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CEメディアハウス書籍編集部
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@cemh_books
「Pen」「フィガロ・ジャポン」「Newsweek日本版」を発行している総合出版社です。
  • 2026年3月6日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    読書家ならばきっと共感できる名文が見つかります。 読書とは、問いを獲得するための冒険です。終着駅ではない。始発駅に立つために本を読むのです。私を、そして、世界をも変えてしまうのは、いつだって「答え」ではなく「問い」だから。 11刷のベストセラー文章読本『三行で撃つ』の著者が説く、身軽で自由な読書のかたち。分からなくてもいい、最後まで読み通せなくてもいい。速読にも遅読にも意味があるし、積読は未来の自分へのマニフェストだから罪悪感など持たなくていい。 読書とは、人を愛するレッスンだ。 ただ、たゆまずに読書を続けていこう。すると、いつか一部を暗誦できるほど、あなたにとって欠かせない本が見つかっていく。人生をかけて、自分の糧となる100冊を探す。宝石箱のような「100冊本棚」をつくる──そんな読書の豊かさを説く一冊。Readsで「気になる本」12位になった(2026年12月1日〜7日)、5刷突破の本書が、あなたの読書ライフとあなたの背中を押してくれます。
    百冊で耕す
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月6日
  • 2026年2月15日
    百冊で耕す〈自由に、なる〉ための読書術
    本日(2026/2/15)限定のKindleセールで、499円になっています。 本書、年末年始からの2ヶ月でAmazonだけで1000冊以上売れている人気タイトルなんです。読書家の皆さんから支持され続けているロングセラー。これを機にぜひ。
  • 2026年2月15日
    ワーク・イズ・ライフ 宇宙一チャラい仕事論
    2024年刊行の本なので、「近藤康太郎さんの言葉には先見の明があったなあ」と思っていたところで、近藤さんご本人が新聞にお書きになっていたので紹介します。 〈ライフのために我慢してこなすワークなんて、たとえ5割でもわたしは真っ平ご免である。短い人生、そんな暇はねえ。学生も育児も介護も、いずれは終わる。仕事をしている時間がいちばん長い。ワークが我慢なら人生「詰み」じゃないか。ならばワークを楽しくするのが最重要で、そのための作戦を考えましょうというのが拙著の趣旨だった。長時間労働のすすめじゃない。労働の意味を取り戻せと言っている。 ーー記者コラム「多事奏論」 (朝日新聞2025/10/25)〉 有料記事をプレゼントしてみました。 2月16日 10:16まで全文お読みいただけます ↓ ワーク・イズ・ライフ 生きる悦びとは何か 労働の意味を取り戻せ:朝日新聞 https://digital.asahi.com/articles/ASTBQ3DZ0TBQTLVB002M.html?ptoken=01KHFDXTVDBNQ972E794WEFMJE
    ワーク・イズ・ライフ 宇宙一チャラい仕事論
  • 2026年2月10日
    朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』
    死を前にしてなお、世界を愛し続けることはできるだろうか。 余命宣告を受けた韓国の美学者キム・ジニョンは、死の3日前まで日記を書き続けました。朝のピアノの調べ、木漏れ日に揺れる葉、秋空の透明さ――日常の何気ない風景の中に美を見出し、平明で詩的な言葉で世界を切り取っていきます。「流れてゆく間の時間。それが生の総量である」と。 文章は死が近づくほど、短く澄みわたっていく。死が近づくほど、世界は美しくなる。 〈世界は相変わらず美しい。わたしはこの世を最後の最後まで愛するだろう〉 ノーベル文学賞作家ハン・ガンや元東方神起のジェジュンをはじめ、韓国の多くの著名人に愛されてきた散文集です。悲しみではなく、美と愛への思索に満ちた、命を懸けた一冊。どのページからでも読める、詩のような哲学、哲学のような詩。 4刷出来を記念して、小川糸さんと石井美保さん(文化人類学者)のコメント帯に着替えました。
    朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』
  • 2026年1月13日
  • 2025年12月19日
    全員悪人
    全員悪人
  • 2025年12月8日
    遷移圏の歩き方 遷移圏見聞録公式ガイドブック
  • 2025年11月30日
    アステイオン103
    アステイオン103
  • 2025年11月11日
  • 2025年11月7日
    老後ひとり、暮らしています。
    老後ひとり、暮らしています。
  • 2025年11月7日
    増補新版 女ふたり、暮らしています。
    増補新版 女ふたり、暮らしています。
  • 2025年10月29日
    兄を持ち運べるサイズに シナリオブック
  • 2025年10月28日
    Pen BOOKS みんなの谷川俊太郎。
  • 2025年10月28日
    まいにち生き返る ミキティ語録2
  • 2025年9月30日
    兄の終い
    兄の終い
  • 2025年9月26日
    マヨネーズ解体新書
    マヨネーズ解体新書
  • 2025年9月26日
    小泉八雲の世界一美しい怪談
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