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ひばり
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@hibarinouta
読むのが遅い。 感想文練習中🔰
  • 2026年5月24日
    斜陽の国のルスダン
    斜陽の国のルスダン
    ラジオドラマを聴き、原作も読みたくなって。 ラジオドラマはわりと原作どおりだった。 え、ここで終わり??とはなったが。 巻末のジョージア大使と博士との対談が非常に勉強になった。教育、文化が栄え落ち着いていて、大使も住みたいというジョージア第二の都市クタイシに行ってみたくなった。
  • 2026年5月19日
    奇想と微笑
    奇想と微笑
    太宰治のイメージが完全に変わった。 森見さんの編集後記に目を通しながら読んだ影響もあるけれど、「これ森見さんが書きました?!」と思ってしまうような作品もちらほら笑。『カチカチ山』『畜犬談』など。 そして最後、満を持しての『走れメロス』。私も森見さん同様昔教科書で読んだ時はメロスをクサい野郎だなぁと思っていたが、今回はもうツッコミに忙しくて可笑しくてたまらなかった笑。 Twitterで話題になっていた『殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス』も図書館で予約しているので楽しみ。
  • 2026年5月10日
    奇想と微笑
    奇想と微笑
    森見さんの目を通して読んでみたいと思い、編集後記から読んだ。森見さんのおっしゃるとおり、私も太宰といえば自意識過剰のジメジメした男というイメージを持っているので、そうではない一面が見られる作品を選んだとのことでワクワクしている。
  • 2026年5月10日
    はじめてさんも、あらためてさんも 料理のしくみがわかる本
    パラパラとめくってみたところ、やはり料理の基礎をまったく分かっていない私には買って手元に置いておくべき本であると思い、購入することにした。購入してから一から順に実践しようと思う。
  • 2026年5月8日
    そんなときは書店にどうぞ
  • 2026年5月8日
    坂の中のまち
    坂の中のまち
  • 2026年5月8日
    あなたを待ついくつもの部屋
  • 2026年5月8日
    奇想と微笑
    奇想と微笑
    教科書に載ってるような作家の本をあまり読んだことがないことに気づいたと言ったら友人が勧めてくれた
  • 2026年5月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    「映画予告編のネタバレが酷い。ぜひ予告編を観ずに原作を。」とTwitterで見かけたので読んでみた。うん、確かにあの予告編はやりすぎ笑。 ハラハラドキドキの冒険と友情の物語。 SFを読み慣れていないので、後半は最後どう着地させるのだろうと思いながら読んだ。個人的にとても好きな終わり方だった。
  • 2026年5月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    物理難しい… でも何とかついて行けているということはよほど分かりやすく書いてくれているのだろう
  • 2026年5月2日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年4月28日
    はじめてさんも、あらためてさんも 料理のしくみがわかる本
    買って手元にあった方がいいかもしれないがとりあえず借りてみた
  • 2026年4月28日
    斜陽の国のルスダン
    斜陽の国のルスダン
    ラジオドラマを聴いて原作も読んでみたくなった
  • 2026年4月28日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年4月27日
    朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』
    癌の告知を受けた哲学者/美学者の、 亡くなる3日前までの日記。 内容も文章も静謐で穏やかで美しく、 読んでいるこちらも心が凪ぎ、 静かなクラシック音楽を聴いているような心地になった。
  • 2026年4月25日
    朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』
    “目の前の扉が閉まり、がやがやした日常が扉の後ろへ押しやられ、ひたすら愛の対象だけが残った。世の中は無意味な喧騒に分けられていると知った。” この感覚、私も知っている。
  • 2026年4月23日
    山ぎは少し明かりて
    すごいものを読んでしまった…と呆然としている。 第1章だけ読んだ時点ではよくある再生物語だなと思っていたけど、第2章の終わりにえっ?となり、第3章はページをめくる手を止めることができなかった。 第2章の終わりで提示された事実の真相は早い段階でピンと来るが、そんなことはどうでもよくなるほど、佳代さんの強い想いに心を打たれた。
  • 2026年4月22日
    朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』
  • 2026年4月21日
    山ぎは少し明かりて
  • 2026年4月20日
    月夜の森の梟
    月夜の森の梟
    私はパートナーとの死別の経験はないが、過去の離別の際の喪失感、激しい悲嘆、後悔、絶望が生々しく思い出されてしまった。 ただ、死別の悲しみの真っ只中にいる人にはきっと慰めになると思う。友人たちにそういう時が来たらこの本を勧めようと思う。
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