Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
doji
doji
@doji_asgp
フリーランスのライター・編集者、ときどき音楽制作
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月8日
  • 2026年4月8日
    私のアメリカ人文紀行
  • 2026年4月7日
    とっておきのアメリカ小説12篇 and Other Stories
    ひさびさにこういったアンソロジーを読むと、アメリカ文学ってやっぱりいいなと思う。すこし時代としては古いけれど。いくつかここで知って読んだことのはかった作家の本を買った。スティーブン・ミルハウザーの文体がなんだか刺さりまくってしまった。
  • 2026年4月6日
    ノスタルジアは世界を滅ぼすのか
    ノスタルジアは世界を滅ぼすのか
  • 2026年4月5日
    シングル・マザー
    シングル・マザー
  • 2026年4月3日
    西東詩集 (岩波文庫)
  • 2026年4月3日
    芸術作品の根源
    芸術作品の根源
  • 2026年4月2日
    生活史の方法
    聞き書きの本、つくります。
  • 2026年4月1日
    ノンバイナリースタイルブック
    じぶんは特にファッショナブルなほうではないけれど明確に着たい服のイメージがあって、服を買うときにはいつも決まったブランドやセレクトショップのwebサイトを隅から隅までみてほんの数点だけ気になったもののうち予算に合うものだけを買う。何年も着続けるためにそれなりの価格のしっかりしたものを買うから、いつも買い物は真剣勝負そのもの。そのときの基準といえば、ゆったりとしてからだの線が目立たないこと、素材にこだわられているもの、リラックスできるもの、シンプルであること、そして性別を感じさせないこと。それはじぶんのジェンダーアイデンティティと結びついていることに、そこまで真剣に考えてこなかったけれど、たまたま手に取ったこの本に、いままでの不安やかなしみを言い当てられたような気がした。店舗で買うときにメンズコーナーにいくのがいやだったし、だれかに試着しているところをみられるのも、なにかコメントされるのもいやだった。服からじぶんをアイデンティティを考えることを、どうしてしてこなかったんだろうと思う。そしてそれを理解してくれるパートナーがいるときっと心強いのだろうなと、ひさびさにそんなことを思った。
  • 2026年4月1日
    未来を実装する
    テクノロジーによって劇的に変わる社会を想像してしまうのはやはりビジョンとともにストーリーが示されるからであって、現実的な折衝や著者のいう「大人の振る舞い」の地味さをひとびとは気にかけない。けれど現実的にはこまやかなコミュニケーションと議論の積み重ね、さらにはロビイイングが必要になってくる。オウンドメディアの価値についても書かれていて参考になった。
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月28日
    増補 普通の人びと
    増補 普通の人びと
  • 2026年3月28日
    知の考古学
    知の考古学
  • 2026年3月28日
  • 2026年3月26日
    本が生まれるいちばん側で
    「もの」としての本がプロダクトとして生産されるだけではなく、クラフトとしてのあり方がもっと探求されてもいい。藤原出版がいうクラフトプレスは、装丁や造本をデザインと工芸のあいだにあるものとして捉え直すような、そんな試みでもあるような気がする。家族のためだけに15冊だけつくった本の話にかなり勇気づけられた。
  • 2026年3月26日
  • 2026年3月25日
    組織の限界 (ちくま学芸文庫 ア 39-1)
  • 2026年3月25日
    空間の文化史
    空間の文化史
  • 2026年3月24日
    本が生まれるいちばん側で
読み込み中...