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ひまり
ひまり
@himari230618
日本留学から帰国した元留学生です。日本語の本をたくさん読んでいます!
  • 2026年4月11日
    婚活マエストロ (文春e-book)
  • 2026年4月10日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    昨日2026本屋大賞受賞作が発表された。 日本を離れてからあまり新発売や流行りの書籍を追えていないが、とりあえず昔から気になっていたこちらの本を読み始めようと思う。 辻村先生の作品のうち、『傲慢と善良』だけ読んだことがあるが、色々考えさせられた一冊で割と好みだったから、本書は期待値高めで読む。
  • 2026年4月8日
    組織の違和感
    組織の違和感
    先日「CROSS DIG 1on1」というYouTube番組で竹下さんと作者の勅使川原さんとの対談を見た。こんなに合理的、かつ当たり前のようで難しいことを広めている方がいるんだって感服した。 能力だけを見るのではなく、人それぞれの特性を踏まえて会社を作っていくスタイルが社会にも個人にも良い影響を与えると思うので、ぜひ詳しく勅使川原さんの考え方について知っていきたい。
  • 2026年4月6日
    赤い月の香り
    今月に文庫本が出ると聞いてとても楽しみ。 前作『透明な夜の香り』が大好きだが、文庫本でシリーズを揃えたいというこだわりのせいで、単行本発売当時から購入できずに現在に至った。 とはいえ、さすがに待ちきれないので、同じく今月発売予定の最新作にしてシリーズ最終作『燻る骨の香り』は単行本で購入する予定です。
  • 2026年4月5日
    恋と禁忌の述語論理 (講談社文庫)
    先に『その可能性はすでに考えた』シリーズ2冊を読んだけど、完全に異なる方法(論理学)を駆使して推理していくスタイルが非常に新しい。 理系なのに数学苦手な私にとって、検証の過程をついていくのさえかなり難しかったけど、それでも面白かった。なんなら論理学についてもうちょっと理解したいと思えたので、色んな意味でとても刺激的な読書体験になった。 途中違和感を感じた場面も最後の最後に伏線回収され、開いた口が閉まらなくなっている。 やっぱ井上真偽先生の作品がすごく好き!
  • 2026年4月4日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    学生時代中国語版を読んで衝撃を受けた一冊。改訳新版が発売されたと聞き、次日本に行く時絶対入手したい!
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