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小林はやき
小林はやき
小林はやき
@hayaki
  • 2026年2月16日
    ヤマネコ毛布
    ヤマネコ毛布
    高山なおみさんの本と体を読んで気になった本。
  • 2026年1月25日
    日本遠国紀行
    日本遠国紀行
  • 2026年1月24日
    測りすぎ
    測りすぎ
  • 2026年1月21日
    批判的日常美学について
  • 2026年1月20日
    編むことは力
    編むことは力
  • 2026年1月20日
    庭の話
    庭の話
  • 2026年1月12日
    ロッコク・キッチン
    食べ物に関する本ばかり読んでいる。ロッコク・キッチンは本当に読んでよかった本だった。自分の体調が良くなかったので、なんで自分はちゃんと生きていないんだろうって思いながら読んだけれど、本自体は全くそのことを責めてきたりしていなかった。人が食べて生きている、ということが丁寧に取材された本。原発事故があった土地に住んでいた人、住み始めた人たちもずっと何か食べて生きている。
  • 2026年1月7日
    ロッコク・キッチン
    なんで私はちゃんと生きようとしていないのだろう、と思いながら読む。
  • 2026年1月6日
    とっぱらう
    とっぱらう
  • 2026年1月6日
    どこからが病気なの?
  • 2026年1月2日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    健康って難しい。それぞれの目盛が人に見えるわけではないし、自分も検知できていないことだってある。なにより、どのくらいの状態を自分が納得して生きていけるか、もその人次第だ。 著者である絶対に終電を逃さない女さんが健康と向き合ってきた経緯、内容が語られている。病名がつかない体調不良をもつ人々は多いはずなのに、それに向き合う話って案外今までなかったかも、と思った。 この本を読んだ経緯は、この本を読んだ人たちがSNSで自分たちの虚弱ライフハックを紹介しているのを見かけて、おもしろいなと思ったからだ。みんな自分が心地よい状態を目指して工夫をしている。それを参考にして、自分をより心地よい状態にもっていけるかもしれない。
  • 2025年12月22日
    旅の記憶 おいしいもの、美しいもの、大切なものに出会いに
    かつて住んでいた熊本で、好きだった飲食店で食べまくる旅行に出ていた。好きだった本屋で、食べ物と旅の本が、今の旅行にぴったりだと思い購入した。 有元さんの行動力により、旅が旅をつなげて行っていた。長らく海外に行っていないが、私も海外に行って、その土地の料理を食べ、雑貨を買いたいなあ。
  • 2025年12月14日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    周りの人たちのこと、ちょっと嫌なところがあって、ぴったりとピースが重なる人たちと暮らしていくことってない。 離れてしまっても案外大丈夫だったり、なんでずっと付き合ってるんだろ?っていう関係性もあったり、なんだか続いていくものね、私の人生って。そういうところが、この物語の現実感。
  • 2025年12月7日
    ミーツ・ザ・ワールド
    分かり合えない私たちが、お互いを嫌いなわけではないし、憎しみ合うだけじゃないし、分かり合えなくてもその人の世界にいることはできるはず、という希望。
  • 2025年12月3日
    複業ZINE
    複業ZINE
  • 2025年12月3日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2025年12月3日
    正欲
    正欲
    人間同士の摩擦の話だろう、と読むのがしんどいのではないかと邪推してなかなか読まずにいた。 やっと決心して読んでみると、予想していた本とは違った。 人間同士に摩擦が起こるのは、自分を開示してぶつかりあえるのは、「わかりあえる」かも、という希望が少しでもあるときだけなのかもしれない。
  • 2025年9月15日
  • 2025年9月7日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2025年8月17日
    まちは暮らしでつくられる
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