集めずにはいられない
34件の記録
旅するかたつむり@s130r672026年1月11日読み終わった積読消化積ん読の山を眺めていたら元気が出るようなパキッとした赤色の表紙と目が合って、引っ張り出して読みました。 著者のおみゆさんは、14歳からモデルをしつつ、ラジオDJ・執筆などマルチな活動をされている方。 たくさんの“好き”について語られていて、好きなものに囲まれる幸せな気持ちを分けてもらえる作品です。 途中途中に挟まれるおみゆさんと集めたものたちの写真も素敵で、その写真たちを眺めるのも楽しいです。 ハマ・オカモトさんの帯コメントもぜひチェックして欲しいです。 こちらはおみゆさんの2作目のエッセイだったので、1作目の『隙間時間』も読んでみたいと思います♩*
けんず@kenzkenz612025年10月13日読み終わったついつい集めてしまうもの、心配性なところ、わかるな〜と思いながらするする読み進めていった。自分より圧倒的に蒐集している人の話に安心して、果たして良いのか悪いのか……。 身長くらいあるニットの山に寄りかかった写真が本当に幸せそうで素敵だ。

犬川@nekoiruyo2025年10月3日買った中身はまだこれからなんだけど、まず装丁に驚く!カバーが糊付け?されてる。プレゼントみたいというか、封筒みたいな感じ。 てんあんカット?上のほうがでこぼこしていて、あとヒモ!しおりのヒモがついてる!!! 本は情報じゃなくて作品なんだよなと思わせるのはこういうのに会えるから。 最近「華氏451度」を読んだのでなおさらそう思う。 「収納は、まだギリいける」ていう帯の言葉も好き。























