

ひとみん
@hitomin104
オーディオブックを始めてから、紙の本も再び読めるようになってきました。読書楽しいね。
読書遍歴を探るためにかつて読んだ本も思い出した時に登録していきます。
- 2026年9月9日
10月はたそがれの国【新訳版】レイ・ブラッドベリ,中村融気になる - 2026年9月9日
- 2026年9月8日
- 2026年9月7日
- 2026年9月6日
新しい文学のために大江健三郎気になる - 2026年9月6日
- 2026年9月6日
日曜劇場 VIVANT(下)福澤克雄,蒔田陽平読み終わったオーディオブックで聴いたオーディオブックで聴きました。上下まとめての感想。 最初はどんどんハプニングが続く展開であまり乗り切れなかったけれど、中盤のどんでん返しからグッと面白くなって最後まで聴いてしまった。 超神業連発で人が全然死なないのは想像できてた分、作品にはのめり込めなかったかな。 でも楽しかったです。 ノベライズとのことだけど小説というよりシナリオそのまんまで、さらに51人もの配役を一人で演技されていることもあり、誰のセリフかわからないところが多々あったのは仕様がないかな。 初見でこっちというよりは、ドラマを見た人がさらに楽しむコンテンツかな? - 2026年9月6日
日曜劇場 VIVANT(上)福澤克雄,蒔田陽平読み終わったオーディオブックで聴いた - 2026年9月6日
活字の種をつくった人々雪朱里気になる - 2026年9月6日
溺れながら生きる 依存とケアのあいだで信田さよ子気になる - 2026年9月4日
GOATチョン・セラン,小川哲,尾崎世界観,市川沙央,西加奈子買ったずっと気になってたので購入。 不定期発行だから読む側も不定期に一作ずつ読んでみる、くらいの気楽な気持ちで買ってもいいかなと。 - 2026年9月3日
文体の舵をとれアーシュラ・K・ル=グウィン,大久保ゆう気になる - 2026年9月3日
- 2026年9月3日
推し、燃ゆ宇佐見りん読み終わったオーディオブックで聴いた生きづらさを抱えている主人公が推しという生命線を握りしめながら泥の中でギリギリ呼吸している様を延々と見せつけられる。 推しがなぜファンを殴ったか、がラスト主人公の抱えている感情につながったのは良かった。 - 2026年9月2日
- 2026年9月2日
黄昏に花が舞う樹生かなめ読み終わった黄昏に花の続編。まとめて読みました。 同期たちの近況やコネ入社の女性部下たちが実は取引先のお嬢様たちだったりと、主人公を取り巻く環境の解像度が上がった。真砂の気持ちを受け止める瀧のセリフに前作のエピソードが効いていたりと良い演出もちらほらあって深みが増す。 二人の関係は進展しないながらも、彼を受け入れることで彼の将来に影を落としたくないと思っていたところから、彼も立派な大人であり自分が全ての責任を取る必要はないんだと思い至り、関係を前向きに考えるようになったのがとても良かった。 年が離れているとどうしても一人大人視点になってしまうけれど、ちゃんと大人の男として向き合ってくれたのだ。こんなに嬉しいことはない。 ここからがBLの始まりだ!という終わりなのに続編はなく…笑 バイアグラ、飲んでもいいって言ってくれたのに…!のらりくらりと岩井課長に逃げられた小田原の気分を味わえました笑 - 2026年9月2日
読み終わった主人公(受/45)の枯れ具合が絶妙で非常に魅力的でした。 問題のある社員が多い左遷先の部署の中で、何があっても落ち着いて接し、頭ごなしに咎めることなく相手の性状や置かれている状況を鑑みて接していて、柔らかく包容力があるんですよね。 それがギャグシーンでもシリアスシーンでもしっかり効いている。 体調を崩してから左遷されてエリート街道から外れても、かつての部下には今も慕われていることから、それが彼の本質でその優しさに触れて攻(25)が主人公に惚れたのも納得。 キャラクターが魅力的でBLだけでは勿体無いなと思う反面、EDな主人公を前に一人で頑張って喘いでいる攻がシュールで面白かったのでもっとBLしてくれという気持ちで頭が裂けそう笑 - 2026年8月31日
なぜ、人はアートに惹かれるのか高橋芳郎気になる - 2026年8月31日
- 2026年8月30日
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