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ひばり
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@hibarinouta
読むのが遅い。 感想文練習中🔰
  • 2026年7月8日
    11 eleven
    11 eleven
    ⚠️ネタバレあり こういうのを「奇譚」というのでしょうか。 初めて読むジャンルだったのと、表紙の絵が不気味でビビりながらだったのとで読み終えるまで時間がかかってしまった。 妻の顔の幻が迫って来る『微笑面・改』が特に印象に残った。 ここからネタバレですが、 『手』の主人公の女の子はいつどこで亡くなったんでしょうか?好奇心に負けた時だから廃屋に入った瞬間?それとも元家主が死んだ部屋の扉が開けられた瞬間?でもなぜどのように?
  • 2026年6月29日
    11 eleven
    11 eleven
  • 2026年6月26日
    歴史小説のウソ
    漫画『アンナ・コムネナ』の著者佐藤二葉さんが言及されていたので読んでみた。 歴史学者と歴史小説家の違いについて述べられた本。著者が歴史学の博士課程まで進んだのち歴史小説家になった方なので説得力が半端ない。 歴史好き、歴史小説好き、もし大学に入り直すなら歴史を勉強したい私はとても興味深く読んだ。口語調で書かれているので、もしかしたら難しいことをおっしゃっているのかもしれないがとても分かりやすかった。 曰く、「歴史小説のウソ」=史料による裏付けのない部分。 近代以前は歴史学者・歴史小説家というカテゴリはなかった(=歴史家)。19世紀に実証主義が持ち込まれ、歴史学と歴史小説に分かれた。 ●歴史小説 人間を描く いつの世も人間は変わらないという共感 アート ●歴史学 時代を書く 今とはこんなに違うという驚き サイエンス
  • 2026年6月21日
    歴史小説のウソ
    まずは他館から取り寄せてもらった本から。
  • 2026年6月19日
    歴史小説のウソ
  • 2026年6月19日
    雲を紡ぐ (文春文庫)
    以前単行本を読んだのに間違ってまた借りて来てしまった。確か好きだった気がするので余裕があったらもう1度読もう。
  • 2026年6月19日
    11 eleven
    11 eleven
  • 2026年6月19日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
  • 2026年6月17日
    坂の中のまち
    坂の中のまち
    近代日本文学が好きな人、文京区周辺に詳しい人にはとても楽しい作品なのでは。 私はあまり馴染みがないので、地図を片手に読みたかった。
  • 2026年6月14日
    そんなときは書店にどうぞ
    瀬尾さんのツッコミが可笑しくて時々にやにやしてしまうので外では読めませんでした笑。 図書館ヘビーユーザーで書店にはほぼ行かないのが申し訳なくなりました…。近々寄ってみようと思います。
  • 2026年6月5日
    そんなときは書店にどうぞ
  • 2026年6月1日
    あなたを待ついくつもの部屋
    ホテルを舞台にしたショートショート集。 舞台になるのは東京、大阪、上高地の帝国ホテル。 上高地の山の美しさの描写に惹かれ、行ってみたくなった。 私にとっての特別なホテルは改修前の東京ステーションホテルだった。全く別物になってしまって本当に悲しい。
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月28日
    バリ山行
    バリ山行
  • 2026年5月28日
    そのギモン、カガクのチカラで答えます
    そのギモン、カガクのチカラで答えます
  • 2026年5月24日
    斜陽の国のルスダン
    斜陽の国のルスダン
    ラジオドラマを聴き、原作も読みたくなって。 ラジオドラマはわりと原作どおりだった。 え、ここで終わり??とはなったが。 巻末のジョージア大使と博士との対談が非常に勉強になった。教育、文化が栄え落ち着いていて、大使も住みたいというジョージア第二の都市クタイシに行ってみたくなった。
  • 2026年5月19日
    奇想と微笑
    奇想と微笑
    太宰治のイメージが完全に変わった。 森見さんの編集後記に目を通しながら読んだ影響もあるけれど、「これ森見さんが書きました?!」と思ってしまうような作品もちらほら笑。『カチカチ山』『畜犬談』など。 そして最後、満を持しての『走れメロス』。私も森見さん同様昔教科書で読んだ時はメロスをクサい野郎だなぁと思っていたが、今回はもうツッコミに忙しくて可笑しくてたまらなかった笑。 Twitterで話題になっていた『殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス』も図書館で予約しているので楽しみ。
  • 2026年5月10日
    奇想と微笑
    奇想と微笑
    森見さんの目を通して読んでみたいと思い、編集後記から読んだ。森見さんのおっしゃるとおり、私も太宰といえば自意識過剰のジメジメした男というイメージを持っているので、そうではない一面が見られる作品を選んだとのことでワクワクしている。
  • 2026年5月10日
    はじめてさんも、あらためてさんも 料理のしくみがわかる本
    パラパラとめくってみたところ、やはり料理の基礎をまったく分かっていない私には買って手元に置いておくべき本であると思い、購入することにした。購入してから一から順に実践しようと思う。
  • 2026年5月8日
    そんなときは書店にどうぞ
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