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ほぷにゃ
@hoppu_12
大学生
  • 2026年10月2日
    無のグローバル化 (明石ライブラリー)
    第二章まで
  • 2026年10月1日
    無のグローバル化 (明石ライブラリー)
    第一章 一 無 まで
  • 2026年9月28日
    冬眠族の棲む穴
    小満まで
  • 2026年9月4日
    象の消えた動物園
    62頁まで 感想ではないけど、とりあえず。研究サークルを立ち上げたい・・・(後期から学びを共にするゼミの仲間と) 少し昔に遡って詩歌がどんなふうに詠まれていたのか知って、私もそのように詠んでみたい。とも思った
  • 2026年9月3日
    太宰治滑稽小説集 (大人の本棚)
    貸出したのに読めなかった
  • 2026年8月28日
    朝顔の日
    朝顔の日
    40頁迄
  • 2026年8月28日
    首里の馬
    首里の馬
  • 2026年8月28日
    自己決定の落とし穴
  • 2026年8月23日
    翻訳 訳すことのストラテジー
    翻訳 訳すことのストラテジー
  • 2026年8月22日
    格差の“格”ってなんですか?
    第9章まで読み進めた
  • 2026年8月21日
    朝顔の日
    朝顔の日
  • 2026年8月21日
    感情の化学
    感情の化学
  • 2026年8月21日
    帰還兵はなぜ自殺するのか
    帰還兵はなぜ自殺するのか
  • 2026年8月21日
    言葉はいのちを救えるか?
  • 2026年8月21日
    パレードのシステム
    半分を超えてから、一気に意識が集中。序盤は、時折よく分からない表現が当たり前のように書かれていると思った。しかし終わりに近づくに連れて、私が言葉に出来なかった感情の細部が呼び覚まされるような気持ちにもなった。自意識ばかりに気を取られる中高を経た19の私には、理解に難しい表現も見られたが圧倒される感覚がそれに劣ることなど決してなかった。必ず読み返そう。 死について興味があったというより、死に方とか死んだ後にゼロになるわけではない自分について興味がある私にとっては縁の深いと思われる小説だ。魂の運ばれ方とでも言うのだろうか。言ってみれば私には、何を願うでも信じるでもなく純粋にそれを考えていたいところがある。「火葬システム」という言葉が目に入った時、背表紙を見て「パレード」と「システム」の字並びに潜む違和感に引き寄せられたことに納得がいった。
  • 2026年8月19日
    世界は基準値でできている 未知のリスクにどう向き合うか
    世界は基準値でできている 未知のリスクにどう向き合うか
    PFAS
  • 2026年8月14日
    非・バランス
    非・バランス
    もっと前ならどんな風に読んだのかな?って想像するのが面白い。他の作品も読んでみたい。でも当然のごとく、大学図書館には1冊もなかった…
  • 2026年8月14日
    社会学概論
    社会学概論
    ︎︎︎︎︎︎☑︎序章 ︎︎︎︎︎︎☑︎第一章 講義の事前学修のためと思って貸りたが、やはり興味深い!!
  • 2026年8月14日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年8月14日
    死神
    死神
    自分が手に取って読み進められる田中さんの小説と、何の気なしに初めて聴いてみるスピッツの曲は、出会った時にとてもしっくりくる。 私が田中さんの小説を読むのはこれが最後かもしれない。何となくそう思うのは気の所為?気分でしかないのかな。読まなくてよくなるという表現が適切かは分からないけれど、この先読み進められなくなるかもしれない本を読めているかもしれないと思って読み始めたことも今となっては…… 考えすぎかな。 本当に救いだった曲を最後まで聴けなくなるように、田中さんの好きな小説も再読しようと思っても出来なかった。その頃の自意識というか、空気みたいなものが絡みついているせいなのかも。今回、久しぶりに田中さんの小説が読めて嬉しかった。自分に対して普遍的に「なるほど」と、意識して思うのが少し心地いいみたいに田中さんの言葉も少しだけ変容を辿れたような気になって心地よかった。
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