ツァラトゥストラはこう言った(上)

ツァラトゥストラはこう言った(上)
ツァラトゥストラはこう言った(上)
フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ
氷上英広
岩波書店
1967年4月16日
27件の記録
  • ケイ
    ケイ
    @flyingkei
    2026年9月29日
    そんなわけで、図書館で予約しました。いろんな出版社から出てるのは知ってるけど、そして私は『ツァラトゥストラかく語りき』という邦訳が好きだけど、こういう本は基本的に岩波版で読むと決めてるので…
  • る🌛
    る🌛
    @ru-2928
    2026年9月27日
  • い。
    い。
    @hon_i_read
    2026年9月18日
    物語の形式を借りつつ、聖書になぞらえた説教集のようになっている しかしツァラトゥストラは聖書的な良き人では全くなく、隣人愛を否定し、なぜならば、他者に受け入れられることを欲して他者を肯定することは、自分自身との戦いからの逃避にしかならないからだと言う つまり、ニーチェはツァラトゥストラという人物を借りて、従来の「良き人」という価値基準そのものを問い直し、自分の意思で生き、苦悩し、逃げ出さず、他者と比較もせず羨まず蔑まない人間のあり方をとく その真の人間性とは、という問題をツァラトゥストラが色々なやり方で話している 上巻は第二部までなので、本題である永劫回帰はまだ出てきていないので、第三部以降、ここで語られた思想がどのように永劫回帰や超人に接続されていくのかを楽しみながら読みたいです
  • Kopichan
    Kopichan
    @kopi_c_siewdai
    2026年8月29日
  • おんぷ
    おんぷ
    @onpu0609
    2026年8月18日
    岩波文庫フェア候補メモ
  • あか
    あか
    @aka2
    2026年6月19日
    なんとなく概要だけ掴めた感じ。 これを本当に理解できる人はニーチェ以外にいるのかどうか
  • ふる
    @kenken63
    2026年5月14日
  • 「神は死んだ」の文字につられて。
  • 気になって読んでみたけど感想書けるぐらい理解はできないように思う
  • 難しい 解説書などで聞いたことが、「怨恨から解放されよ」というのがこの作品の最も重要なメッセージではないか?
  • みどり
    みどり
    @nhmidori
    2026年2月23日
  • みどり
    みどり
    @nhmidori
    2026年2月23日
  • Tanizoo
    @Tanizoo
    2025年12月31日
  • 帆
    帆
    @g__j__r__
    2025年9月2日
  • Kae
    @kae26
    2025年8月29日
  • 💊
    💊
    @Cannabi_Shabu
    2025年8月8日
  • 💊
    💊
    @Cannabi_Shabu
    2025年5月22日
  • 挫折
  • 非難
    @51234
    1900年1月1日
  • 秋雨芽
    @Akiame
    1900年1月1日
    上巻読み終わり。 まるで「宗教の教義を説く」ように行われる既存の宗教への問題提議は意外さと、これまでの考えが覆されるような異物感が味わえる。 ニーチェで言うと「神は死んだ」をここで見ることができ、下巻ではその発展、ニーチェが言いたい人間論を見ることができるそうなので楽しみ。
  • はちや
    はちや
    @hachiya83
    1900年1月1日
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    1900年1月1日
  • y.shishi
    @shishi_03
    1900年1月1日
  • 工藤
    工藤
    @daikon
    1900年1月1日
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