翻訳に生きて死んで
42件の記録
yuna-yuna@yunaminxxxtvxq2026年7月10日読み始めた借りてきたお昼休み読書@ 図書館これもボディ・ビルの大会同様に自分の知らない世界の、しかも韓国の翻訳業界の話で、めちゃくちゃおもしろい。
うみ@uroffd2026年6月13日読み終わったずっと読んでみたかったクォン・ナミさんのエッセイ。翻訳の仕事のかなり具体的なテクニック、お金にまつわることなどから、家計を助けるために翻訳家になることを決めて渡日して(!?)日本で結婚してその後シングルマザーになる過程など、すごくボリュームのあるひとりの女性の人生を味わうことができた。また、訳書の話も多く出てくるが自分はまだまだぜんぜん日本の小説読んでないな……という思いになり、読書案内としても活かしたい。
aco@kokia06132026年4月5日読み終わった@ 自宅韓国クォン・ナミさんの初エッセイ本。先に読了したのは3作目「ひとりだから楽しい仕事」。装丁はこの1作目が一番好み。日本翻訳本は3作揃っているので、韓国出版順の「翻訳に生きて死んで」、「面倒だけど、幸せになってみようか」、「ひとりだから楽しい仕事」で時系列で読める
おとうふだいすき@otofu2026年1月24日読み終わった村上春樹や恩田陸、益田ミリ等……数々の日本文芸の翻訳を手がけたクォン・ナミさんの波乱万丈翻訳ライフ。 エッセイみたいな感じなのかな?と思っていたら 📕駆け出しの頃の泥臭い営業のお話 📕原稿料や収入の話 📕本との出会いと名が売れるきっかけ まで書いてて、「翻訳家ってこんな感じなんだ」と鱗がぽろり。 出版社と自分(フリーランス)、著者と読者の板挟みになること、葛藤や フリーランスとしての大変さなど…… 知らなかった世界を覗けて楽しかった。
箪笥のやし子@loveme2025年10月30日読み終わった本の翻訳者になりたい人向けかも 小説家になりたい人の練習法?の一つで本を書き写す、ていうのがあるらしいので英語の本で一冊やってみようかな〜と思った





かの@kano_rds2025年9月14日読み終わった偶然手に取った本なんだけど、読んでよかった!韓国で日本文学の翻訳をされているかたのエッセイで、翻訳家になられるまでの経緯とか、実際に翻訳をされるときのやり方とか、読みやすくて興味深かった 文中で出てくる韓国の文化に関わる言葉には注釈がついてて分かりやすい もう1冊のほうも読んでみたいな~

Chocolat@ayako_s1262025年4月3日読み終わった小さい頃から海外の小説が大好きで、もちろん原作で読めるわけではないので、翻訳家の方々には感謝と尊敬の気持ちをずっと持ってる。 この本で翻訳家の方の日々を垣間見ることが出来て楽しかった。 文体もすごく好み。
調@shirabe2025年3月16日読み始めた最近韓国モノを読むことがちょっと増えてきた。ドラマと映画はまだ怖くて足を踏み入れてない。もう一つこの本を手に取った理由があるんだけど、それは読み終わった時にでも。いつ読み終わるかな。











































