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けいじゅ
けいじゅ
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@keijyu2017_2591
近代文学から現代文まで積読がたくさんあります📚️ 読書が捗る場所は通勤電車の中。エッセイを読むのが好きです。趣味で田山花袋の掘り下げをしているのでその話もするかも。ゆるゆるやっていこうと思います。 好きなジャンル…エッセイ、紀行、ミステリー、歴史 など
  • 2026年2月19日
    明け方の若者たち
    明け方の若者たち
    最寄の図書館にまとまって何冊かカツセマサヒコさんの小説があった。 都合のいい偶然だ。一番借りたかったのは貸し出し中だったのでデビュー作だというこちらを借りてみた。恋愛小説が合わない質の私だが……どうだろう
  • 2026年2月16日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    あのときマカロンさえ買わなければ
    帯の文章に釣られてまんまと買ったわけだが、買ってよかったと思った。 出会うべくして出会った本。 この人の「小説」も読んでみたいと思う。
  • 2026年2月10日
    少女病
    少女病
    花袋作品はなかなかオススメしにくいものばかりで手をこまねいていましたが、今回改めて「少女病」を読み、ある意味オススメできるかもしれないと思いました。 特にこの「エコトバ」版は絵師さんのおかげもあり、乱歩テイストに読めると思います。 挿絵は「現代の少女(表紙の子)」と「明治の少女」の世界線がクロスオーバーする感じであしらわれており、導入が上手いです。欲を言えば「庇髪」「繻珍の鼻緒」とか現代では分かりにくい服飾等をイラストに活かして頂けるとなお良かったかな…… 原文ママなので漢字も旧字(ふりがなつき)で親しむ一歩になると思いますし、註釈もしっかりしていてよかったです。 初めて花袋作品に触れる、という方にはオススメしたい一冊です。
  • 2026年2月8日
    女の一生
    女の一生
    花袋先生の大好きなモーパッサン。 なんとなく気になって借りてみたはいいが……長いなぁ…… 並走読みしている本がある時に借りるものではなかったか… 修道院で育った夢見る少女が妻となり、夫にも最愛の息子にも裏切られ、現実に打ちのめされていく。この方向性は花袋先生の作品にもよく見受けらる気がする。 ちなみに原作のタイトルをそのまま訳すと「ある生涯」となるそうだが、現在も使用されている「女の一生」という題はなんと広津和郎が初めに付けたらしい。(解説より)
  • 2026年2月8日
    少女病
    少女病
    少女病
  • 2026年1月30日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    あのときマカロンさえ買わなければ
  • 2026年1月28日
    もうしばらくは早歩き
    やはり、れいんさんのエッセイが好きだ。読んでいると自然に笑顔になる。 稲妻の形をした佐渡島。 いいなぁ、私も遠くに行きたい。
  • 2026年1月19日
    もうしばらくは早歩き
  • 2026年1月16日
    僕には鳥の言葉がわかる
    「ナナフシ」という虫はおらず、実は「ナナフシモドキ」という名である という余談が私の中であまりにヒットしてしまい、読みながらも暫くナナフシのことが忘れられませんでしたが、物凄く面白い一冊でした。
  • 2026年1月15日
    我が名はミエーヌ
    我が名はミエーヌ
    盲目猫ミエーヌとのすっとこどっこい日常漫画かと思っていたら予想外の角度から涙腺をしこたま殴られあなやでした 猫好きとしても文学好きとしても非常に刺さる一冊です。古典が読みたくなります。
  • 2025年12月9日
    腰痛文学
    腰痛文学
  • 2025年12月5日
    大伝説の勇者の伝説18 みんなが昼寝王国民
    今年の中頃完結した、20年くらい追いかけたラノベ。 正直締め方には満足していないし、言いたいこともたくさんある。 が、それは全て別として、完結に立ち会えた事を喜びたい。この作品に出会い、私は「小説」の面白さを知った。 幕を引いてくれたことを感謝したい。 連載24年、鏡先生お疲れ様でした。 ありがとう。
    大伝説の勇者の伝説18 みんなが昼寝王国民
  • 2025年11月28日
    腰痛文学
    腰痛文学
  • 2025年10月4日
    廃駅
    廃駅
    おすすめされた
  • 2025年9月22日
    ベージュ
    ベージュ
    「人々はカビのように地表にはびこっています」 本当にその通り過ぎて しばらくこの頁を開きっぱだった 鋭利だな
  • 2025年9月19日
    おあげさん 油揚げ365日
    気が向いたらチマチマ読んでる。 「松山あげ」の話が気になって、愛媛出身の友人に知っているか聞いたら、最初は首を傾げていたけど画像を見て「お前そんな名前だったのか」と笑っていた。 品名を認知しないレベルまで馴染みあるらしい。食べてみたい。
  • 2025年9月15日
  • 2025年9月15日
    おいしいごはんが食べられますように
    ツイッター(頑な)のおすすめに上がってきた。ほんわかエッセイかと思いきや読了の方の感想見てると…………怖いもの見たさな感じかな…とりあえず気になる
  • 2025年9月3日
    腰痛文学
    腰痛文学
    これは……最近腰痛とマブダチになった私としては気になりすぎる
  • 2025年9月3日
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