白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
260件の記録
あさき@asaasa2026年10月8日読み終わった新刊を読むために読み返している。 いやー面白かった。初回に読んだ時には、なんか人がいっぱい出てきたって混乱してたけど、二回目なので落ち着いて読める。
つちのこ@mt_42026年10月6日読み終わったしんどくて読むのにすっっっごく時間がかかる。 合間に色んな本を併読している。 なんかもうここから色々すったもんだして泰麒と陽子のラブコメとかにならないですか?(現実逃避) 泰麒ってすごく日本人だよなぁ。暮らしていた年数を考えると当然なんだけど。 あんなにいといけなかった泰麒がしっかりとした青年になっていることに新鮮に驚いちゃう。


- 鳩@bokusho-s042026年10月3日読み終わったさすが四巻のうちの一巻という内容で、この巻まるまる序章と感じました。 初登場の人物や地名が多い中、覚えるのは一苦労ですが……去思は次巻でもするっと読めそうです。推し。
ヨムヨム@psykhee2026年9月29日読み終わった再読@ 自宅黄昏の岸に続いて読むと、いきなり出鼻をくじかれる…というか、あの時に思った楽観的な考えはやはりこの世界では通用せず、苦しいな、と…。また、これまでになく文化的というか民族的な考察が豊富だったようにも思う。密度が濃い…。


TOMOCK@To_mock2026年9月26日読み終わった白銀〜は4巻あるので1巻目は導入や現状を深く知るための巻。 ようやくこちら側に帰ってきた泰麒(高里)と李斎が驍宗の行方を探して戴に向かう。 阿選が何故謀反を起こしたのか、読んだはずなのにすっかり忘れて、理不尽…理不尽だよ…と想いながら読む。苦しい巻。


目眩@etemotust2026年9月21日読み終わった再読改めて読んでも登場人物が多いな。先が気になるので読み急ぎがちだが、急ぎすぎるとこの人は誰だっけ?となる。 p.60あたりの英章が凄みがあっていいですね。

藍@indigo20172026年9月20日読み終わった新刊の前に再読…! のはずが、スマホゲームにかまけて1ヶ月くらい経ってしまった。 シルバーウィークのお供にもう一度白銀4冊を読み返してから幽冥に入りたい、ということで新幹線→近鉄特急でまずは一部を読了。舞台はいよいよ文州へ
- 鱗拾い@urokohiroi2026年9月19日読んでる二章終わりの挿絵まではかつて読んだ覚えがあるけど、文章から立ち上がってくる映像がまったく記憶にない風景ばかりなので、当時は全然読めていなかったんだなと思う。(完結したからって数年ぶりなのに既刊を復習せずに手を出したからだよ) その二章も越え、現在五章、249ページ。 冬が近づき、焦る泰麒。 この前に「青条の蘭」が書かれてたことが効いてくるな。 で、角もないのに案があるって、まさかとは思うんだけど、今ほぼ人みたいなもんだからこそできることをしようとしてない? いや、それをしたところでその後どうするんだって話だけど……
- 鱗拾い@urokohiroi2026年9月19日読み終わったうーん予想遠からずとも当たらず……! 案があるって言い出したときは、『風の海〜』ではついにできなかったことをやっちゃうのか!? 今ならできちゃうのか!? と思った。 さすがにそこまではしなかったけど(いやもし会えてたらフリぐらいはしなかったとも限らないのか?)、 あのとき罪の意識に苛まれながらついた嘘(結果的に嘘ではなかった)と同じ嘘(嘘)を今度は確信犯的についた、と思ったらアツいかも。 まだ一巻だからわからないけど。 道や建物の位置関係を読み取るのが苦手な自分にとっては難所の多い巻だった。 詳細な地図のないあちらの国で頑張って驍宗の足跡を辿ってる李斎たちには本当に申し訳ないが、図を……図をください……しんどい……_:(´ཀ`」 ∠): 覚えておきたい一節: 「分かっている——これは、心配のための心配なのだ、と。(…)握りしめていなければ不安で、その不安を正当化するために手を放したら起こるかもしれない不都合を探して数え上げている。」
ユメ@yume_bookworm2026年9月18日読み終わった感想再読『白銀の墟 玄の月』を発売当時に読んだときは、とにかく辛くて何度も心が挫けそうになり、それでもストーリー展開が言わずもがな巧みだから、先が知りたくて一気読みだった。 再読だから少しは辛さも和らぐだろうと思って読み始めたが、登場人物それぞれへの思い入れが増している分、ひょっとすると初読時より辛かったかもしれず、それでも物語に散りばめられている小さな希望の光を拾い集めるようにして読んだ。 私にとっての希望は、偽王・阿選の存在によって苦しめられ、明日の暮らしさえどうなるか分からないという状況に置かれても、いつか時代が変わる日が来ることを信じて備えて待つ、戴の人々の心の強さと善性だ。その在り方に何度励まされ、背筋を正され、ぐっと涙を堪えたことか分からない。 そして、そんな戴の人々にとって希望となっているのが、泰麒の帰還である。麒麟としての能力を失ってしまった少年の肩に、正当な王の行方が知れぬ戴国のすべての希望が載せられていることを思うと、そのあまりの重荷に言葉を失うのだが、泰麒はとうにそれを背負う覚悟を決めている。 阿選が新王と偽って王宮に戻るそのしたたかさには、もう『風の海 迷宮の岸』のあどけなかった泰麒の面影はない。その成長ぶりを頼もしく感じると同時に、何が彼をこうも変えたのかを思うと胸が痛む。それでも、懸命に泰麒を応援しながら物語を追いかけるほか、私にできることはないのだ。





菱葩@msg_122026年9月18日読み終わった再読。 再読な筈ですが、びっくりなコトにほぼほぼ覚えておりませんでした。 項梁と李斎&泰麒の、大事な邂逅シーンでさえすっぽり抜けてて、新鮮にはらはらしました。 そして改めて、慶国に助力を求め、各国の助けで泰麒を蓬莱から連れ戻し、戴国へと戻ってきた李斎が凄い。 李斎のファンとしては、項梁に「俺より強い」と言われれば素直に嬉しいし、泰麒との様子を「姉のよう」と表現されてたのも凄く微笑ましかったです。 なので余計…泰麒が別行動とった時に、李斎が感じた心配や不安がどれほどかと思うと苦しくなります。 泰麒のあの愛らしさが記憶に有るので、つい過保護になってしまうのも分かり過ぎるというか…。 そして英章、笑う表現に「酷薄」と使われてるし、驍宗様には「癇癪を起こす」と言われてて面白すぎ。何だろう、認めるの悔しいけど英章も好きです。

黎@REI_26292026年9月13日読み終わった手に汗握る展開...! 4巻まで全て読める今の状況が幸せです。 でも最近になって、新刊を読み終わってしまうと次が無いのか...という気持ちになってきました。 それほどまでに素晴らしい作品です。

- こまち@komachi03192026年9月6日読み終わった新刊発売に向けてシリーズ全巻通読3回目。 白銀1巻は初読の時は登場人物の多さ、これまで出ていない宗教に関する知識の無さ、地理の描写の細かさに読み取れる内容がいささか薄く思えて不安でしたが、3回目の今回は初めて物語全体を既に知った上で細かく読むことができました。 描写も細かく、ストーリー的には導入にあたる1巻については新刊では触れないかなぁ。 とにかく項梁が語る英章の話がいっぱいで読んでいて楽しい。項梁、良い男だけど自ら大変な境遇を招きがちなタイプかも。泰麒に振り回されている様子に今回のMVPは項梁かもと思っています。

スカイ@skygrey2026年8月31日読み終わったaudible再読霧の中をいくような、何もはっきりとしない感じ 少しずつ頼れる人が出てくるけど、誰がどうなるんだったかあまり思い出せない 死んでしまう人がたくさんいたけど、裏切りとかもあったっけか 1〜4巻とも全てとても重い読み心地だった気がしてたけど、4巻まで読み終わっていると1巻はまだ明るかったんだなと思った
スカイ@skygrey2026年8月28日読んでるaudible再読BGM7年前に読んだときに1リピでずっと聴いていた曲を思い出した。 焦燥感とか息苦しさとかがよみがえってくるな。 一気読みするときは、テーマソングを決めて読むことが多い。そのとき好きな曲を1リピで聴きながら夢中になって読むと、いつの間にか本の印象と曲がくっついちゃう感じ。 7年前に聴いていたのは、SuperM『I Can't Stand The Rain』で、調べてみたらちょうど2019年10月4日リリースだった。懐かしいな。曲調が好きな曲で外国語の場合、歌詞の意味などは全然気にしないで聴いていることが多くて、今回初めて歌詞邦訳を見てみた。 偶然だけど、結構『白銀』の状況に合っている気がした。
スカイ@skygrey2026年8月27日読み始めたaudible再読9月の短編に合わせてaudibleで再読してきたけど、いよいよ『白銀』読みはじめで感無量だな。 シリーズは何度も何度も繰り返して読んできたけど、『白銀』の4冊は発売してすぐに1度読んだきり。4巻の最後の最後までずっと辛くてハラハラした思い出がある。 気合いを入れて読み進めるぞ。
wingfeet@wingfeet2026年8月21日読み終わった阿選側の意図が伏せられているし、阿選も結局姿を現さないので、雲を掴むような、霧の中を彷徨うが如き第1巻。ストレス溜まる〜 そんな中で、終盤の泰麒の行動にはびっくり。急展開か、と思いきや、謎は深まるばかり。 とりあえず第2巻へ!

生駒@とある書店の書店員@tsundoku_darake2026年8月15日読み終わったずっと積んでいたこちら。もうすぐシリーズ新作が出るので読みました。全4巻なのでまだまだ始まったばかり。わくわく。
風待ち🍃@kazemachi1431012026年8月1日読み終わった★★★★★既読(小説)話の進みはゆっくりめだけど、得体の知れない国全体の雰囲気とそれが少しずつ紐解かれていきそうな予感でドキドキしながら読んだ! この先どうなるんだろ、驍宗はどっかに生きてるはず‥なんだけど‥

なみ@raul_732026年7月24日読み終わったいろんな立場の人の様々な思惑が錯綜している上に、驍宗の身に何が起きたのか、阿選の目的は何なのか分かりそうで分からない…。泰麒がどうやって立ち向かうのかという所もめっちゃ惹き込まれる。
うりう小春@uru882026年7月23日読み終わったもうすぐ新刊が出るということで、ずっと積読してたものを手に取った。子育てでなかなか本を読めない日々だったけれど、産休に入り、今なら時間がある!! 読み始めれば、やはり面白くすぐに一巻を読み終えた。 四巻までまだまだ物語は続くものの、やはり十二国記はおもしろい! 十二国記に出会ったのは小学生だった30年くらい前なのに(ホワイトハート版で読んでた)、大人になった今でも面白いと感じられる作品。 アニメも見返したいな〜。
プキ@pooky2026年7月12日読み終わった再読白銀だけはなんか、ずっと泣きそうになりながら読んじゃう。「風の海〜」で泰麒が悩むことになった、麒麟だけが知る天のことわりの曖昧さを逆手に取っているんだよね。なんかそれだけでかなりゾワゾワとする(興奮で)。そして彼の神通力の全てを奪って戦わせる白銀……!!!
雨@ametrine2026年7月7日読み終わった戴国の荒れた様子が様々な人の目線で描かれる。驍宗を慕う者、阿選についた者、市政の人々、朝廷や役所で働く者──どの立場の人も総じて厳しい状況にあり、現時点で国民の誰も幸せじゃないのがつらい。 前巻までは阿選ゆるすまじ!という気持ちだったけど、阿選側の部下の視点で語られる人物像を見る限りは悪人とも言いがたく、早く真意が知りたいなと思う。驍宗も阿選も一体何があったんだ…! 各陣営の動きや思惑が示されるも、なかなか形が見えてこないのでミステリを読んでいるような気分にもなっています。さて次巻へ!


Ropa@Ropa_282026年6月24日読み終わったオーディブル#読了 #十二国記 白銀の墟 玄の月 1 / 小野不由美 ウゥッ… 驍宗さまどこにいるんですか… そして戴国には何が起こってるんですかあぁ……😭 項梁が去思に戦局の説明をしている所はあまりに絶望的すぎて…どうすりゃいいの😭😭😭と頭抱えました… 続き参ります。

- みやかわ@miya_kawa2026年6月20日読み終わった6/16-6/19読了(二度目) 内容が重苦しく、かつ長編なのでなかなか再読の機会がなかったが、9月の短編集に向けて再読開始。 登場人物それぞれの事情や思惑が見え隠れしつつも明かされない段階で、結末を知っているのにまたハラハラする。 純粋に物語世界に没入できて、やはり楽しい。

ただのやま@grrr_ym2026年6月15日読み終わった戴編の始まり。 まだまだ序盤ながらハラハラする展開。泰麒は上手く中枢に潜り込めるのか、王はどこで何をしているのか、偽王は何を考えているのか――。続きが気になります。
佐藤ぱん@satou_Reads_pan2026年6月11日audibleAudible配信リアルタイムに追いついてしまった! 白銀の墟長くない?!でも完結する頃には王と泰麒再会してハッピーエンドになってて欲しいよ〜
niwa@niwabun2026年5月24日読み終わったaudible終盤はかなりぼんやり聴いてしまった! 1巻目だから全容が分からないし仕方ないけども! 報連相しないからみんな…… あせん(オーディブルだから漢字わからん〜)が王座を収奪したのに、まともな政治をしてないくて国民が割を食ってるのが今回の激おこポイント やりたい政治があるから王座奪ったんやろ!?!?!?あぁん!?!?


まろ@maro2026年5月3日読み終わった『黄昏〜』がなんか漫画の最終回の「おれたちの冒険はここからだ!」っぽい終わり方に感じたので、リアタイ勢は18年さぞかしやきもきして待ったことだろうと思う。ちゃんと続いてくれてよかったし、書いてくださってありがとうございます。 読んで思うのは、やっぱりディテールまで作り込まれた世界観がすごい。地域の特性や軍や官吏、神農等の職業まで、ファンタジーなのに本当にどこかにあるのかもと思わせるリアリティがある。 この巻では英章がお気に入り。もっと出てこないかな。 しかし市井の人々の窮状読むのが辛い〜〜驍宗様早く出てきて〜〜!
- ぽけっとブックス@tsuruchans22026年4月27日再読中 小野不由美先生が書いてらしてるとの事で クリスティを読んでいたら なぜか読みたくなってしまった。 さすがに漢字の読みが難しいので サラッとはまだいけないけど おもしろすぎるでしょう。 必読のシリーズですね
ぬ@tanu-nu2026年3月11日読み終わった再読完了@ 自宅初読時はとにかく先が知りたくてサクサクサクサク読んでしまったんだけど、じっくり再読すると泰麒の焦りや覚悟、戴の悲惨さ、白圭宮の不気味さ、驍宗様か!?のミスリードの多さ、そして深い絶望をひしひしと感じる。阿選は有能なクソというか、別霊基で星5になった砥尚みたいなイメージだけど再読でどう変わるかなぁ
TIKI@YM71D2026年3月8日読み終わった満足展開を噛みしめて読んでいきたいけど、先が気になって、、、 もっと早く進めてほしい気持ちと拮抗して、周りの状況が丁寧に描かれている。わかるけど!! なんか、タイキがちょっとしっかりしてて、安心した、かなー。がんばれ、タイキ! そして、やっぱり漢字!どうしてこんなに難解な漢字なのでしょう、、、 読み方が入ってこないと地名、人名、属性、なんだったっけ?になるのよね。 ここでも、早く次の展開を見たいのに、と足踏みをさせられてしまう。

ついる@twillgreen2025年11月16日読み終わった2025/11/16 20:36読了。前巻から勢いのままに。十二国記シリーズ十作目の1巻。前作に続き、戴国の将軍李斎と泰麒が王を探し求めるストーリー。苦しい環境や偽王朝の圧政に喘ぎながらも、なんとか凌ぎ生きている人たちがいる。その人たちにも、何としても王を見つけなければー。どこにもつてもない旅の中で、天の采配か李斎や泰麒を助けてくれる者たちも現れる。何か考えを持ってか独自に動き出す泰麒と、驍宗の足取りを追う李斎わずかだが、少しずつ、物語は進んでいく。- こまち@komachi03192025年8月26日読み終わった再読中8/25読了。 『白銀の墟 玄の月』再読の前に、ミュージカルのチケット確保でテンションが上がって「月の影 影の梅』3回目を経てしまったため、『黄昏の岸 暁の天』から間が空いてしまいましたが、リアタイした人は18年待ったんですもんね。 『白銀の墟 玄の月』1巻、2巻は初読時すごく時間が掛かったのですが、再読でもこれまでの作品と比べるとこれは同じでした。 まず、登場人物が多い。白銀は王や麒麟がメインではなく、いわゆる民草を一つの軸としてまるで希望がない王不在の戴国を語るので必然ではあるのですが。これは一度読んでいると「あー、この人はこの後……」となったり、後の展開を知って読むと解析度が上がることもあるので、むしろ読んでいて楽しかったです。 今回、時間が掛かると感じる要因はむしろ描写が緻密な点なのかなと感じました。地形や地理、建物など初読時はさらっと読み流したけど、今回は色々想像して読んだし、地理の話が出ると冒頭の地図を確認しながら読みました。戴国は気候の厳しさも追い討ちをかけているので、この辺りは作者の強い意図を感じます。イメージとしてはロシア文学に近い印象を受けました。 一度全部読んでから再読したこの1巻、私は面白く感じました。情報量が初読だと全容を理解するのが難しいのかも。 1巻では驍宗麾下の話も出てくるけど、圧倒的に私は英章が好きですね。阿選謀反の報で即座に軍の解散を決める判断、敵に降れば首を取ると言い放つところ、麾下の項梁から「気難しいところがある」とやんわり評されているあたり私が大好きなタイプです。




バンブーイン・ブルー@_____tk_2025年6月6日読み終わった再読予定2025年6月6日、読了。 毎回テイストが変わっておもしろい。 今回は推理小説のような雰囲気もある。 自分の理解力もあるかと思うが、 とにかく阿選という人物がわからなくなる…。- こまち@komachi03192025年4月19日4/19読了。3日かけて読み切ったけど、登場人物が多いし、地理がイマイチわからないせいかすんなり読み進められず。 『黄昏〜』から18年ぶりの続編。あそこから18年待ってこれを読んだリアタイ勢の皆さん、本当にお疲れ様でした。 ストーリーとしては序盤も序盤という感じで、1冊読んでもまだ全然話が展開しないけど、あの稚い泰麒が、魔性の子を経て強かになって白圭宮に正面から乗り込んだのはびっくりだし、これから楽しみ。 とりあえず、登場人物を忘れずに続きを読みたいです。


Nada_Reads@Nada_Masa2025年4月5日読み始めた発売直後に買い、せっかくなので十二国記を通しで読もう!と、とっておいたらその後色々忙しくて時間が経ちすぎていました。最近落ち着いて本が読める時間ができたので今から初読みです。


リョウテンテン@ryotenten2025年3月22日かつて読んだ2月に読んだ本。 十二国記の最新エピソード。戴国で王が失踪した前巻の続きにあたり、李斎や泰麒らが集まり王の行方を追う。戴国が荒廃している事はよく伝わるが、必要なのかどうか分からない描写が長々と続き、かつあまり話が動かず、正直かなり退屈な巻だった。十二国記シリーズ自体はとても好きなので、次巻以降に期待したい。

- うら@reads_4eep2019年11月6日読み終わった次の休みには3・4巻が出るというのに一冊にひと月もかかってしまった。 王は結局どちらにお隠れになっているのだろうか…行方不明の経緯もまだ不明点が多い。 今まで既刊を読んできた限りでは、きっとまた端々に伏線が張ってあったり、裏で様々な思惑が動いていたりするのだろうと思うので、今後の展開が楽しみ。 引き続き2巻も読みます。
ともか@QHsOPcUu568rfgN1900年1月1日読み終わった十二国記ファンなのに積ん読になってた。よむ。 5/10 これは困った。大変面白い。どうしよう。 さすが四冊のうちの一冊だけあって、まだ序章ってとこで2巻へ……続き気になる……

















































































































































