「書くこと」の哲学 ことばの再履修

「書くこと」の哲学 ことばの再履修
「書くこと」の哲学 ことばの再履修
佐々木敦
講談社
2025年6月19日
294件の記録
  • H1k4m1
    H1k4m1
    @jnch9921
    2026年4月11日
  • みわち
    みわち
    @myaaaaa
    2026年4月9日
  • さおり
    さおり
    @prn990908
    2026年4月6日
    「書けないということを書く」ということ。 「書けない」ものはずっとわたしのなかにあって、「書けること」と「書けない」ことの関係は、切り絵をつくるときのそれに似ている。台紙を切り取ってできたかたちと、そのかたちに空いた台紙と。「書ける」ことと「書けない」ものがどちらにあてはまるのかはわからないけれど、たぶんわたしは「書けない」ものの形をたしかめるために「書きたい」と思っていて、その「書けない」もののかたちを詳らかに知るためには、「書く」ことの精度深くして、わたしの、わたしだけの「ことば」や「ことばの連なり」を作っていかないといけないんだろう、と思った。そして書いて、その書けなかったもののかたちに触れている、その行為が、わたしはたまらなく好きなんだな、と思った。 書きたい、なにかを、書きたい。
  • 白瀬世奈
    白瀬世奈
    @sn__yoonsul
    2026年3月29日
  • いも
    @jemm
    2026年3月26日
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2026年3月25日
    第四章 上手な文章、下手な文章 悪文の紹介。こういう「読みにくい文章」でぐいぐい読ませてくれるの好き。保坂和志さんとか私にとって素敵な悪文。
  • 読みながら「現代文の評論で題材にされそう」と思った。普段読まないジャンルなので読むのにやや苦労したが、一応読破。 書いたものを人に読んでもらって評価してもらうということをどうにも避けがちなので、そこは直した方がいいな、と感じた。あと書くスピードはどうあれ書きかけで放置しない。
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2026年3月24日
    AIで書いた小説にモヤモヤしていたけどヒントを貰えそう。 p.45 高橋源一郎さんは、書けないことを確認し反復し強化しながら必死に抗って、それゆえに書く。その結果「極度の抵抗摩擦の闘争の場」を露骨に帯びる 「語りえるものを語る」ことを端的に表現した文章だと思う。だからこそ強度が宿る。AIはもう語ってしまっている言説の平均値だからな・・・。 『言葉果つるところ』で、「言葉果つるところに、文学が生まれる」と鶴見和子さんが言っていたことに似ている。
  • 『「書くこと」の哲学 ことばの再履修 (講談社現代新書 2777)』佐々木 敦 難しい内容だった。 すごく哲学的。 あっ、哲学って書いてあったわ 笑 高橋源一郎さんが 「書けないことを書くにはどうしたらいいか?」を機動力にものを書いていらっしゃるのを知ってなるほどなぁと思った。 読まないと書けないとも書いてあって、そうだろうと思った。 ヒトとAIの違いは試行錯誤だとも。 試行錯誤が無ければ書き手も読み手もつまらんだろう。 アウシュヴィッツのことを表現することは野蛮だけど、それでもなお表現しようとする人がいる という、ある意味矛盾なんだけど、そこに文章を書くこと(表現すること)の意味を見出しているという個所があって、そこは何となくわかったかな。 全部ひっくるめて、自分にしか書けない、自分だからこそ書ける文章を大切にしたい。
  • Tanya Ma
    Tanya Ma
    @neko23
    2026年3月18日
  • NORIAKI
    NORIAKI
    @noriaki_47
    2026年3月17日
  • 「脳内でもなかば書き言葉で喋っているのです。私は実際、一文字も記してはいないのに、今まさに自分は書いている、と思うことがあります。」 ここガチで共感。 私生活でも仕事でも考え事をしているときはメモ帳やXに書き出すことを前提に文字が組み立てられていて「頭の中で書いている」状態なの( ᐡᴗ ̫ ᴗᐡ)
  • 82
    82
    @82_bee
    2026年3月7日
  • いー
    いー
    @eeesan
    2026年3月6日
  • せえの
    @isseno
    2026年3月4日
  • Kae
    @kae26
    2026年3月2日
  • R.T.
    R.T.
    @tateryo47
    2026年2月28日
    書くことだけでなく読書論としても楽しく読めた。
  • どうどう
    どうどう
    @toutoutoudo
    2026年2月27日
  • みっつー
    みっつー
    @32CH_books
    2026年2月25日
    書き出しに迷ったので、とりあえず、「書き出しに迷った」と素直に書いてみることにした。 上の「書き出し」を書き出して、5分が経った。 なるほど、全然書き出せない。書き出したのに。 本を読み終えてすぐにnoteを開き、思ったこと、感じたことを書こうというモードに入ったにも関わらず、なんだかボケーっとしてしまう。 書きたいと思っているのに頭が空っぽになっていて、あ、今寝っ転がってるんですけど、スマホが重いなぁとか、部屋の明かりが眩しいなぁとか、そんなことばばかり考えてしまっている。 そもそも、書くことについて書かれた本の感想を書くということはとても難しいことなのかもしれない。確か前もこんな感じになったような気がするもの。 とてもややこしいことである。 書くことについてを書く人(著者)が、書くことについて悩んでいる人(読者)に向けて書いていて、それを読んだ私が書くことについて学び、学んだことを書こうとしている。 だからこの場合、自分とっての「書くこと」とはなにかを、私の頭の中で考えて、本の引用なんかも挟みながら書き進めていけばいいのではないだろうか。そうだ、そうしよう。 では、さっそく。 私にとっての「書くこと」とは、「視野」だと思っている。 うそです、いま考えました。 だけど、自分の中で腑に落ちた答えがこの「視野」だということを、今から、説明してみたいと思う。 これを読んでくれているあなたと、私自身にも。 そもそも書くことを始めたきっかけは、正確にいうと「本を読む」ことを始めたきっかけは、ゲーム実況をするにあたって、自分のゲームへの反応が一辺倒になりつつあるなぁと感じていたことにあった。 他のnoteでも書いたと思うけれど、実況動画を撮っていると、視聴者なら集中して見たいシーンでも、「ここは喋っておきたいぞ!」というところでお喋りを挟みたくなるタイミングがあったりする。 せっかく喋るのだから、芯を食っていたり、ちゃんとリアクションとして受け取ってもらえるものであったり、なによりそこのリアクションを楽しみにしてくれている人に伝わる表現をしたい、と思うようになったのが主なきっかけだ。 そこで本を読んで、感想を書く、せっかくなので日記も始めた、そういったことで少しでも表現力を高めよう、深めようと色々模索している。 そして書いていくうちに、今回のような「書くこと」について書かれている本を読んでいくうちに、これは「視野」を獲得、拡大するための下積みなのかもしれないな、と感じた。 ことばの使い方を学ぶこと、書くことを学ぶこと、言語表現を学ぶことの目的は、究極的には、自分が自分だからこそ書けることば、ある意味では自分にしか書けない文章を書けるようになることだと思います。 佐々木敦『「書くこと」の哲学-言葉の再履修』p.17 本を読むということが新たな「視野」の獲得となり、書くということは新たな「視野」の拡大に繋がる。 この自分で出した答えを持ち続けながら、読むこと、書くことを続けていけば、努力の先に、なんとか、自分にしかできない表現が見つけられるのではないだろうか。 自分の文章のクセをある程度客観的に把握して、他者たちの文章との望ましい差異化の武器として利用可能か吟味すること。 ○多様性に埋没してしまわぬよう懸命に振る舞うこと。 ○「自分のことば」を書けるようになるためにこそ、「他人のことば」を読むこと、それもできればたくさん読むことが肝要です。 佐々木敦『「書くこと」の哲学-言葉の再履修』p.87 本の感想を書いていると、結局この答えに行きつきがちになってしまうのだけど、やっぱり、とにかく、「他人の言葉」を自分の体に取り込んでいく方法が一番個性を出す方法なんだよなぁ、と感じる。 自分の個性を知る、ことも大切だけど同時に、相手の個性を知ることが自分の個性を知るひとつのきっかけとなるということである。 読みの円滑な流れを一瞬、止めるようなことばに出会ったら、そこを何度か読み返し、なぜ自分がそこが気になるのかを考えてみて、答えが出なくても、とりあえずそれを覚えておく。そこに生じた違和感は、その書き手の個性や才能を示していることもあれば、そうでなくても、そこにあなた自身の言語感覚が現れていることがある。 佐々木敦『「書くこと」の哲学-言葉の再履修』p.108 上記のようなものの見方を、この本でしっかりと学ぶことができたのが、私の中ではかなり大きかったように思う。 確かに本を読んでいると、どうしても読み進められなくなる瞬間が訪れることがある。 理解できないわけではない、けれど、ちょっと読みづらさを感じる、読み飛ばしたいのに、なぜか惹きつけられるような感覚。 そうか、私は書き手が生み出した「違和感」や「個性」を感じ取っていたのか、ということに気付かされたのだ。 またひとつ「視野」が拡大された。 しかし、相変わらず書くことは難しい。 だけど、出会った本、一冊一冊から、段々と、新しい視野を獲得することができている、なんなら今回の本を読み、考え、もうすでにこれまでの経験が少しずつ力に変わりつつあるのではないかと実感が湧いてきたようにも思う。 あらかじめ全体像を描くことなく、だが最後には必ずや全体像が出現するのだ/させるのだという、もしかしたらいささか闇雲かもしれない確信(?)を胸に、とにかく書き進めていく。 佐々木敦『「書くこと」の哲学-言葉の再履修』p.207 今やっているゲーム実況の活動においても、書くことにおいても、未だ全体像、自分の中のゴールはまったくもって見えていない。 けれど、なんとかなる、なんとかする、という気持ちで臨みたい、臨み続けたい。 自分にとっての「書くこと」と「ゲーム実況をすること」は密接に関わり合っていて、もしかしたら同時にゴールできたりしちゃったりするのかもしれない。 そうなってくれたら、今日ここで頑張って文章を書いてた私を、めちゃくちゃ褒めてあげたいのである。
    「書くこと」の哲学 ことばの再履修
  • ゆえ丸
    ゆえ丸
    @yue_052
    2026年2月21日
  • かなむら
    かなむら
    @kanamura
    2026年2月19日
  • mugi
    mugi
    @softfossil
    2026年2月16日
    書くことだけじゃなく、創作に臨むマインドセットとしてもよさそう。読みたい本が増えた。 一人称についてのくだりで、小説に「私」が出てくると作者自身だと思ってしまう傾向が最近の読者に見られる…って話ちょっとびっくりした。そうなの…?
  • おかゆ
    おかゆ
    @okayu4030
    2026年2月13日
    他者についての話がとても良かったです。
  • 「書くこと」への向き合い方についての本。 特に一人称/三人称での小説のついての項が面白かった。「一人称」でダラダラ喋ってるのっておかしくない? って考え方、俺は常に頭の中で一人称小説みたいにダラダラ喋ってるので思ったことなかった。
  • やながわ
    @taiyo176
    2026年1月24日
  • booka
    booka
    @moka037
    2026年1月23日
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年1月22日
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa38
    2026年1月22日
  • うぱもん
    @upamon02
    2026年1月21日
  • いま
    いま
    @mayonakayom22
    2026年1月11日
    物書きではないけれど、ことばや書くことの本はどうしても気になる。 去年ちょっと読んで置いていたけど今回はするすると読めた、タイミングが大事。
  • 鹿
    @sknmksk
    2026年1月10日
  • フジサン
    フジサン
    @fujisan
    2026年1月10日
    書くという行為に対して考えていること、考えていないつもりで実は意識していることについて深く語られており、内容はとても難しかったがその取っ掛かりみたいなものには触れることができた…はず。 書くこと、言語化することについてもっと深く学んだらまた挑戦してみたい本。
  • T
    T
    @nwtr
    2026年1月10日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年1月9日
  • 五ノ井
    @fuai0906
    2026年1月9日
    80ページくらいまで読み進めた。蓮實重彦、金子なんとかという女性、吉田なんとかという男性の長い文章についての章
  • 五ノ井
    @fuai0906
    2026年1月8日
    年明けから読み始めた。まだ40ページくらい。早速ウィトゲンシュタインとか出てきてこの本はどこへ向かっていくのか期待と謎にあふれている。
  • LUCiA
    LUCiA
    @gogo
    2026年1月4日
    読み始めはいまいち面白くなるかどうか不安だったが、途切れ途切れに読み進めるうちにどんどん面白くなっていった。文体は終始まじめに几帳面に書き続けられている。説明の例として様々な文筆家の文章が引用され、飽くことなく読んでいった。悪筆・悪文でも個性として面白く読める文章の例とか、短く分かりやすい・テンポが良いのが必ずしも良い文章と言うわけでもない、とか、1文がとてつもなく長くても悪くはない、とか、書くことについてとことん真剣に考えて書いている。そんな本を読んだ割に私はこんな文章しか書けないのだが。書くことに真摯に向き合いたくなる本だ。
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年1月2日
  • Cm
    @19TiawE-79
    2025年12月31日
  • ひろ
    ひろ
    @rokio
    2025年12月30日
    書く言葉を大切にしたいので
  • 「書くこと」について何か得られるかと思い読み通したが、技術すら無い自分にはまだ読むには早過ぎたかもしれない。 この本はしばらくしてまた読み直してみたい。
  • 孤発性
    孤発性
    @glowingmaggot
    2025年12月30日
  • sayo
    sayo
    @sayo_600
    2025年12月28日
    面白かった。「書くこと」を再定義する、熱量のある本だった。 ロマンチックな「語りえぬもの」を「書けなさ」に短絡しないこと、というのはなかなか身につまされた。
  • 餃子
    餃子
    @gyouza
    2025年12月28日
  • おしょう
    おしょう
    @osho-0817
    2025年12月28日
  • 宵
    @day_b_da8
    2025年12月28日
  • Usui
    @lighbury
    2025年12月27日
  • booka
    booka
    @moka037
    2025年12月21日
  • Marimocoffee
    Marimocoffee
    @marimocoffee
    2025年12月18日
  • ななし
    ななし
    @h3g37n
    2025年12月14日
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年12月14日
  • 為田裕行
    為田裕行
    @tamehiro
    2025年12月6日
    学校、特に中学校と高校で「書くこと」がもっと増えたらいいな、と僕は思っています。伝えることの楽しさと難しさを感じてほしいというか。スローライティングという言葉がいいな、と思いました。
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2025年12月4日
  • みや
    @miya1
    2025年12月2日
  • @wood_2000
    2025年12月1日
  • いも
    @jemm
    2025年11月29日
  • Koh
    Koh
    @tnsm0223
    2025年11月28日
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2025年11月23日
    『ハーモニー』のインタビューで関心があった著者なので。
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2025年11月22日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2025年11月5日
  • Ayyy
    Ayyy
    @oOoOzzz
    2025年11月3日
    P107 ただ無心に読むのではなくことばの模様を観察するように読んでみることが肝要です。 … その時に注意すべきは、するりと読み進めてしまえるところではなく、どこか違和感が生じた箇所、単語、言い回しに注目することです。読みの円滑な流れを一瞬、止めるような言葉に出会ったら、そこを何度か読み返し、なぜ自分がそこが気になるのかを考えてみて、答えが出なくでも、とりあえずそれを覚えておく。そこにあなた自身の言語感覚が表れていることがある。 →何で違和感を持ったのか、何に引っかかったのか、それを気にしながら読み物を読んでみるのも面白そう
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2025年10月29日
    読み始めた。
  • しろくろ
    @monocromy
    2025年10月24日
  • ある程度参考になった。途中、お手本に出てくるのが保坂和志ファミリー(?)ばかりになるのは少し笑える。
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年10月14日
  • 62yen
    @62yen
    2025年10月13日
    よかった。たぶん仕事でもプライベートでも何かしら書いている(と自負/自覚している)人が手に取るべき本だろう。 サブタイトルの「ことばの再履修」とは言い得て妙で、ことばや書くことのマインドセットを見直すための本だから、一定の思索や実務の経験やノウハウのある(と思っている)人にこそ響くはず。逆に何らかのノウハウやマニュアルを求めている人には向かないかもしれない(そういうものも欲しくはなるが)。 上手い下手、読みやすい読みにくい、わかりやすいわかりにくい、長い短いといったことを文章の良し悪しの基準として結びつけることなく、とにかく外国語を眺めるようにつぶさに観察してみること。こういう文章が「良い」「悪い」などと安易に考えがちになってはいないか、立ち止まるきっかけになる。 「書き始める前に、読むこと。たくさん読めとも何でも読めとも言いません。けれども、読むことが書くことを邪魔すると思うのだったら、読むことをやめるのではなく、書くことを諦めたほうがいい」。
  • RO
    RO
    @r0
    2025年10月9日
  • ※
    @oooooooo
    2025年10月9日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年10月8日
    「読み終えると、なぜか『書ける自分』に変わっている!」という帯に惹かれて購入。いろいろと参考にはなったが、この本を読めば書けるというものではなかった。タイトル通り「書くこと」の哲学についての本である。
  • 62yen
    @62yen
    2025年10月5日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年10月5日
  • 週末檸檬
    @week-endC
    2025年10月3日
  • ちゅん
    ちゅん
    @chun_momo
    2025年10月2日
    予約回ってきたから絶対読みなさい私
  • 紙魚/shimi
    @shimi
    2025年9月28日
    #ことばの学校 #他者の重要性 #バンダナ NDC816
  • °
    @mirpn
    2025年9月27日
  • toko
    toko
    @toko_
    2025年9月26日
  • ㌨
    @hayane
    2025年9月21日
  • はー
    はー
    @hachihot
    2025年9月20日
  • rimbock
    rimbock
    @rimbock
    2025年9月18日
  • MOCHI
    @our_sum_mer
    2025年9月17日
  • なぎさ
    なぎさ
    @nagimyun
    2025年9月16日
  • °
    @mirpn
    2025年9月15日
  • rimbock
    rimbock
    @rimbock
    2025年9月14日
  • 乖離
    乖離
    @karu
    2025年9月12日
    書きたいなら書き始めるしかない。 そんなときにこの本は背中を押してくれると思った。
  • tousou
    @eldrich
    2025年9月11日
  • よね
    よね
    @maro000maimai
    2025年9月11日
  • honbook
    @honbook
    2025年9月11日
  • つむぎ
    @booklv02
    2025年9月10日
    気になる
  • 乖離
    乖離
    @karu
    2025年9月10日
    半分くらい。 私にとって書くことはぐだぐだ考えてしまってめんどくさい出来れば避けたいことなんだけど、本書を読んでると反射でぱっと書くというのをしてみたくなってくる(今のところ)
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年9月5日
  • あかね
    あかね
    @inside24412
    2025年9月5日
  • Sidefield
    @sidefield
    2025年9月3日
  • 乖離
    乖離
    @karu
    2025年9月2日
  • Yuri
    Yuri
    @yuririri68
    2025年9月1日
    説明し難い感情とか状況ってあるなと思っていて、その「言葉未満」のものを「ことばの芽」にして、分からなくなったらまた「言葉未満」に戻して、言葉を育てる、みたいなことをやっていくと良いのかなと思った。 本書を読んで書ける自分になったかは微妙だけど、また文章書きたくなった時に読みたいなと思う。
  • チハ
    チハ
    @rtaf
    2025年8月30日
  • ga9ji
    ga9ji
    @ga9ji
    2025年8月26日
  • チハ
    チハ
    @rtaf
    2025年8月24日
  • ハナ
    ハナ
    @1965Zzai
    2025年8月24日
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2025年8月23日
  • 本間
    @honmamike
    2025年8月22日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2025年8月20日
  • yuki
    yuki
    @yukita
    2025年8月19日
  • アル子
    アル子
    @yamanbalcohol
    2025年8月19日
    単純に読み物として面白かった! 今どきの流行りに合うように、若い人の価値観に合うように…… そんな気を遣った文を書くとつまらんものしか出来上がらない。 自分にしか書けないものを書こうと勇気をもらいました。 楽しくね。
  • 井上マサキ
    井上マサキ
    @inomsk
    2025年8月15日
  • 武田 俊
    武田 俊
    @stakeda
    2025年8月10日
  • m
    m
    @lunedeau27
    2025年8月9日
  • you.
    @yo_1997
    2025年8月9日
  • 記録
    @722anthropology
    2025年8月8日
  • 黒木萌
    黒木萌
    @moe-k
    2025年8月8日
  • 「読むことが書くことを邪魔すると思うのなら、読むことを諦めるのではなく、書くことを諦めた方がいい」。 そうねえ。そのくらい大変なことであるという自覚はした方がいいのかもしれないですね。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年8月5日
  • 講義的な内容だし、新しい切り口での内容だから、おもしろいポイントをメモしようとすると全てになってしまう😂読み返すというよりまとめを作った方がいいかもしれないな。レジュメ的な。
  • 草大福
    草大福
    @yadokari15
    2025年8月4日
  • まだ20ページだけどとっても面白い。自分にしか書けないものを書くための、「ことば」についての新しいアプローチ。
  • win
    @winksniper
    2025年8月3日
  • 秋沓
    秋沓
    @akitou_36
    2025年7月31日
  • K
    K
    @ssiss
    2025年7月30日
  • 空色栞
    空色栞
    @reads_202503
    2025年7月26日
    07.25(金)TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」内の砂鉄堂書店で紹介。
  • 武田 俊
    武田 俊
    @stakeda
    2025年7月26日
  • Atsushi Ito
    @ukajun
    2025年7月26日
  • Atsushi Ito
    @ukajun
    2025年7月25日
  • 「「次の一文」を更新し続けるためにこそ、読み直しと書き換えを絶えず繰り返し必要があるのです。私は全部書き終わってから推敲するよりも、こうした細かい行きつ戻りつの方がはるかに有効だと思っています。自分の内なる「作者」と「読者」に対話をさせながら書いていくこと。そしてこの「対話」は何よりもまず楽しくなければならない。」 「結末は世界の終わりではない、もし始まりなのだと考えてみること。言い換えれば、それは要するに、とりあえずの終わりに過ぎない。読者から読者へと手渡されるバトンが「結末」なのであって、そこがゴールなのではない」 来た球を打ち返す脊髄反射 書き留められたメモとフレーズが持つ「潜在性」と「喚起力」
  • よしのずい
    @151438
    2025年7月25日
  • ネリ
    ネリ
    @neri_hzm
    2025年7月24日
  • みいこ
    みいこ
    @nny876
    2025年7月23日
  • 離乳食
    離乳食
    @munimuni
    2025年7月23日
    文章を書くことはほとんど絶望的なことである、少なくとも私にとっては。なぜなら迷うしキツし疲れるし面白くないし、何より、才能がないことをわざわざ長い時間、教えてもらうことになる。 しかしそんな気分の中もっとも悪質なのは、私が文章を書くという行為を好きだということだ。少しの希望がチラつく。この本は、そんな希望を、論理的に肯定してくれる本だと思う。 買おっかな〜
    「書くこと」の哲学 ことばの再履修
  • とし
    とし
    @Toshi
    2025年7月21日
  • 第一部は「書く」観点で様々な小説の引用と解説があり、知的刺激になった。第二部は実際書くプロセスにおける構えを説く。本の終わりは、読者にとって実は始まりである、そう思うと書き終えることは少し軽くなるのではないか、との指摘は覚えておきたい。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年7月20日
  • ちゅん
    ちゅん
    @chun_momo
    2025年7月19日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年7月19日
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2025年7月19日
  • 読書初心者
    @janedoe
    2025年7月17日
  • とりあえず50ページほど読んだ。高橋源一郎から始まり、大江健三郎、谷川俊太郎、村上春樹へと連綿と受け継がれる本当のことを書くということついて。本当のことを書く。書かない。書いた先の未来。『風の歌を聴け』を一冊丸ごと書き写している途中だというのもあって染み入るものがある。
  • ことばと土偶
    ことばと土偶
    @doguu
    2025年7月16日
  • 明庭社
    明庭社
    @meiteisha
    2025年7月15日
  • Ayyy
    Ayyy
    @oOoOzzz
    2025年7月15日
  • 武田 俊
    武田 俊
    @stakeda
    2025年7月14日
  • あんず
    あんず
    @astm1301
    2025年7月14日
  • プロの方が「書く」という一連の動作をどのように分解し、どこに気合いを入れるのか、の一例を知ることができて、自分も書くことに対して少しだけ意識的になれた気がする
  • 田圃
    @tanbo5775
    2025年7月12日
  • TohruOK
    @tohruok
    2025年7月12日
  • Sasao
    Sasao
    @86bunko
    2025年7月12日
    Readsで知りました。書くことをしているので気になります。
  • ほんま
    ほんま
    @eishnm
    2025年7月11日
  • yshmt
    yshmt
    @yshmt
    2025年7月11日
  • 低血圧
    低血圧
    @hypotension
    2025年7月11日
  • さてつ
    さてつ
    @namunamu0305
    2025年7月11日
  • こう
    こう
    @kousty
    2025年7月11日
  • てけ
    てけ
    @tekereads27
    2025年7月11日
  • まち
    @fm_mcn
    2025年7月11日
  • 葉
    @leaf_litter
    2025年7月10日
  • renao
    @renao
    2025年7月10日
  • mal
    mal
    @K__mal
    2025年7月9日
    最後の「他者」に関する部分が特に良かった。私が作品を読むときにも、(特に仕事で)物を書くときにも大切にしたいと考えているスタンス。今一度しっかり心に刻んでおこうと思う。
  • Walker
    @Riho
    2025年7月7日
  • 葉
    @one_leaf1205
    2025年7月7日
  • 本屋B&Bでのこちらの本のイベントを見つけ、初めてのイベント予約。イベントに行くからには、と買った。ここ3年間小説を書きまくっていて、いかにプロットなどに頼らず即興で書くか、上から塊ごと降ろすか、無意識と通じるか、みたいなところを試行錯誤して実践しているので、参考になりそうな気がした…………。
  • わか
    わか
    @waka
    2025年7月7日
  • ivory79
    ivory79
    @ivory79
    2025年7月7日
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年7月7日
    「書けなさ」さえ、書くことでしか表現できない。 追記;石川淳を読みたくなった。
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2025年7月7日
    Readsでみなさんの感想を読んで気になった☺️
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年7月6日
  • 『「書くこと」の哲学』を買った日に、ちょうどDAIKANYAMA Book Trackで紹介されていて、驚きうれしかったです。 https://open.spotify.com/episode/0SMwnYzvrPHj77xgmo5YB4?si=8IdTqSfaT3a3Zj42hpU4sA
  • 『他人のことばを学んだり、他人が書いたことばを読む以前に、まず自分自身が持ち合わせていることばを、さしあたり日本語で書いた/書かれたことばを、ルーペで奇妙な生物を観察するように、天体望遠鏡で遠くの星を拡大するように、見つめ直してみること。』 まずは自分の言葉を見る。 人の言葉に埋もれてしまう前に。 ●膾炙(かいしゃ):《「膾」はなます、「炙」はあぶり肉のこと。いずれも味がよく、多くの人の口に喜ばれることから》世の人々の評判になって知れ渡ること。 「ことば未満」 ➡︎文字通り、まだ「ことば」の形を取っていない感情、感覚、感触、イメージなどのこと。漠然としてはいるが、だがそこには何かがあって、ことばとして出力されるのを待っている、という感じ。 「ことばの芽」 ➡︎少し先に進んでいて、すでに言語の形を取り始めているものの、まだちゃんとしたまとまり(構造)や繋がり(論理=ロジック)を持ってはおらず、単語選び(語彙)や表現(修辞=レトリック)も吟味されていない段階。ひとつのキーワードだったり、数行の未完成の文章だったり、箇条書きされたメモだったりする。 『「ことば未満」と「ことばの芽」を行きつ戻りつしながら、「語りえぬ」と「語りえる」の二者択一に、陥らないように注意しつつ、とにかく語ってみる/書いてみること。』
  • 停好
    停好
    @ODAQ
    2025年7月4日
    面白かったー、準備と本番は違う、何度もバージョンアップさせると思って書き切る、段落単位で読み返しつつ書く、みたいな新しい書き方を知れてよかった 最後の方に紹介されたSF「バベル オックスフォード翻訳家革命秘史」も気になる
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2025年7月4日
  • ミキ
    ミキ
    @miki___63
    2025年7月3日
  • しょうD
    しょうD
    @syou_D
    2025年7月3日
  • ハナ
    ハナ
    @1965Zzai
    2025年7月3日
  • しの
    しの
    @shino3
    2025年7月3日
  • 読書猫
    読書猫
    @bookcat
    2025年7月2日
    (他文献からの引用) “美しい書物はどれも一種の外国語で書かれている。 マルセル・プルースト「サント=ブーヴに反論する」” “ある言語で小説を書くということは、その言語が現在多くの人によって使われている姿をなるべく真似するということではない。同時代の人たちが美しいと信じている姿をなぞってみせるということでもない。むしろ、その言語の中に潜在しながらまだ誰も見たことのない姿を引き出して見せることの方が重要だろう。そのことによって言語表現の可能性と不可能性という問題に迫るためには、母語の外部に出ることが一つの有力な戦略になる。もちろん、外に出る方法はいろいろあり、外国語の中に入ってみるというのは、そのうちの一つの方法に過ぎない。 多和田葉子『エクソフォニー 母語の外へ出る旅』” “木のようなにおいがしていた。部屋のすみは暗かったけど、ボクは窓を見ることができた。ボクはそこにしゃがんで、スリッパを持っていた。ボクはスリッパを見ることができなかったけど、ボクの手は見ることができ、ボクは夜が来るのを聞くことができ、手はスリッパを見ていたけどボクは自分では見ることができなかったけど、手はスリッパを見ることができて、ボクはしゃがんで夜が来るのを聞いていた。 フォークナー『響きと怒り』” (本文抜粋) “読者が読むことをやめられず、最後まで読み通させる「技術」はストーリーテリングだけではない。物語とは別の、ことば自体の力というものがあると思うのです。” “この世界に「自分」以外のものが無数に存在しているという事実を、そんなことは当然でしょうと嗤ってスルーせず、あらためてもう一度、何度となく、できるだけ真に受けて考えてみること、それこそが「書くこと」の根元に触れることだと私は思います。”
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2025年7月1日
  • K
    K
    @readskei
    2025年7月1日
  • 閑雲ヤカク
    閑雲ヤカク
    @Yakaku_k
    2025年6月30日
  • rina
    rina
    @allspice
    2025年6月30日
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2025年6月30日
  • ミズキ
    ミズキ
    @bmok_19
    2025年6月30日
  • 『「日本の内側でしか通用しない言語」であるということも、日本語の「特徴」であり「条件」のひとつです。』 当たり前のことだけど、よくよく考えたら日本語は日本でしか使用されないマイナーな言語で、その上昨今は人口減少が叫ばれているのだから絶滅に瀕していると言っても過言ではないのかもしれない。 『ことばの使い方を学ぶこと、書くことを学ぶこと、言語表現を学ぶことの目的は、究極的には、自分が自分だからこそ書けることば、ある意味では自分にしか書けない文章を書けるようになることだと思います。それを個性や魅力と呼んでもいいですが、私は必然性と呼びたい。書かれる必然性のあることば、この世界に生まれ出る必然性を持った、自分のことばを紡ぐこと。』 必然性。すごく強い言葉だ。 自分のことば。紡げるようにしていきたい。 ●必然性:そうなることが確実であって、それ以外ではありえない、ということ。
  • Ryota
    Ryota
    @Funatoku_ryota
    2025年6月29日
  • 朝
    @asa_333
    2025年6月29日
  • hiroko.y
    hiroko.y
    @komischrk
    2025年6月29日
  • Meg
    Meg
    @sa_y_07is
    2025年6月29日
  • えだ
    えだ
    @kj_eda1
    2025年6月28日
  • @red_hua
    2025年6月28日
  • I’m…
    I’m…
    @um___124
    2025年6月28日
  • hiroko.y
    hiroko.y
    @komischrk
    2025年6月27日
    今日は電車往復4時間コースなので、鞄に本が2冊。
  • ムータロ
    ムータロ
    @23
    2025年6月27日
  • ほんま
    ほんま
    @eishnm
    2025年6月27日
  • jack
    @junky7
    2025年6月27日
  • しや
    しや
    @00048
    2025年6月27日
  • 焚火
    焚火
    @Takigi127
    2025年6月27日
  • クスノキ
    @camphor
    2025年6月26日
  • 宵
    @day_b_da8
    2025年6月26日
  • とりこ
    とりこ
    @retrouverruki
    2025年6月26日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2025年6月26日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年6月25日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年6月25日
  • fsq
    fsq
    @fishsubquest
    2025年6月25日
  • SNSにて講談社の新刊として紹介されていた本。給料日に絶対買おうと決めていた。 導入だけ少し読んでみたところ、第一章では言語学についても触れているよう…読むの楽しみ!「書くこと」に関して極めたいと思ったからには、きちんと勉強して書けるようになっていきたい。読むぞ!書くぞ!
  • ミリ単位
    ミリ単位
    @nahhhhh17
    2025年6月24日
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年6月24日
  • youy
    @youy
    2025年6月24日
  • えだ
    えだ
    @kj_eda1
    2025年6月24日
  • 飛び込んだ本屋で衝動買いしてしまった。買ってしまったからにはしっかり読んで、少しでも書けるようになりたい。第一講によると、究極の目的は「自分が自分だからこそ書けることば」、書かれる必然性のある文章を書けるようになること、だそう
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年6月23日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年6月23日
  • ¥11,025
    ¥11,025
    @11025
    2025年6月22日
    畑に行ってアーシング🐰🥹✨土、空、緑。じゃがいもとレタスを収穫しました🥔HEADZ佐々木さんの本、帰り道の渋滞の中で読み始めてみた。
    「書くこと」の哲学 ことばの再履修
  • ソナチネ
    ソナチネ
    @sonatine
    2025年6月22日
  • @mpkk81
    2025年6月22日
  • youy
    @youy
    2025年6月22日
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2025年6月22日
  • たわわ
    たわわ
    @tawawa1229
    2025年6月22日
  • tsukushi
    tsukushi
    @tsuku_um
    2025年6月22日
  • こえ
    こえ
    @yondakoe
    2025年6月21日
  • shower
    @silentbath
    2025年6月21日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年6月21日
  • 伴健人
    @vankent
    2025年6月21日
  • 秋沓
    秋沓
    @akitou_36
    2025年6月21日
  • 六
    @1una2
    2025年6月21日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年6月21日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2025年6月20日
  • hiroko.y
    hiroko.y
    @komischrk
    2025年6月20日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年6月18日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年6月16日
  • r i k a
    r i k a
    @icgjamjam
    2025年6月16日
  • ゑでる
    @edl_
    2025年6月15日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2025年6月15日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年6月14日
  • ymnkksk
    ymnkksk
    @ymnkksk
    2025年6月14日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年6月13日
  • ※
    @oooooooo
    2025年6月12日
  • 上野剛
    上野剛
    @oribe1981
    2025年6月12日
  • ア
    @zeight_6
    2025年5月29日
    Twitterより。ことば、再履するか、、、
  • AIME
    AIME
    @aime2nd
    2025年5月17日
    2025/6/19 発売
  • 記録
    @tottoko_3
    1900年1月1日
  • まつ
    まつ
    @mtyr
    1900年1月1日
  • かるぼ漆
    @yw534
    1900年1月1日
  • みぞれ
    みぞれ
    @Mi_ZoRe_
    1900年1月1日
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