エンマ
@enma1732
- 2026年5月17日
扉は閉ざされたまま石持浅海読み終わった5/17 図書館にて 天才たちの頭脳戦の話と聞いていつか読んでみたいなと思ってたもの。 倒叙ミステリー形式で、最初から犯人が明かされている作品。 探偵役の優佳が、発言や状況証拠を積み重ねながら理詰めで犯人や動機を絞っていく様子が面白かった。 たまたまだが最近読んだ本は方舟然り勝手に覗いて幻滅すんなし然り強かな女性が出てくる物が多い。 - 2026年5月13日
爆弾呉勝浩読んでる - 2026年5月13日
勝手に覗いて幻滅すんなよuyumint,微炭酸読み終わった5/13 Kindle Unlimitedの一覧で目に留まり読了 スマホの中身が入れ替わり友人の二面性が明らかになっていく様子はテンポもよくスラスラとよむことができた。 また、各キャラクターの独白で本人たちの思考をなぞることができたのも感情移入がしやすく良かったと感じた。 始めに言っていた本当の秘密はその片鱗すら見せてはいけないというのはまさに主人公の胡桃の立ち回りを示しており感嘆した部分もあったが、読み手からはその秘密が透ける部分もあったように思えた。 最後の某有名事件からの引用のセリフは本当に必要だったのかと言うところは気になった。 - 2026年5月9日
小説野崎まど読み終わった5/9 図書館にて 本屋大賞にノミネートされてて前から気になっていたが読む機会に恵まれず、小さい図書館で思いがけず逢着した。 読書を趣味としている以上言われることが多いであろう本から得たものを現実に吐き出すということについて改めて考えさせられる一冊。 途中学問的になったりSFの展開になったりで振り回されることもあったが、小説というものが虚構であるという本書の姿勢を踏まえるとその断片すら小説であるのだと考える。 - 2026年5月4日
四ツ谷一族の家系図沼堂幼太郎読み終わった読み始めた【微ネタバレ注意】 5/4 実家にて Kindle Unlimitedが無料だったため読了 モキュメンタリーのホラーで周辺情報にもギミックがあってゾッとした ただ中身に関しては資料の作り込みのあまさを感じてしまい特定の時代に沿う表現にしてリアリティを出してほしかったと感じる - 2026年5月2日
- 2026年4月10日
- 2026年4月10日
- 2026年4月10日
- 2026年4月10日
- 2026年4月8日
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
- 1900年1月1日
新世界より(中)貴志祐介読み終わった - 1900年1月1日
新世界より(上)貴志祐介読み終わった
読み込み中...
