
おしん
@chetrueshin
人生の5冊を挙げるしたら、『2つの祖国』、『春琴抄』、『青春を山に賭けて』、『100万回生きたねこ』、横山光輝の『三国志』ですかねー。
好きな作家は、山崎豊子、谷崎潤一郎です。
趣味は、筋トレ、トレラン、マラソン、映画鑑賞、資格取得、読書と晴耕雨読な生活をしてます(笑)
よろしくお願いします。
- 2026年6月11日
サハラは、以前サハラに死すのラクダ旅で本当に死んでしまった青年記を読んで以来。 この方はリヤカーをひいてのアフリカ横断を成功させている。先生をして旅費を稼いで2度目のサハラ挑戦、前回は、途中でリヤカー盗まれている。 旅の途中、マラリアになったり旅を続ける意義を自問自答していたりする。 旅人に共通する何かが読み取れた。 以下ささった言葉の抜粋 何も人と同じことをしなくてもよい。何も一つの価値観に自分を無理に合わせなくもよい。自分に似合った景色が見つかれば、それでよい。そこに人間としての幸せがあるのではないだろうか。そんな幸せを求めたい。 旅をしていると思わぬ姿を発見することがある。こんな時、俺はこんなことを思うのか、こんな時、俺はこんな行動をとるのか。自分の知らなかった自分を見つけることがある。旅が、思わぬ自分の姿を鏡のように映してくれる。 - 2026年6月6日
- 2026年6月5日
自分の中に毒を持て<新装版>岡本太郎読み終わった久しぶりに、読み返してみた。 他に合わせない。その根源は家庭環境なのか、フランス留学なのか。いじめっ子にも、従わない。独自性を重ねて評価されることにも歯牙にもかけない。 また、読み返します。 - 2026年6月1日
青天若林正恭気になる - 2026年5月31日
- 2026年5月31日
- 2026年5月27日
太平洋ひとりぼっち堀江謙一劣等感からくる功名心、なんか植村直己に共通するなんか感じました。 密出国でバッシングから、アメリカでの反応を受けての世論の変化。 この時代はまだまだ未知や未踏の地や、色々チャレンジに見合う冒険が多くて、読んでて楽しかった。 - 2026年5月23日
- 2026年4月5日
極北に駆ける植村直己競うよう北極へ 犬ぞりで、補給を、受けながら旅をする そのため北極の環境に慣れるため現地人の生活に慣れて旅をする 人との交流と犬との交友 そして北極での戦い 植村直己冒険館行った後に読んで浸りました。 - 2026年3月13日
- 2026年3月12日
- 2026年3月8日
- 2026年3月7日
- 2026年3月3日
- 2026年2月24日
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