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ひとみん
ひとみん
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@hitomin104
オーディオブックを始めてから、紙の本も再び読めるようになってきました。読書楽しいね。 読書遍歴を探るためにかつて読んだ本も思い出した時に登録していきます。
  • 2026年10月25日
  • 2026年10月25日
    蛇にピアス
    蛇にピアス
    う〜ん、自分向きではありませんでした!
  • 2026年10月25日
    教場
    教場
    独特の緊張感に包まれた、ストーリーもオーディオドラマとしても大変面白かった…! 警察学校という特殊な場所で、様々な経緯を経て入校した社会人生徒たちが引き起こすトラブルや癖の強い先生方の前時代的な指導。目を剥かれるばかりの出来事は、ここが正義漢を育てる場所ではないのだと教えてくれる。 そしてエピローグくらいは綺麗に終わるだろうと思ったら…!ここでそれがくるかと目玉が飛び出た(笑)最高のエピローグでした。 映画のポスターを見た時から気になってたのですが、映画も他シリーズも読んでみたい…!
  • 2026年10月24日
    日本書紀 下
    上巻は神話、そして実在の人物でも綺麗目なお話にまとまっていたのに、下巻になると派閥の対立や裏切り殺しなど急に生々しくなって面白い。 全てが真実ではないけれど、国というものが存在しないところから決まりを設けたり制度を作ったりしながら、少しずつ日本という国を作っていった人たちが間違いなくいたのだと感じさせてくれた。 それを感じられただけでも、聴いてよかったなと思いました。
  • 2026年10月20日
    砂糖の世界史
  • 2026年10月18日
    あの子にしか行けない天国
  • 2026年10月18日
  • 2026年10月18日
    日本の古典をよむ(2) 日本書紀 上
    日本の古典をよむ(2) 日本書紀 上
    紙で読んでも途中で挫折しそうな日本書紀がオーディオブックにある!素晴らしい! しかも現代語訳のみを読んでくれる本と、現代語訳+原文を読んでくれる本がそれぞれ用意されている。現代語訳のみの方を選択。 登場人物の名が似たりよったりで音声のみでは把握しきれず、初心者は雰囲気で楽しむしかない。 なので耳に残ったキーワードを検索して興味を広げる程度にし、全てを把握しなくてもいいと開き直って気楽に聴き流しました。 真面目に聴くなら手元に本があった方が良いと思います。
  • 2026年10月18日
    戦略論入門
    戦略論入門
  • 2026年10月17日
    忍者の掟 (角川新書)
    甲賀忍術の正統継承者である著者が自身の修行経験や口伝、古文書の解説などを踏まえて忍者の実像に迫る興味深い一冊でした。 資料を紹介するにあたり内容の信憑性の評価は客観的で、忍者を盛ることなく実像を明らかにしようとするスタンスが好ましい。 修行内容は著者も書いてる通り現代の感覚だと驚くようなことも多々あり面白い。 忍びの精神の根本は和であると序盤で解説されているが、一通り読み終えると納得。 そしてフィクションの忍者が面白いのは、リアルな忍者が面白い存在だからこそと思いました。
  • 2026年10月17日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年10月16日
    やさしいがつづかない
  • 2026年10月12日
    BUTTER
    BUTTER
    会話に潜む自分への批判等を違和感として僅かながら捉えているのにもかかわらず流してしまうなど、そういった心の機微がリアルでじわじわと胸に刺さる。 主人公は取材のために容疑者の食生活等を辿るうちに感化していったり、時に世間の批判に晒されてしまうものの、全てを糧にして図太く前に進んでいく。 生きるってそういうことだよねと、フェミニズム作品の枠を超えた読後感を得ました。 流行っているからとミーハーな気持ちで手を出したけれど、とても面白かった! それにしても食べ物の描写が素晴らしい。ただのバター醤油ご飯から高級フレンチまで、ピンキリバター料理のオンパレード。美味しそうだけど胸焼けがしてくる笑
  • 2026年10月10日
    「美味しい」とは何か
  • 2026年10月8日
    迷ったら笑っといてください
  • 2026年10月8日
    アイヌやめるのやーめた!
  • 2026年10月4日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
  • 2026年10月2日
    未だ本能寺にあり
  • 2026年10月2日
    罪の声
    罪の声
    新聞記者と加害者の親類の双方から事件の真相に迫っていく過程が面白く、双方が交わりそうになるにつれ、俊哉の心境にシンクロして聴いてる側も緊張感が走る。 たまに都合よく写真があったり情報が手に入るものの、基本的には地道な捜査の上で話が展開していくので読み応えは十分。 ミステリよりも人間にスポットが当たっているため全てが詳らかにならないのは仕方ないものの、物語の中で何度も言及されるキツネ目の男が未解決なことにもやもやしてしまう。 しかしモデルにされた事件の犯人の似顔絵がキツネ目の男そのものなので、キャラ作って深く掘り下げるのは難しいものがあったか。 オーディオブックとしては、阿久津役のツダケンさんのやる気のない脱力感はなかなか癖になる。
  • 2026年10月1日
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