潜水鐘に乗って

潜水鐘に乗って
潜水鐘に乗って
ルーシー・ウッド
木下淳子
東京創元社
2023年12月18日
27件の記録
  • 本屋イトマイ本棚にて
  • やな
    やな
    @yana-
    2026年4月20日
  • いとま
    いとま
    @itoma
    2026年4月20日
    禿げかけたペンキの、古い家。朝食の皿にも馴染み深い料理がのっていて、それを食べる。皿の横にはアラームがセットされたスマートフォン。ふと、画面を見つつ、窓を叩く風に振り返る。そんな、イメージのある短編集でした。
  • いとま
    いとま
    @itoma
    2026年4月16日
    表題作と『石の乙女』を読了。 異国のお伽話のような、子供の想像する人形遊びのような、リアル感の中に漂うふとした寂しさが好き。残りの短編も楽しく読みたい。
  • いとま
    いとま
    @itoma
    2026年4月14日
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2026年2月2日
  • ゴンベ
    @gonbe5060
    2025年12月17日
  • 潜水鐘というものを、初めて知った気がする。『漂流物、または見捨てられたものたち』を読もうと思っていたので、その前に読んだ。 イギリスのコーンウォール地方の伝承をもとにした(インスパイアされた?)短編集。暗い冬の日に読むのに適している。
  • りらる
    りらる
    @lilaru
    2025年10月30日
  • りらる
    りらる
    @lilaru
    2025年10月26日
    1日一編ずつ読んでる。昨日の「巨人の墓場」もよかったけど、今日読んだ「浜辺にて」もとてもよかった。 車で雨のなか川を渡るとき、煙った色と水のあるさまを見て、浜辺の雨を思い浮かべた。
  • りらる
    りらる
    @lilaru
    2025年10月19日
  • 諸処
    諸処
    @shosho
    2025年9月13日
  • 湖水
    湖水
    @mizu_umi
    2025年8月30日
    幻想の世界と現実の世界が入り混じる、不思議な場所にいざなわれる短編集。それぞれのお話の世界にもう少し滞在したい、もっと続きが読めたらなぁ!の連続だった。
  • 静かで不思議でちょっと物悲しい12編。それでいて、孤独だったり、喪失感を抱えていたり、うまく行かない人生の傍に伝説・伝承があって、それでなんとかやっていけると温かな気持ちにもなる。伝説や伝承は集合的な記憶だからなのだろうか。印象的だったのは「緑のこびと」「浜辺にて」「語り部(ドロール・テラー)の物語」
  • 先日読んだ『漂着物、または見捨てられたものたち』がとてもよかったので
  • socotsu
    socotsu
    @shelf_soya
    2025年5月5日
  • socotsu
    socotsu
    @shelf_soya
    2025年5月2日
    全体的に湿っぽくて、こちらの湿度と合ってていい
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年5月2日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年4月26日
  • sr
    sr
    @sr_orc
    2025年4月18日
  • うみうし
    うみうし
    @umiushi0305
    2025年4月18日
  • こまど
    @komado
    2025年4月17日
  • とかげ彗
    とかげ彗
    @gggg_bklog
    2025年3月15日
  • クロ
    クロ
    @a____o
    2024年4月15日
  • 花雨
    @sayugasuki
    1900年1月1日
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