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こばこ
こばこ
@chek_honda
読んだ本、読みたい本を整理しつつ楽しんでいます📚
  • 2026年8月25日
    優生学と人間社会
    優生学と人間社会
  • 2026年8月22日
    沖縄文学のざわめき
    YouTube 斎藤真理子×新城和博トークイベント【オールナイトジュンクラブ】より https://www.youtube.com/watch?v=2YYdowb6zXc
  • 2026年8月20日
    ことばの波間で
    ことばの波間で
  • 2026年8月17日
    GOAT meets(02)
  • 2026年8月14日
    紙の砦
    紙の砦
    NHKで8/12に放送された『手塚治虫の戦争』で、漫画『ゴッドファーザーの息子』とともに原作になった作品。 ドラマを観た後にどちらもkindle unlimitedで初めて読みました。 ドラマの脚本は桑原亮子さん(『心の傷を癒すということ』『舞いあがれ!』など)で、この両作を書いた当時の手塚治虫の窮状と回復を描きつつ、『ゴッドファーザーの息子』『紙の砦』が重なり合った手塚自身をモデルとした少年の戦争体験が同時進行していきます。 ドラマの中では語られなかった漫画のセリフや展開を知ると、ドラマ内の美しい映像をもってしても覆い尽くされることのない一人ひとりの傷が、より鮮明に立ち上がってきます。 このような作品を(まさに)編んでくださった製作者の方々にありがとうと伝えたいです。
  • 2026年8月14日
  • 2026年8月11日
    新しい「公共」入門
  • 2026年8月11日
    ゆめ
    ゆめ
  • 2026年8月11日
    英文法再入門
    英文法再入門
  • 2026年8月6日
    孤独はかけがえないディスコ
    今週の武田砂鉄ラジオマガジンで、ゆっきゅんがサンリオの創業者辻信太郎さんのお話しをしていた。 集団が苦手な自分としては一瞬えぇ〜と尻込みしてしまうような「みんな仲良く」という言葉が辻さんの戦争体験に根ざしていることを知り、またデザイナーの方に依頼をするときの文言が素晴らしく(そしてそれはわたしたちにとってゆっきゅんの曲じゃん!と思い)まっすぐ響いてくる時間だった。良すぎて何度も聴いています。 radikoでもまだ聴けますし(7/5 11時台)、YouTubeでも聴けます。おすすめです! 20年以上足を踏み入れていなかったサンリオに行きたい気持ちが止まらない🍓
  • 2026年8月6日
    沖縄で「沖縄」を考える日乗
    「内地との二拠点生活日記4」 1〜3に比べると飲み屋さんやごはん屋さんのチョイスが固まって来てるなと面白く読む(藤井さんも本書の中で歳のせいか……と書いておられる)。ちぇ鳥、米仙、からからとちぶぐぁ〜などなど。 宮沢和史さんを取材した記事の中で、『島唄』は表では恋を、その奥に沖縄戦を思ってつくったとあり、とある歌詞の部分だけは沖縄の音階を使わなかったそうだ。それは『押し付けられた戦争で死へと追いつめられた人たちのことを思うと、沖縄の音階は使えないと考えたのだ』。 AERA『現代の肖像』の記事に加筆修正されたものが載っているので、ぜひ全文を読んでみてほしい。 5巻には辺野古の事故のことも書かれるのだろうと思う。被害者となってしまった方やご家族の方、同じ高校の生徒の方たちを取材している藤井さんのバックグラウンドは、この本でも垣間見ることができる。
  • 2026年8月6日
  • 2026年8月5日
  • 2026年8月2日
  • 2026年8月1日
  • 2026年8月1日
  • 2026年8月1日
  • 2026年7月26日
    生きる言葉(新潮新書)
    俵万智さんと大島育宙さんのトークイベントを配信で見て、俵さんご自身の短歌集はもちろん、中高生のとき読んだ古典に関するエッセイは全部面白かったなぁと思い出し、こちらの本と『牧水の恋』『あなたと読む恋の歌百首』を並行して読んでいる。 こちらの本は読み進むにつれてどんどん濃度が高くなっていって、読む前とは違うところに連れていってもらった気分。 俵さんの持つ向日性を久々に感じている。
  • 2026年7月25日
    せんそうって
    せんそうって
  • 2026年7月25日
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