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ほりんたま
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@horintama_1929
小学生の時に青い鳥文庫にハマり、本好きに📚🩵 本棚にある本を振り返りがてら投稿していきます🕊️ 絵文字好きなのでたくさん使います😌💖
  • 2026年5月21日
    女王陛下に捧ぐ、王家の宝の在処
    表紙が綺麗なので次の機会に買います💘
  • 1900年1月1日
    暗黒館の殺人(一)
    館シリーズ❗️ 私は暗黒館が1番好き💖 他の館シリーズを読んでから読むともう最高です✨こちらはホラーよりは不思議な超次元現象が絡むお話です。また過去と未来を行ったり来たりするのでノートとペンを用意して読むのをおすすめします👍🏻🎶
  • 1900年1月1日
    あわのまにまに
    あわのまにまに
    可愛いイラストに一目惚れです💁🏻‍♀️🌹 複雑で、繊細な各世代の恋愛が広がっていました。1章ごとに10年遡っていくことで、あ!こういうことか!という伏線回収もしっかりされており面白かったです✨ 江國香織さんの作品が好きな方おすすめです💖
  • 1900年1月1日
    空、はてしない青 下
    空、はてしない青 下
    下巻は女性のジョアンヌが物語を進めていきます。上巻とは打って変わって実際に旅の終わりが迫ってくることで、2人の関係性が変化してきます。ジョアンヌのことも少しずつ分かります。旅の終わりでは新たな出会いとスタートで終わります。 ぜひ静かな空間で読んで欲しい一冊です。
  • 1900年1月1日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
    こちらもパケ買いです💁🏻‍♀️🩵 こちらは男性主人公エミルが物語を進めていきます。上巻は主に2人の旅について焦点が当てられており、とても繊細で素敵な情景、心理的描写が多かったです。途中からは一気に読めるくらいストーリーに没頭できます。
  • 1900年1月1日
    ゴールデンスランバー
    こちらはお友達のおすすめで購入👍🏻 とにかくスピード感がすごい❗️これは一気に読みたい本です🏃🏻‍♀️‍➡️📕伏線回収も素晴らしく、読了後はスッキリします!
  • 1900年1月1日
    むかし僕が死んだ家 新装版
    こちらはパケ買いです💁🏻‍♀️🎶 2人しかいない登場人物。少しずつ明かされていく秘密。といった感じでとても面白かったです。しかし、確実に迫ってくる「ホラー」ではない恐怖を感じました! この本は一気に読んで欲しいです!
  • 1900年1月1日
    ハードボイルド・エッグ
    本屋さんにて留学先でよく食べていたメニューである題名に惹かれて購入🥚 序盤でハマらず、ダラダラと読んでいたが最後のスピード感は良かった✨読了感も良かった✨ 全体的にはあまり面白くなかった😵‍💫昭和気質な男性主人公にあまり感情移入ができなかったのが原因だと思う😔私は平成生まれの女性です。
  • 1900年1月1日
    ロマンス
    ロマンス
    本屋さんに行くと柳広司さんの新作❗️ということで購入🌹 最初はいつも通りだなと思っていると珍しく恋愛要素が入ってきました💖淡々とした内容で盛り上がりにかけるかなといった印象🤔 柳広司さんも読みやすい文体で、軽めの内容でしたので30分くらいで読み終えました。
  • 1900年1月1日
    きらきらひかる
    読んだことのない作家の方の本を買ってみたい!と思い購入💁🏻‍♀️🌟 初めに言いたいのがとても読みやすい!ノイズがない?のか、文章がするすると頭に入ってくる!この経験は初めて🤩お話の内容はうーんといった感じでした🧐きっと、あの3人にとって1番美しいきらきらひかっている瞬間を切り取ったのかなと思います✨ こんなにするすると読める本は初めてなので、違う本も読んでみたいなと思ってます👍🏻🎶
  • 1900年1月1日
    緋色の囁き 〈新装改訂版〉
    館シリーズの次は囁きシリーズも!と思い購入🌹 こちらは名門女子校が舞台のお話で、館シリーズとは違いホラー要素も入ってきました!ホラー好きは私はとても面白かったです😻✨ストーリーとしては血と魔女がテーマになっており、女の園に漂う不穏な雰囲気に引き込まれます🌹 館シリーズの方が好みでしたが、こちらはこちらで面白かったので続きのシリーズも購入する予定です🤩👍🏻
  • 1900年1月1日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    こちらは評判が良かったのでかなり前に購入‼️ 最初読んだ時は衝撃でした🫨読み進めていく内にページをめくるのが止まらないお話です! この本を読み終わった後、面白過ぎたので館シリーズ全て揃えました🎶私のミステリー好き人生を作ってくれた一冊です😻💖
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    こちらは本屋さんで表紙に惹かれて購入💸所謂パケ買いです😌 え⁉️そういうこと⁉️これぞ発想の転換❗️というストーリーでした。 話としてはとても面白かったのですが、常に頭にはてなマーク❓をつけながら読んでました笑。最後には全て回収されて理解できました。展開が早かったり、コンパクトにまとめてるからかなと思います🤔✨ただ最後に題名に秘密が分かった時はゾッとしました😵‍💫
  • 1900年1月1日
    方舟
    方舟
    こちらはbutterを読んだ後に本屋さんの目立つところに置かれていたので購入✨ 話の内容はとても面白かった。閉鎖空間である故に精神が張り詰めていく中でのどんでん返し! ミステリー好きの私はある意味王道ストーリーだと感じた📕また、butterを読了後だったのもありボリューム感が少ない。私はもっと読みたい🥺‼️笑。2時間くらいで読めた気がする🤔 方舟も気になるので来月にでも買おうかな🎶
  • 1900年1月1日
    BUTTER
    BUTTER
    初の社会派?小説💛 元々ミステリが好きでこのようなタイプの本は読まなかったが、イギリスでも売っていたので購入❣️ 案外読みやすい文章で、ストーリーもとても面白く、2人の関係性がどのように変化していくのか気になる。 また、活字中毒の私は文庫本にしてはたっぷりのプリューム感でとても良い🎶
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