15日
百冊で耕す〈自由に、なる〉ための読書術近藤康太郎CEメディアハウスの本出版社より本日(2026/2/15)限定のKindleセールで、499円になっています。 本書、年末年始からの2ヶ月でAmazonだけで1000冊以上売れている人気タイトルなんです。読書家の皆さんから支持され続けているロングセラー。これを機にぜひ。 - 2026年2月15日
CEメディアハウスの本出版社より2024年刊行の本なので、「近藤康太郎さんの言葉には先見の明があったなあ」と思っていたところで、近藤さんご本人が新聞にお書きになっていたので紹介します。 〈ライフのために我慢してこなすワークなんて、たとえ5割でもわたしは真っ平ご免である。短い人生、そんな暇はねえ。学生も育児も介護も、いずれは終わる。仕事をしている時間がいちばん長い。ワークが我慢なら人生「詰み」じゃないか。ならばワークを楽しくするのが最重要で、そのための作戦を考えましょうというのが拙著の趣旨だった。長時間労働のすすめじゃない。労働の意味を取り戻せと言っている。 ーー記者コラム「多事奏論」 (朝日新聞2025/10/25)〉 有料記事をプレゼントしてみました。 2月16日 10:16まで全文お読みいただけます ↓ ワーク・イズ・ライフ 生きる悦びとは何か 労働の意味を取り戻せ:朝日新聞 https://digital.asahi.com/articles/ASTBQ3DZ0TBQTLVB002M.html?ptoken=01KHFDXTVDBNQ972E794WEFMJE
- 2026年2月10日
朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』キム・ジニョン,小笠原藤子CEメディアハウスの本出版社より死を前にしてなお、世界を愛し続けることはできるだろうか。 余命宣告を受けた韓国の美学者キム・ジニョンは、死の3日前まで日記を書き続けました。朝のピアノの調べ、木漏れ日に揺れる葉、秋空の透明さ――日常の何気ない風景の中に美を見出し、平明で詩的な言葉で世界を切り取っていきます。「流れてゆく間の時間。それが生の総量である」と。 文章は死が近づくほど、短く澄みわたっていく。死が近づくほど、世界は美しくなる。 〈世界は相変わらず美しい。わたしはこの世を最後の最後まで愛するだろう〉 ノーベル文学賞作家ハン・ガンや元東方神起のジェジュンをはじめ、韓国の多くの著名人に愛されてきた散文集です。悲しみではなく、美と愛への思索に満ちた、命を懸けた一冊。どのページからでも読める、詩のような哲学、哲学のような詩。 4刷出来を記念して、小川糸さんと石井美保さん(文化人類学者)のコメント帯に着替えました。
- 2026年1月13日
- 2025年12月19日
全員悪人村井理子CEメディアハウスの本 - 2025年12月8日
遷移圏の歩き方 遷移圏見聞録公式ガイドブック遷移圏見聞録CEメディアハウスの本 - 2025年11月30日
アステイオン103公益財団法人サントリー文化財団・アステイオン編集委員会 - 2025年11月11日
- 2025年11月7日
老後ひとり、暮らしています。イ・オクソン,清水知佐子CEメディアハウスの本
読み込み中...
](https://d2vswqi5nxcpat.cloudfront.net/post-images/a1d7eff0-a059-40cd-8943-5b6636b95567.jpg)