
ただのやま
@grrr_ym
- 2026年6月15日
白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記小野不由美読み終わった戴編の始まり。 まだまだ序盤ながらハラハラする展開。泰麒は上手く中枢に潜り込めるのか、王はどこで何をしているのか、偽王は何を考えているのか――。続きが気になります。 - 2026年6月13日
黄昏の岸 暁の天 十二国記小野不由美読み終わった - 2026年6月9日
暗黒館の殺人(四)綾辻行人読み終わった三巻から一気に、夜を徹して読んでしまった。 流石に四巻の〝真相〟の時点で現在の殺人の犯人は分かるので驚きは少なく、というかむしろそれはほぼ蛇足でしかなかった浦登家の闇の真相。 四巻はそれらを補強する長きエピローグともいえるものだったように思える。 彼らは亡くなったのか、はたまた今もまだ生きているのか。ダリアの祝福は本当なのか違うのか。全てが明かされず濁されているからこそ読了後の気持ちは人それぞれとなるのでしょうね。 - 2026年6月9日
薫る花は凛と咲く(23)三香見サカ読み終わった - 2026年6月9日
暗黒館の殺人(三)綾辻行人読み終わった - 2026年6月6日
暗黒館の殺人(二)綾辻行人読み終わった - 2026年6月4日
暗黒館の殺人(一)綾辻行人読み終わった - 2026年5月29日
- 2026年5月17日
- 2026年5月17日
時計館の殺人<新装改訂版>(上)綾辻行人読み終わった再読。 クローズド・サークルで行われる殺人と外で進む推理。上巻はまだ事件の中盤だから感想が思いつかない。ただ、どうなるのかというハラハラした感情のもと続きが気になりページをめくる手が止まらない。 - 2026年5月16日
人形館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み終わった再読。 記述トリックの作品。わりかし序盤で犯人が分かるのでミステリ初心者にもオススメかもしれない。犯人が分かった状態で読めるのでね。 ただ館シリーズとしては少し物足りない気持ちでもある。 - 2026年5月15日
- 2026年5月14日
- 2026年5月10日
- 2026年5月7日
罪の境界薬丸岳気になる - 2026年5月7日
看守の流儀 (宝島社文庫)城山真一気になる - 2026年5月7日
バチカン奇跡調査官 黒の学院THORES柴本,藤木稟気になる - 2026年5月7日
神去なあなあ夜話三浦しをん,金子恵読み終わったKindle Unlimited20歳になった勇気の物語。相変わらず現実と不思議がなあなあに混ざりあった生活で…令和でもこうして生きてる人たちは実際まだいるのだろうなあと思うなど。 - 2026年5月6日
- 2026年5月6日
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