ひとりだから楽しい仕事
72件の記録
ayami@chanmiii_32026年4月14日読み終わった@ 自宅韓国の翻訳作家によるエッセイ、という今まで触れたことのない世界のひとの話であることと、タイトルと表紙から察するに、基本的に自宅で、ひとりで、働いているひとの生活の話ってどんな感じなのだろう、ということが気になって、読んでみた。 ほんとうに軽やか、そして、ずばずばと本音を話す場面が多々出てきても、嫌味っぽい感じがなく、するすると読める文章。わたしの母親世代だが、こんな人が友だちに居たら楽しいだろうなという感じ。 翻訳の仕事については軽やかな文章の奥にプライドやかけてきた時間の重みが感じられて、やはりこういう人が大成するのだなと思った。 自分の、向き、不向き、あるいは、好き、嫌い、を自覚しているということは、大切だ。


はやし@per638fu2026年4月12日読み終わった図書館本もう2度と会うことのない、昔出会った人の幸せを願う気持ち ふとしたことがきっかけで連絡を絶った人 出会いと別れが繰り返されるのが人生なんだよね



鷲津@Washizu_m2026年4月4日読み終わった長きに渡って日本文学を韓国語に翻訳されてきた著者のエッセイ 文章が読みやすく、著名な日本人作家の裏話も聴けて、楽しく読み進めました 『舟を編む』の馬締さんに実在のモデルがいる事が知れて、ちょっとお得な感じ








aco@kokia06132026年3月21日読み終わった@ 自宅図書館の返却棚に並んでいるのをみて出会った本。最近、翻訳家の本を立て続けに読んでいる。クォン・ナミさんは知らなかったけど、タイトルと装丁が気に入って借りてみた。日本文学の翻訳家で、本と翻訳が大好きだと伝わるエッセイ。他2冊のエッセイも日本翻訳されているのですぐ図書館で予約。
にこ@lalecture8232026年3月17日読み終わった深く考えさせられる事、ドキドキハラハラ、涙が止まらない、などが無いので、穏やかな気持ちで優しく読み終わりました 寝る前に少しずつ読んだ時間が宝物のようでした 何にも変えがたい時間になりました

みちゃん🍀@imnotmichin2026年3月10日読み終わったエッセイ日本文学の翻訳家クォン・ナミさんのエッセイ。 去年11月に初めて読んでとても面白かったのでもう一度読んでみた!翻訳家のほのぼの日常エッセイという感じで、とても読みやすく楽しく読むことができました。 クォン・ナミさんの他の本も読もうと思ったし、クォン・ナミさん関連で韓国でも有名な日本文学『舟を編む』や『かもめ食堂』なども読んでみたいと思いました。







- オーエン@hibikore2025年12月21日読み終わった韓国人の日本文学翻訳家が書く日常エッセイ。軽やかな文章がとっても読みやすくて面白い!Xで新刊の告知を見て、とりあえず図書館で既刊を借りてみたけど、これは新刊も全部買い揃えたい。というか、本国では他にも著作があるようなのでもっと日本語で刊行して頂きたい。読みたいです!

みちゃん🍀@imnotmichin2025年11月21日読み終わったエッセイ好き日本文学の翻訳家クォン・ナミさんのエッセイ。ずっと気になってた本で、でもお仕事に関するお話なのかな…?と思っていたら翻訳家の日常エッセイという感じで、とても楽しくすらすら読めた!とても好きなエッセイでした。 正直日本文学はそんなに詳しくなく、『舟を編む』すら読んだことないのでこれから読もうと思いました。



















































































