

一条なる
@ichijou_naru
積読しがちなので記録しながらちゃんと読み進めていきたいです
- 2026年8月15日
- 2026年8月15日
- 2026年8月6日
溺れながら生きる 依存とケアのあいだで信田さよ子気になる - 2026年8月6日
鶏まみれ繁延あづさ気になる - 2026年8月4日
もっと怒ってもいいのに植田太郎気になる - 2026年8月2日
3年でプロになれる脚本術尾崎将也読み終わった - 2026年8月1日
- 2026年8月1日
- 2026年7月28日
掬えば手には瀬尾まいこ気になる - 2026年7月20日
- 2026年7月20日
さよなら、子ども虐待今一生,細川貂々気になる - 2026年7月19日
パンの大神アーサー・マッケン,BOOKS桜鈴堂読み終わった前に買って積みっぱなしだったけど、改めてこの神格周りを題材にしたクトゥルフ神話TRPGシナリオを書きたくなったので資料として読んだ 奇しくも話の構造が現代の秘匿HO制シナリオっぽかった - 2026年7月18日
ありか瀬尾まいこ気になる - 2026年7月15日
あなたとわたしの短歌教室服部真里子借りてきた読んでるパソコンが突然壊れたのでとりあえず図書館で借りてきた本を読む 短歌の教本を読むのは2冊目だけど、どちらも「31文字ぴったりに収まるようこねくり回すことで面白い表現が出てくる(ただし意図もなく助詞は抜かないように)」ということを話していてなるほどなあと思う - 2026年7月14日
- 2026年7月13日
- 2026年7月13日
- 2026年7月7日
- 2026年7月5日
わたしの美しい庭凪良ゆう気になる - 2026年7月3日
これより先には入れません木下龍也,谷川俊太郎,谷川俊太郎、木下龍也読み終わった対詩だけを読んでいる私にはユーモラスに感じられるような部分も、大御所とも言える方との「戦い」に臨む木下さんには自身への鋭い指摘に思えるという違いがなんだか不思議だった。 そもそも谷川さんが短歌をあまり好まなかったというのをこの本で初めて知ったのだが、そんな相手に短歌で挑み戦い抜いた木下さんを称賛したい。 そして私は定型のない詩を作れる気がしないので(ただのSNS上の投稿みたいになりそうで)、「偶々そういうリズムになった短詩を書きたかった」と仰る谷川さんの中には私と違ってやわらかく流動性のあるリズムが常に息づいていたのだろうなあ、なんてことを考えた。 読み終わってしみじみするような1冊だった。
読み込み中...

