組織の違和感
72件の記録
フィナンシェ@uyu042026年5月12日買った読み終わったオススメ🌟若いうちにこの本に出会えてよかったと感じた。 遠からずも近からず淡白に記述されておりとても読みやすかった わたしも決めつけ、偏見をなるべく早く無くすように意識して生活していく
しすたぐらむ@shistagramer2026年5月6日読み終わったてしまいシリーズ② スタッフの一員としては、強み弱みをしっかり認識してもらう立ち回りが大切ねと思うなど 苦手なことなんてあったっていいじゃん!!得意を伸ばそうぜ!!と思ってた自分としては、勇気づけられる内容でしたね
ふくとみー@fukutommie_books2026年5月5日読み終わった「違和感」を持ったら、期待値のズレを、自分や相手の解釈や性格に応じて調整。補完関係へ発展できれば、良い組織になる。 『7つの習慣』を思い出した。本書はより実践的!早速試してみようと思えた。

かのひろ@kanohiro07222026年4月20日読み終わった・いい人材が組織にいないのではなくて一人ひとりのことが見えてないだけ ・人の良し悪しを考えるのではなく大事にしているものが違うという感覚を思い出す ・違和感をほぐすことは自分も相手も肯定すること。 ・企業の失敗例の多くは現場のことをことごとく無視する上層部に対しての不信感から重要な指摘があがってことなくなった ・心の底から分かり合うというよりかはこの人は自分の持ち味をわかってくれてるという方が信頼関係につながる ・リーダー場合でてはなく決めつける自分こそ変える
かのひろ@kanohiro07222026年4月19日読んでる・待ちの姿勢ばかりの部下に対してすること①なぜそもそも待ちの姿勢に見えるか考える②相手はどんなことを考えてそうか③その上で相手に伝わるメッセージが何かを考える ・最近の若い人はどうこうと嘆かずに普通に言えばいい ・率直な弱さを言ってくれるリーダーの方が心を開きやすい ・正解を探すのではなく、価値観のずれを交通整備する。 ・ミーティングでは①葛藤こそ話す②とりあえず雑談しようはしない ・違和感が溜まってる組織はまずは疑問点を表明することに注力する 241ページまで
かのひろ@kanohiro07222026年4月18日・Q&AよりもQ&R(レスポンス)を大切にすぐにアンサーに飛びつくのをやめる ・リーダーに求められるコミュニケーションを4つに整理する。①面談②相談③雑談④対話。 207まで読んだ

- ジュリ@juri2026年4月17日読み終わったいただいた本 普段ビジネス書は読まないけど、とても面白かった。 最近、仕事中イライラすること増えたな〜と思ってたけど、人と接する機会が増えて違和感を覚えることが多かったのかな〜と思ったりした。 自分だったらで考えがちなので、逆説からイライラを防げるようにしたいな。
かのひろ@kanohiro07222026年4月17日読んでる・ソーシャルスタイル理論は人の関心の強弱と意見の表現がシャイかあげっぴろげかで判断。 ドライバー→人の関心弱・感情主張強 エクスプレッシブ→人の関心強・感情主張強 エミアブル→人の関心強・感情主張弱 アナリティカル→人の関心弱・感情主張弱 ・人を分類することでまず当たりをつける。とりあえず人と思ってコミュニケーションは取らない ・良い組織の組み合わせとは個人の持ち味同士が噛み合っている状態 ・全てができるスーパーマンはいない&それを求めない ・自分でやろうとする場合はまずメンバーの強みを理解して誰に何をどれくらい触れそうかをまず考える ・心理的安全性を高めるためには自分と感覚が似てる人を集めることではない 176ページまで

ひまり@himari2306182026年4月8日気になる先日「CROSS DIG 1on1」というYouTube番組で竹下さんと作者の勅使川原さんとの対談を見た。こんなに合理的、かつ当たり前のようで難しいことを広めている方がいるんだって感服した。 能力だけを見るのではなく、人それぞれの特性を踏まえて会社を作っていくスタイルが社会にも個人にも良い影響を与えると思うので、ぜひ詳しく勅使川原さんの考え方について知っていきたい。

もぐる@_moguru_2026年4月7日読んでる2章まで! 嫌な気持ちになったとしても自分が弱いからとか、そうやって感じたことを否定する必要はなくて、ただそのとき生じた事象として感情の事実を認めてあげるのが大事なんだと思う。
かのひろ@kanohiro07222026年4月7日128ページまで ・相手とのコミュニケーションにおいて伝えるの前に見るが大切 ・言わなくてもわかるでしょ、察してよはマネジメントの怠慢 ・ソーシャルスタイル理論をもとに相手を理解する。
かのひろ@kanohiro07222026年4月6日読んでる【第2章(108ページまで)】 ・自分を変えるの一歩目は自分を理解する ・変えれない性質はあるかつ人が変わるのは簡単では無いから環境を変えれないか見直す ・人の反応は①刺激②変換③反応の流れ。②が人によって異なる解釈のクセ ・わかりやすいものしか問題にしないのは分かりやすくなるまで放置している。 ・人間には達成動機・権力動機・親和動機の3つがあり、人によって強弱が異なる。 ・自分が環境次第でどう反応するのかを理解する ・自分が好きな写真を見せてなぜ選んだと思うかを聞いて盲目の窓を理解
かのひろ@kanohiro07222026年4月5日読み始めた第1章まで(78ページまで) ・大事なことは『決めつけない』 ・まずは決めつける前に相手を観察する。観察するというのは①自分の解釈パターンを知る②相手の解釈パターンを知る③それらを組み合わせる。 ・名探偵コナンのように過去ではなく目の前のことをよく観察して仮説を立てる ・人は皆違う色のメガネをかけているという認識を持つ。特に『当たり前』『ちゃんと』『普通』というワードに注意(自分もよくある) ・発言に対してもその発言のみをフォーカスするのではなく相手の表情から見て何を伝えたいのかの真意を探ろうとする(当たり前だけどちゃんと顔を見て話すの大事だと思う) ・組織に対して違和感を察した瞬間こそ、組織が変わる兆しが見えている
つつじ@m_tsutsuji08152026年2月18日読み終わった①メリトクラシーの瓦解を目指している勅使河原氏が右上ドライバー型というのがけっこう意外だった ②本書で言及されているのが、とりあえず企業とか役所に採用されるレベルの人であり、そこから漏れる人がいることを忘れそうになる ③左下エミアブルだけの組織だと漫然と一者随契を続けて誰かが逮捕されたり不当な要求に流されて最悪誰かが死んだりすることを知らない著者でもないと思うんですが……
ましろ@mochimochi_4122026年2月11日読み終わっためっちゃおもしろかった!優しい本だった。 会社をもう辞めることは決めているけど、「どうすればよかったのだろう」と思って手に取ってみた。 もっと問題が熟成される前に近場で何かできたらよかったなと思ったし、相手と自分の立場の違いを考慮して言葉を選べば違ったのかもしれないなと思った。 私はすぐ解釈しがちだから、まず「違和感」をちゃんとキャッチしたい。 まず違和感とか物事を受け止めること。歪めないこと。『あなたはなぜ雑談が苦手なのか』でも出てきたけど、それが自分にも相手にも誠実。 読めてよかったー!
- もふもふ毛布@mofu-mofu2026年1月27日買った読み終わったソーシャルスタイルの4類型。私はアナリティカルよりのエミアブルかなぁ。血液型占いに代表される枠にはめるような分類は好きではないが、自分の型がわかることで安心する気もした。 「ズレの交通整理こそがリーダーの職務」というのは、すごく納得。 「誰にでもできる仕事」について触れてくれているのもうれしかった。低賃金の仕事と誰にでもできる仕事がイコールで語られることに違和感がある。
ゆえ丸@yue_0522026年1月18日買った読み終わっただん! よくわかる、よくわかるのだが、こう言う本って1人が読んでも意味ないんだよなぁとよく思う 人事でもない1平社員なので、こう言う分類しましょうよ!とかも言うのめんどくさいんよな…あとこの本読んでもらわないと何言ってんのコイツという感じになる 1平社員なのになぜ読んだのかというと、上司との関係に少し悩んでて、多分考え方と捉え方の違いとは思っているので、ヒントがあるのではとおもったのだ このほんの解説から少し引用すると、私の考える正義と上司の考える正義が多分違う そしてそれを話す事もしてないのも問題とは思う 1on1面談もずっとしてないし、頼んだ勉強会は放られてる笑 期待もされてないし、居ないものとして扱わられてる感じしてほんと嫌なのよね という違和感を払拭したかった笑 ただ、うーん。やるなら面談の場で上司にとっての正義というか大事にしてること聞くくらいかな? 今までの経緯や文脈もわからず、適当に振られる仕事ほど苦痛なものはない。 まぁこいつに説明不要と思われてるかもだし良いんだけどさ。 こういう決めつけが良くないんだと思うけど、うーんうーん私に出来ることはあるんだろうか? また夜に少し読もうと思う。








































