

一条なる
@ichijou_naru
積読しがちなので記録しながらちゃんと読み進めていきたいです
- 2026年1月9日
性的であるとはどのようなことか難波優輝気になる - 2026年1月9日
- 2026年1月7日
- 2026年1月1日
- 2025年12月30日
- 2025年12月13日
ハーメルンの笛吹き男阿部謹也気になる - 2025年12月13日
- 2025年12月4日
もうしばらくは早歩きくどうれいん気になる - 2025年12月4日
- 2025年12月4日
親といるとなぜか苦しいリンジー・C・ギブソン,岡田尊司,岩田佳代子読めなかった(途中まで読んで挫折した人間が受けた印象の話なので、必ずしも本書の主張に沿っているとは限らないことをご留意ください) これを読んで「そうだ、自分の親は精神的に未熟だったんだ」と溜飲を下げられる人もいるのかもしれないが、「未熟」と断じて非難していい対象がいるのなら自分自身だってそうされるだろうと怯えることしかできず、途中で読むのを諦めた。 自分の欠点をどうにかしたいと藁にもすがる思いで検索したら「こういう人ってウザいよね」という悪口ばかりが列挙されるサイトに繋がったときと同じ気持ちになった。 というか、結構早い段階で「精神的に未熟な親もまた子供時代に親から酷い扱いを受けていた」ということが語られるわけだけれど、そうやって「未熟」の連鎖が続くなら、この本に縋る自分もまた「未熟」なのでは……? と思わざるを得ない構成になっている気がする。 他者(きっとその対象には自分も含まれる)を未熟だ、劣っていると非難するのではなくて、精神的な繋がりを得られなかった読み手に寄り添うような本であってほしかった。 もしかしたら後半はそんな内容になるのかもしれなかったが、それを期待して読み進めるには辛い内容すぎた。 多分これ以上読むことはないと思う。 - 2025年12月2日
- 2025年12月1日
親といるとなぜか苦しいリンジー・C・ギブソン,岡田尊司,岩田佳代子借りてきた読んでる@ 自宅この本は所謂「毒親」のことを「精神的に未熟な親」と表現しているけど、少なくとも私の両親の未熟さは発達障害的な形質から来ているところもあるんだろうと思うと、はっきり診断を受けている自分まで「未熟」の烙印を押されているような気持ちになる 私が気持ちを受け止めてもらえなかったのは「精神的に未熟」で気持ちの伝え方が下手だったからでは?私が悪かったのでは?と考えてしまう - 2025年12月1日
- 2025年11月30日
月曜日が嫌いな私の好きなことほうじ茶気になる - 2025年11月26日
帰りに牛乳買ってきてはらだ有彩気になる - 2025年11月23日
まだ温かい鍋を抱いておやすみ彩瀬まる気になる - 2025年11月23日
言語化するための小説思考小川哲気になる - 2025年11月22日
- 2025年11月22日
- 2025年11月19日
読み込み中...

