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@iam_emu
備忘録。
- 2026年7月6日
- 2026年6月16日
陰謀論百物語荻原浩読み終わったパスワードを入れてくださいと、戦争過敏シンドロームがおもしろかった。特に、パスワードを入れてくださいの「パスワード管理アプリにログインするためのパスワード」がアツかった。 - 2026年6月13日
シャーロック・ホームズは引退しましたホリー・ヘップバーン,廣瀬麻微気になる - 2026年6月11日
出版禁止 死刑囚の歌長江俊和気になる - 2026年6月10日
列中村文則気になる - 2026年6月9日
同じ星の下に八重野統摩読み終わった「これほど誰かに大切にされたことが、なかった」という人質生活が、このまま続けばいいのにと思ってしまう。読んでいると、不思議と犯人のことをだんだん好きになっていくんだよな〜〜 やってはいけないことをした。でも、。 誘拐犯と人質の保つべき適切な距離感の話好き。 - 2026年6月3日
- 2026年5月30日
- 2026年5月27日
- 2026年4月26日
- 2026年4月23日
白鳥とコウモリ(上)東野圭吾読み終わった - 2026年3月19日
夢詣 (角川ホラー文庫)雨宮酔読み終わった立て続けに起こる不審死と、見ると死ぬ夢。その両サイドから追い込み漁のように真相に近づいていく様がおもしろくて一気読みだった。民俗学的要素にはとても興味をそそられるし、過去が現在に影響してくる話だいすき。 - 2026年3月16日
- 2026年3月14日
大好きな人、死んでくれてありがとうまさきとしか気になる - 2026年3月9日
二人キリ村山由佳読み終わった今のこの一瞬を永遠にしたいという気持ちは本当によくわかってしまって(定さんのそれとはきっと違うけれど)、あの部屋に流れる時間、空気、吉さんさえも、全部をキュッとしてしまいたいようなそれ。燃え滾る感情とはうらはらに、この人は私のものではなく、真に私のものになることはないと冷静に理解している定さんとてもよかった。 物語は見る角度によって全然違ってくると吉弥は言ったけど、事実は事実、嘘は嘘。あたしにとっての〈真実〉は一つきりだ。 で、もう聞くことはできない吉さんの一つきりの真実とは必ずしもイコールではないであろうところがおもしろい。 - 2026年3月2日
推し、燃ゆ宇佐見りん読み終わった再読以前は読み切ることができなかったけれど、今回は無事に。 余生という言葉にはすごく共感ができて、ながーーーーーいオタク人生のなかで色々あったしあるけれど、それでも余生なりに誰かを追っている。推しがいても、いまは余生だと思ってる。それでもそれなりに楽しく過ごせているのは、きっと私が比較的元気な大人だから。家族が誰もあかりに寄り添ってくれなくて、じゃあ色々なことが難しいあかりはひとりでどうしたらいいんだろうか。推しを解釈し続ける事でなんとか保ってきた毎日をこれからどうすれば……と思うとどんどん気持ちが重たくなってしまう。それぞれにいろんな背骨があるのだろうけれど、生身の人間ただ一人を追うってこういうことだぞって、わかっているつもりだけれど改めて突きつけられた。でも、出会ってしまったらしょうがないんだよ。 - 2026年2月28日
- 2026年2月25日
- 2026年2月21日
- 2026年2月20日
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