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こばこ
こばこ
@chek_honda
読んだ本、読みたい本を整理しつつ楽しんでいます📚
  • 2026年2月22日
    デッドエンドの思い出
    デッドエンドの思い出
    20年ぶりに読み返した。 この『デッドエンドの思い出』丸ごとと『ムーンライト・シャドウ』が好きだと改めて。
  • 2026年2月18日
  • 2026年2月17日
    ある言語学者の事件簿
    ある言語学者の事件簿
  • 2026年2月17日
    えらくならずにお金がほしい
  • 2026年2月17日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
    フォローしている方たちの投稿より。 楽しみ〜!
  • 2026年2月17日
  • 2026年2月17日
    杏のパリ細うで繁盛記
    『杏のふむふむ』がとても面白かったので楽しみ!杏さんの書くイラストと文字も好き。
  • 2026年2月15日
    わたしもナグネだから
    韓国にルーツを持つ人々の人生を追ったノンフィクション。 順番通りではなく興味がある章から読んでいったが、読み終わってみるとすべてのひとの人生に興味が湧いてくる。 歴史や国によって翻弄される個人がそれでも生きていた、生きていこうとする姿が、やわらかい風が吹きぬけていくような爽やかな筆致で記されており、いつまでも読んでいたいと思わせる本だった。
  • 2026年2月15日
    占領下の痕跡(スクラップ) 一九五〇年代沖縄の社会と景観
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月9日
    戦争と芸術の「境界」で語りをひらく
    戦争と芸術の「境界」で語りをひらく
  • 2026年2月8日
    養生する言葉
    養生する言葉
    自分の弱い部分、変えられない過去を否定せずに生き延びていくにはどうしたらよいのか、ということが岩川さんご自身の経験、読んだ本や漫画を通してかなり具体的に書かれている。 人間はそんなに強くない、でも弱いままで生きることの強さ。 このような文言を幾度となく読みながらも、自分の中でどこか懐疑的な考えがあったけれど、この本を読むとこういうことなのか、このような生き方をしている方がいるんだ、という姿を見せていただいた気分。 若い頃の自分であったらこの本を理解できなかったと思う。 でも今ならすらすらと、水を飲むように読み込んでいける。 自分とは異なるあらゆる立場のひとが養生を必要とするときに、この本のようにそれぞれにあう本がありますように。 こんなんなんぼあってもいいですからね!という本でした。
  • 2026年2月8日
    「親日/反日」を越える韓国歴史論争
  • 2026年2月5日
    ケアする心
    ケアする心
  • 2026年2月4日
    京都
    京都
    京都 祈りと差別の千二百年
  • 2026年1月31日
    幽冥パティスリー 煉獄堂1
    『地域の私生活99 非首都圏アンソロジー』のSanhoさん作『釜山 雨とユヨン』がとてもよかったので。
  • 2026年1月31日
    地域の私生活99 非首都圏アンソロジー
    地域の私生活99 非首都圏アンソロジー
    この街が憎い、だけど好きにもなりたい 韓国の地方都市でサバイブする女たち 5つの地方×5人の作家で綴る 唯一無二のコミックアンソロジー 『抱川 抱擁する抱川』 作:ランタン 『宝城 緑陰と夕陽』 作:omyo/オミョ 『公州 4人のお姫サマ』 作:ブックプランパン 『丹陽 ほっといても消えないもの』作:ブルキッド 『釜山 雨とユヨン』作:Sanho 以上、紹介文より。 5冊の本が函入りになっており、本編以外にも舞台となった場所の紹介や、作者へのインタビュー、宝城(보성)編はタイヤで行ける観光地リスト(車椅子やベビーカー、移動が難しい方のために整備されている場所)も載っている。函入りを見ても感動、一冊それぞれが見応え・読み応えがありそうで嬉しい。本編もゆっくり読みたい。
  • 2026年1月28日
    沖縄の街で暮らして教わったたくさんのことがら
    ノンフィクションライター藤井誠二さんの那覇での生活を日記形式で綴ったエッセイ。 東京との二拠点生活を続ける藤井さんの日常が書かれており、那覇のご飯屋さんや器やさんのガイドとしても読めるし、内地から来て暮らす立場から、米軍基地や貧困、内地の人間の沖縄への眼差しについての考察を読むことができる。 面白くて早く読み進めたいのに、面白く見逃せない文章が続くのでそんなに早くは読めないという、アンビバレントな感情に翻弄されつつ読み進めた。 この一文にどれだけの葛藤や経験の積み重ねがあるのだろう、と何度なく思い巡らす本だった。
  • 2026年1月27日
    体の居場所をつくる
  • 2026年1月26日
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