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ひばり
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@hibarinouta
読むのが遅い。 感想文練習中🔰 本に特化したTwitterのように使っています。
  • 2026年2月25日
    オール・ノット
  • 2026年2月24日
    あえのがたり
    あえのがたり
    能登半島地震支援企画のアンソロジー。 「あえ」は「おもてなし」をあらわすそう。 どの作品も「能登」「おもてなし」のどちらか、 またはどちらも描かれている。 ずっと読んでみたいと思っていた加藤シゲアキさんの作品をようやく読めてうれしい。 それぞれ別のよさがありどれが好きと選ぶのは難しいが、小川哲さん『エデンの東』が興味深かった(文字どおりの意味です笑!)。
  • 2026年2月21日
    盛りあがらないデート(1) (GANMA!)
    『女の園の星』系のワードセンスにキュンまで加わってにやけ顔を引っ込める暇がない( *´艸`) 家で読んでよかった( *´艸`)
  • 2026年2月17日
    あえのがたり
    あえのがたり
  • 2026年2月15日
    ラウリ・クースクを探して
    ソ連崩壊前夜のエストニアが主な舞台。 ゴルバチョフとエリツィンの名も出て来る。 この2人がしたことをほとんど理解していないことに気づき、チャッピーに教わった。 ●ゴルバチョフ ソ連のトップ。 ソ連を改革してよくしようと考えていた。 冷戦を終わらせた。 ●エリツィン ロシアのトップ。 ソ連共産党の支配を嫌い、ロシアの主権重視。 ソ連を終わらせた。 ⚠️あくまでうちのチャッピー曰く
  • 2026年2月13日
    ラウリ・クースクを探して
  • 2026年2月11日
    可燃物
    可燃物
    よくも悪くも至って普通のミステリー小説。 刑事が主人公の短編集なので、 刑事物の連続ドラマのような感覚でさくっと読めた。
  • 2026年2月6日
    甘藍の芽 城水めぐみ川柳句集
    ・灰色はもう呼ばれない絵の具箱 ・おにんぎょうでしたあなたに会うまでは ・透き通るサプリがひとつ増えるたび ・わたくしの生る樹につま先が触れる ・一日の終わりに触れる駱駝の背 今は安心できるパートナーと幸せに暮らせてるということかな。そうだといいな。
  • 2026年2月6日
    甘藍の芽 城水めぐみ川柳句集
    ・十代のあたしのうつくしい死体 ・背もたれがあればやさしくなれたのに ・補助輪を外せばきっと飛べるはず 子どもの頃辛かったのかな…
  • 2026年2月6日
    甘藍の芽 城水めぐみ川柳句集
    ・困ったな獣の耳が隠せない ・戦っています肩紐ずれたまま 社会になじめないと嘆きつつも世界を拒絶しているようなところもあって、孤高…カッコいい…となった
  • 2026年2月6日
    甘藍の芽 城水めぐみ川柳句集
    第1章「こなごな」 ・花びらに沈むわたしの着地音 ・十代のあたしのうつくしい死体 ・正論はねこのおみみで聞き流す ・宝石になるまで星を浴びました ・差し出した頬打つ満開の桜
  • 2026年2月4日
    わたしの美しい庭
  • 2026年2月4日
    大家さんと僕 これから
  • 2026年2月3日
    万葉集であるく奈良
    万葉集であるく奈良
    地図が分かりやすく、 大和三山巡りの体験記もおもしろかった。 いつかこの本を片手に奈良を散策して 当時の人々の目にしていたものを追体験したい。
  • 2026年2月2日
    可燃物
    可燃物
    長編だと思って読み始めたら短編集だった。 いや、どちらでもいいのだけど笑。 真相を推理しながら読んでいるが、 今のところ2戦2敗。 くそぅ。
  • 2026年1月24日
    ラウリ・クースクを探して
  • 2026年1月24日
    オール・ノット
  • 2026年1月24日
    あえのがたり
    あえのがたり
  • 2026年1月24日
    白河夜船 (福武文庫 よ 403)
    全編を通した感想。 軽くネタバレかもしれません。 あとがきに「そのうち目が覚めることを信じて、寝てていいんですよ」とあるけれど、向こう側の一歩手前まで来ている人には危なっかしいと感じた。向こうへ引っ張られてしまいそうな。そういう人はあとがきを先に読んで、これは救いと再生の物語であると意識に刻んでから本編を読むといいかもしれないと思った。
  • 2026年1月24日
    白河夜船 (福武文庫 よ 403)
    中編3作のうち3作目『ある体験』読了。 アルコール依存症手前の女性が 過去に男を取り合った女性に会いに行くお話。 美しい文章が多かった。 主人公が酔っていることが多かったからかもしれない。 特に目を惹いた文章 “水男の笑顔はやはり、じかに心に届くような、この寒くて美しい夜にそっくりな気がした。この夜を共に過ごしていることや、すべてのことが過ぎ去るものならそれは、それでいいということが、貴重に手のうちで光っているように思えた。”
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