Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Izmn
Izmn
Izmn
@izumibook
新しい趣味として本を読んでいる/ 読み終わった本を投稿する
  • 2026年3月19日
    「ソロ」という選択
    「ソロ」という選択
    私は「1人でも幸せ」なのではなく「1人だから幸せでいられる」と気づかされた。ここでいう1人とは誰とも関わらないことではなく、むしろどんな人とも、複数の人と自分にとって心地よい距離感で関わる生き方を指している。1人だからこそ距離感もタイミングも人も自由に選択することができ豊かに生きられる。
  • 2026年3月13日
    BUTTER
    BUTTER
    読むだけでお腹いっぱいになる濃厚な食の表現。海外での評価はここだろうか。私に撮って必要な人間関係性とは?食べたいものを自分で作って食べるように、私に必要なものは自分で作っていかなければならないと思った。
  • 2026年3月8日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    私は信頼できる人を好きになるし、大切にしたいと思うし、そういう気持ちを持っている。 「言葉」が完璧ではないことを思い知らされる。
  • 2026年2月17日
    イン・ザ・メガチャーチ
    この本を読んでいて全体通じて常に「怖い」という感情があった。恐らくそれは、私の中で常に働く「バランスよくいたい」「偏りたくない」という感情がこの物語と相反しているからなんだと思う。 ただ、「バランスよくいたい」と思うあまりに悩みを増やしたり、モヤモヤしがちなのも確かで、私が何かに熱中したくなるのはそういった迷いから一時的にでも解放されるため、これは私にとっての生きる術なんだと気づいた。 個人的には作中に出てくる会話や思考、行動のリアリティに圧倒されてしまい最後の結末、この物語のメッセージが若干捉えにくくなってしまったので読んだ人と感想を言い合いたくなった。
  • 2026年2月15日
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    知らないことを知ろうとすることの大切さ、この一冊やニュースだけで知った気にならないこと、を知った。 世の中で起きている戦争は長い歴史と様々な関係性によって生まれていることを知った。他人事で良いことなんてなにも無いんだと思い知らされた。今、目の前で当たり前のように享受しているものが遠い国の人々の犠牲によって成り立っている可能性もある。 一つ一つの用語を調べないと読み進められないくらい無知の状態で読み始めた。
  • 2026年2月8日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
  • 2025年11月18日
    さみしい夜にはペンを持て
    セルフケア、メンタルヘルスにもつながる内容だった。 喋るよりも書くことでじっくり考え書き直すことができ、自分の1人の時間を作ることができる。 自分を見つめ直すこと、日記ではこれが全部できる。 私自身が日記を続けて17年くらいになるけどなぜ自分がこれまで続けてこれたのか、未来の自分が読者になっているんだと気づいた。
  • 2025年11月15日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
    自分の病気とも重なって見えた。全てを失ったわけではなく考え方や方法を変えればできることはある。将来への不安がないわけではないけれど、その時できることをやってみる気持ちを大事にしたい。
  • 2025年11月2日
    東京で得た知見
    東京で得た知見
  • 2025年10月12日
    一心同体だった
    一心同体だった
    「女」という立場の弱さに対してモヤモヤしていたこと、同性に対する信頼感、全てがここに詰まっていた。私が感じていたことはこれだった。 面倒で大変な関係性だけど、強固な繋がりが確かにあると思った。
  • 2025年10月11日
    わたしたち雑談するために生まれてきた、のかもしれない。 ゆとりっ娘たちのたわごとだけじゃない話
    クォーターライフクライシスから始まるトーク、等身大すぎる本だったなぁ。自分もこの中に入って話をしているような気分になる。同世代の友人たちにおすすめしたい
  • 2025年10月11日
    生きるための読書
    「アナキズム」についてこれまで深く考えたことはなかったがもしかしたら自然と自分(たち)の中にも「静かに」その思想を持っているように思えた。 時代や世代が繋いでいるもの・逆に変化していることを上の世代からの俯瞰した視点で書かれていることにより冷静に捉えるきっかけになった。 カロリーがかかる本だった、、、
  • 2025年10月11日
    モネ思考
    モネ思考
    モネが生きた人生と現代を重ね、モネの生き方から現代の生き方を学ぶというもの。 自分の好きなこと、心地よいことを選んできた自分自身と重なって、この生き方で間違ってないんだと思わせてくれて涙を堪えて読む部分があった。
  • 2025年10月10日
    BLANK PAGE 空っぽを満たす旅
    良くも悪くも人は1人になれないと思った。土に蔓延る根っこのように隅々まで、何かと繋がっているし広がっている。
  • 2025年10月5日
    落雷と祝福
    落雷と祝福
    読み始めた時は「好きなものをこんなふうに言葉にできたら良いな」と思っていたけど、あとがきを読んでこれもまた日記なんだと思った。 日々感じる粒を残しておいてこんなんだったな、って懐かしみたい。
  • 2025年10月5日
    日記の練習
    日記の練習
    本になるために書かれた日記、だけどその日の感情が見えた。その1日1日がなんだか尊く感じた。人の日記だけど、自分の日記も客観的に読んだらそう感じるのかもしれないと思った。
  • 2025年10月5日
    残り30年ジャーニー 悔いなき人生を歩むための50の教え
    ポジティブで意欲的で眩しい本だった。これからの30年を考える上で現在地を見直すこと、今を精一杯生きることという考えは共感できたし、今自分に足りない考えな気がした。私は未来のことを考えるのが不得意だと思っていて、良くも悪くもどんぶり勘定。急にポジティブになったり、急にネガティブになったり、未来の想像に私自身が振り回されて考えることを放棄する。この30年という区切りも私にとっては遠い未来すぎて考える意味ある??みたいな気持ちになってしまう。だから「今を精一杯生きよう」と言われるとちょっと安心するというか、それで良いんだと思える。
  • 2025年9月20日
    一心同体だった
    一心同体だった
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved