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もたない鍋
もたない鍋
@eVeN
SFとミステリーをメインに色々なジャンルの本を読んでいこうと思っています。趣味はsf6
  • 2026年5月13日
    向日葵の咲かない夏(新潮文庫)
    トリックにわりかし早めに気づけて嬉しかった。 何よりも文から伝わる表現力が凄まじかった。最初のS君の家に行くシーンが凄過ぎる
  • 2026年5月10日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年4月30日
    言い寄る
    言い寄る
  • 2026年4月30日
    小説以外
    小説以外
  • 2026年4月28日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    ゲームクリエイターの小島秀夫推薦の帯を見て購入しました。マーサー教の体験や存在意義がデスストランディングに近いものを感じました。 電気羊と本物の羊、アンドロイドと人類その区別は意味や意義によって別れられると考えました。作中で幾度となく出てきたキップルやマーサー教なども同じことが言えると思います。
  • 2026年4月8日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    SFとは読後に世界が変わって見えるジャンルと呼ばれる理由がわかる一冊 賢くなることで見えてくる世界の歪みと失う大切なもの、逆に戻ってしまっても今までは当たり前のように享受してきた体験から手放すことになるそんな葛藤が存在することに気づけた一冊だった。
  • 2026年3月22日
    ロシア文学の怪物たち
  • 2026年3月22日
    人間たちの話
    人間たちの話
    まだ最初の2話分しか読めてないが「冬の時代」の世界観が好みだ。なぜなら作り込まれたリアリティと謎めいた雰囲気が独特な世界を作り出してるからだ。あと電ポンの語感がすきだからだ。
  • 2026年3月19日
    新装版 殺戮にいたる病
    名前がカッコよかったから読んでみました。 描写が凄惨で読書中ずっと後悔で溢れてたけど読んで良かったと思える最後でした。
  • 2026年3月8日
    それはそれはよく燃えた
    それはそれはよく燃えた
    「それはそれはよく燃えた」このタイトルにある通り人や物、あるいは心、あらゆるモノが燃やされる話が収録されている。この短編集はどれも秀逸な作品ばかりでページをめくる好奇心に火をつけ妙な高揚感に浮かされる感覚を味わうことができる。そういえばさっき紙に火をつけた。 「それはそれはよく燃えた」
  • 2026年3月2日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    上巻の勢いのままp40ほど読みましたがこのままこの物語を読み終わってしまうのが怖くなり、一度寝かせました。映画の広告が流れてくるようになり焦りを感じ気づいたら読了。終始面白く余韻もとてつもなかったのでずっとプロヘを教えてくれた人に語っていました。SF好きの友達がいて良かった。
  • 2026年2月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画が大々的に予告される前にSF好きにイチオシされ読みました。序盤から面白さの加速がとんでもない。気づいたら読み終わっていたのさ。
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