
doji
@doji_asgp
フリーランスのライター・編集者、ときどき音楽制作
- 2026年1月7日
平和と愚かさ東浩紀読み始めた - 2026年1月7日
資本主義だけ残ったブランコ・ミラノヴィッチ,梶谷懐,西川美樹読みたい - 2026年1月4日
「美食の国」フランスの誕生梶谷彩子気になる - 2026年1月4日
日々賭けをする人々師田史子気になる - 2025年12月22日
戦争と万博椹木野衣気になる - 2025年12月19日
会社はこれからどうなるのか岩井克人読みたい - 2025年12月18日
マッドヴィランの嘘と真実ウィル・ヘイグル,吉田雅史,梶本麻須久読みたい - 2025年12月17日
伽藍とバザールエリック・レイモンド読み終わった中央集権的かつ権威的な組織ではなく、あくまでフラットで自律的な集団による、あらゆる制作現場におけるある種の理想のようなもの。それは40年近くたったいまでも理想的に響くけれど、その後社会はどうなったのだろうと考えてしまう。プラットフォームが出揃ったところでふたたび集権化されいき、いまではユーザーがせっせとLLMのデバッグをしてるような状態。いまいちweb3が社会を変えるように思えなかった先に、この理想はどこで息をしているのだろう。 - 2025年12月17日
人月の神話Jr.Brooks,Jr FrederickP.Brooks,富澤昇,滝沢徹,牧野祐子読みたい - 2025年12月17日
音楽する精神: 人はなぜ音楽を聴くのか?アンソニー・ストー読みたい - 2025年12月16日
もう一度トム・マッカーシー,Tom McCarthy,栩木玲子読み終わった以前町山智浩さんが『脳内ニューヨーク』の元ネタではないかと指摘していたので読んだ。たしかに主人公が執拗なまでにある場面の「再演」を繰り返す様子には通ずるところがあるし、最近だとnathan fielderがHBOで制作している「the rehearsal」にも近い感覚がある。けれどこの本の主人公は後半、読者の共感の余地がないくらい狂気と恍惚のなかに埋没していく。その過程はコミカルさを超えてあまりにグロテスクだけれど、ラストの展開にはまた奇妙なシュールさが後味として残った。アイデンティティの拠り所としての記憶についてのものがたりというより、脳のある種の障害を描いているような気もした。 - 2025年12月15日
僕たちのインターネット史さやわか,ばるぼら買ったかつて読んだ - 2025年12月15日
クリエイティブ・クラスの世紀リチャード・フロリダ買ったかつて読んだ - 2025年12月15日
- 2025年12月15日
ビーイング・デジタル: ビットの時代ニコラス・ネグロポンテ買ったかつて読んだ - 2025年12月14日
日本文化における時間と空間加藤周一読みたい - 2025年12月14日
絶滅へようこそ稲垣諭読みたい - 2025年12月14日
新装版 日本語の作文技術本多勝一読みたい - 2025年12月12日
音楽嗜好症(ミュージコフィリア) (ハヤカワ文庫NF)オリヴァー・サックス読み始めた - 2025年12月12日
アクターネットワーク理論入門伊藤嘉高,小川湧司,栗原亘,森下翔,金信行買った
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