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はなこ
はなこ
@goma_hnk
2025年8月からの読書記録。紙の本が好き。何冊も同時に読みます。積読はあればあるほど楽しい
  • 2026年5月25日
    とるにたらないものもの
    なんて可憐でチャーミングな人!ひとつひとつが愛おしい。私も、私の目で見たままに、私のことばで書けたらなあ。
  • 2026年5月22日
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年5月19日
    死ぬまでに行きたい海
  • 2026年5月16日
    私が私らしく死ぬために 自分のお葬式ハンドブック
    知らないことばかりだった。そして、死んだあともめちゃくちゃお金かかるじゃん……と。 なんだか結婚式みたいだなと思った。金額感とか、どこにどれくらいかけるかとか。ハレもケも「セレモニー」となると似たようなものなのか。 結婚式はやるやらないも含めていろんな形が増えている。それなら、葬儀だっていろんな形があってもいいような。私はそうあってほしい。 きっと私はこだわりが強くて頑固だ。 結婚式は、わりと自由だった。式と披露宴がごっちゃで、上司や友人のスピーチなし。中座は夫婦2人で一緒に。花嫁の手紙も家族の挨拶もなし。 私たちがそうしたかったから、自分たちでぜんぶ決めた。決められる環境を選んだ。 やりたくないことは絶対やりたくないし、どうせやるなら自分の好きなようにやりたいと思う。 でも、死んだあとでは何も決められないから。こだわるなら今のうち。
  • 2026年5月15日
    とるにたらないものもの
    少しずつ読んでる。 『石けん』に惚れた。好きなところを引用したら全文になってしまうのでやめる。
  • 2026年5月10日
    とるにたらないものもの
  • 2026年5月9日
    タイタン
    タイタン
    AIがすべての仕事をするようになり、争いも不自由もなく、人間が平和に暮らす未来。そこで任される「AIをカウンセリングする仕事」。 というあらすじだけでも面白そうと感じたけど、想像以上に、いろんな側面のある物語だった。 仕事とは?生きるとは?という問いに向き合うこと。ハチャメチャなSF。対話とコミュニケーションの必要性。スケールがでかすぎて笑えてきちゃうAIのあれこれ。あまりにもちっぽけで愚かな人間の思考。 こんな世界に生まれていたら私は幸せかな?どうだろう。 序盤から映画を観ているようだった。でも読み終えた今は、映像化してほしくないかも……!
  • 2026年5月4日
    わたしは、あなたとわたしの区別がつかない
  • 2026年5月4日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
  • 2026年5月4日
    自転しながら公転する
  • 2026年5月4日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
  • 2026年5月4日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年5月4日
    とるにたらないものもの
  • 2026年4月29日
    カエルの小指 a murder of crows
    前作に続きこちらもよかった…最後の最後までよくもまあいろいろと…… とてもあたたかい読後感。道尾秀介作品を「向日葵の咲かない夏」から入ったので、それとはぜんぜん印象が違って面白い。
  • 2026年4月22日
    カエルの小指 a murder of crows
  • 2026年4月21日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    おもしろかったー!!途中から「むむ?」と疑ってはいたが、それとはぜんぜん違ってた。目をつけたところは良かったんだけどな。読後感は爽やか。さんざん騙されたし、何もかもハッピーエンドかと言われると微妙なのにね。 しかし何が本当か、真実か、善悪か、わからなくなる。刊行が2008年…AIどころかSNSも巷になかった時代か…はあ……
  • 2026年4月18日
    ネコは言っている、ここで死ぬ定めではないと
    ネコは言っている、ここで死ぬ定めではないと
  • 2026年4月18日
    AHIRU LIFE.3
    AHIRU LIFE.3
    神保町ブックフェスティバルで買った本③
  • 2026年4月18日
    本をひらく
    本をひらく
    神保町ブックフェスティバルで買った本②
  • 2026年4月18日
    臆病者の自転車生活
    神保町ブックフェスティバルで買った本①
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はなこ (goma_hnk) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ