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ごま
ごま
@goma
  • 2026年6月28日
    食べ物連載 くいいじ
    浴衣の柄みたい(よく見たら食べ物ばかり)な装丁とタイトルに惹かれて手に取った1冊。 ぱらっとめくった前書きにあった、「喰いしん坊ではあるけれど、決して「美食家」ではない」の言葉(私とおんなじ!)に共感。隙間時間にちょっとずつ読むのが楽しかった!
  • 2026年6月25日
    中年に飽きた夜は
    先日、打ち合わせ合間に立ち寄った文喫で手に取った一冊。 アラフィフ世代なら首がもげるほど頷きたくなると思う。 が、私はまだ中年に飽きてないぞ←何なら慣れてない(いつまでも若いつもりでいるのもどうかと思いますが)
  • 2026年5月25日
    こんなふうに、暮らしと人を書いてきた
    なかなかまとまった時間がなくて、毎日(もちろん、数日空いてしまうこともある)少しずつ読み進めて3週間ほど。 近しい仕事をしているからもあり、エピソードの一つひとつが刺さり、学びはもちろん自分を振り返る機会にもなった。 手元に置いて、時々読み返したい。
  • 2026年5月13日
    内臓脂肪がストンと落ちる食事術
  • 2026年5月13日
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月9日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
  • 2026年5月6日
    台湾にひとりで1か月住んでみた
    50歳、セカンドライフかぁ…とふと手に取る。 セカンドライフにはまだ早いと思うけどけれど、ひと月、いや2週間くらい、どこか別の土地で学びつつ暮らしてみるのもいいなと思う。移動費込みひと月30万(本書に書いてあった)なら現実的な数字。 仕事はPCとネット回線があれば何とかなるだろうし。
  • 2026年5月5日
    旅ドロップ
    旅ドロップ
    いきあたりばったりの旅こそ、私たちの憧れだった。 帯のこの一文に惹かれ手に取った。 どこにも出かけない連休にこそ、読むのにふさわしい気もした。 カラフルな花に彩られた鹿児島の墓地、暑くて濃いロシアの紅茶、気になる言葉を拾いつつ、行ったことない場所に想いを巡らす。 ドマーニはイタリア語で「明日」の意だと知る。
  • 2026年5月1日
    内臓脂肪がストンと落ちる食事術
    糖質制限と一日2食を推奨。
  • 2026年4月20日
    土を編む日々
    土を編む日々
    季節をめぐるエッセイと野菜料理のレシピ。 次から次へと季節を追いかけるようにあらわれる旬の野菜たちを食べ逃すまい!という気分に。 再読。
  • 2026年3月31日
    Body Journey
    Body Journey
  • 2026年3月31日
    「すぐやる人」のビジネス手帳術
  • 2026年3月31日
    贈り物の本
    贈り物の本
  • 2026年3月26日
    グッド・ライフ
    グッド・ライフ
  • 2026年3月4日
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月14日
    そうです、私が美容バカです。
  • 2026年1月31日
    没入読書
    没入読書
    レゾナンスリーディング。 効率よく沢山読みたい人に向いている読書法。仕事で資料を探したり何かについて一気にインプットしたりしたいときによいのでは。
  • 2026年1月30日
    おいしいもので できている
    「人は誰しもおいしいものを食べるのが好きだと思います。ですがその中には一定数、常識を逸してそれが好きな人たちがいるような気もします。そして僕自身もその中のひとりだというはっきりとした自覚があります。」 “はじめに”の冒頭の文章を目にしたけで、それから出てくるであろうおいしいものが楽しみでしかたなくなる。
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