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けいじゅ
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@keijyu2017_2591
近代文学から現代文まで積読がたくさんあります📚️ 読書が捗る場所は通勤電車の中。エッセイを読むのが好きです。趣味で田山花袋の掘り下げをしているのでその話もするかも。ゆるゆるやっていこうと思います。 好きなジャンル…エッセイ、紀行、ミステリー、歴史 など
  • 2026年9月24日
    手のひらねこ 2巻(完) (バンチコミックスコラル)
    鷹野久さんの描くネコちゃんは常に可愛くて癒される…… 本当は紙で欲しかったけど、入手が難しそうだったので電子で。
  • 2026年9月24日
    手のひらねこ 1巻 (バンチコミックスコラル)
  • 2026年9月8日
    神様の御用人 継いでゆく者(11)
    3年寝かせた積本(笑) 御用人シリーズやっと読み終わりました🦊
  • 2026年9月6日
    7月の本
    7月の本
    海野十三 読みたさが為に借りてきた。 「三十年後の東京」だけ読み終わった。 作品としての面白さは理解できるけど、生活が便利になりすぎることに違和感を感じるような捻れて凝り固まった私の頭にはあまり響かなかった。 せっかく借りたので他のも読んでから返そう
  • 2026年8月18日
    三国志(一) 桃園の巻
  • 2026年8月9日
    たべるたのしみ 改訂文庫版
    健康診断の待ち時間に。 見開きページで完結するので読みやすい。 しかし朝ごはん抜きの状態で読むのは酷だった……(笑)
  • 2026年8月8日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    読み終わる度に自然と口角が上がる。 共感もあれば羨望もあり、反感も湧く。 ユーモラスな方だなぁと思う。 「川の魚は二匹まで」 「ポストのひこばえ」 の2つがすごく良かった。
  • 2026年7月21日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
  • 2026年7月20日
    江戸彩り見立て帖 天地をつなぐ
    ずっと楽しみにしているシリーズの新刊。読みながら色や浮世絵、錦絵を調べるのが楽しい。
  • 2026年7月9日
    君と宇宙を歩くために(1)
    BUMPファンの母が読みたがったので購入。まださらっと読み流しただけだけど、空に輝く点(金星)を指して、 一体どのくらいの人が 「点だと思っていたものが点ではなかった」と 気がつけるでしょう そしてそれを笑わずに 教えてくれる友と出会えるのでしょうか という台詞にくるものがあった。 母が読み終えたら貸してもらおう。
  • 2026年7月4日
    神の代役 HBD調査鑑別室
    神の代役 HBD調査鑑別室
  • 2026年6月25日
    「蒲団」の時代
    病院の待ち時間にかなり読めた。 この手の本は「分からない」に立ち止まるとどん詰まるので分からん所(〜透谷時代)はさっと読み。 人生に相渉るとは何ぞ……(止まってはいけない) 藤村操〜独歩の辺りでわかるようになってきたので興味深く読んでいる どういう世相でいかなる思想があったのかという補填をして頂けるので助かる。
  • 2026年6月22日
    東京の三十年 (1981年)
    「好き」がわからなくなった時に読み返す。なんだかんだと読み返す。
  • 2026年6月21日
    とりあえずウミガメのスープを仕込もう。
    よまにゃのしおりシートが欲しくてつい購入🐾
  • 2026年6月18日
    百年の一日 二年目
    古本屋店主のエッセイはすべからく面白い。スイスイ読めてしまう。 エッセイと言えど本は「読み物」だ。 ここに書かれていない、想像を絶する苦労があって、古本屋という仕事は成り立っているのだろう。現実はいつだって残酷だ。人情だけで商売は成り立たない。 けれど一筋の光で、また頑張ろう、もっとやれる、と奮闘する姿は、紛れも無く店主にとって「本当のこと」で、私はそうしてがむしゃらに一生懸命な姿を尊いと思う。 三冊目も読みたいのでまた買いに行こう。 本を減らそうとして読書を進めるのに、古本屋の話を読むとまた本を買いに行きたくなるから、厄介である。
  • 2026年6月16日
    温泉小説
    温泉小説
    積読のひとつ。思い立ったが読み頃ということで一章だけ。 「友情は手間のかかるもの 世話をしなければすぐに枯れてしまう」 数年前の私だと理解できなかっただろうな
  • 2026年6月15日
    百年の一日 二年目
  • 2026年6月12日
    旅の窓
    旅の窓
  • 2026年6月9日
    旅の窓
    旅の窓
    通勤電車の中で本を開いていると、不思議と本読みが集まってくる。スマホを眺めるばかりの車内で、謎の仲間意識が生まれている気がする。 念願の沢木耕太郎。 時々反感を抱くが面白く読めている。
  • 2026年6月8日
    旅のつばくろ
    旅のつばくろ
    沢木さんも花袋先生と同じように10代でみちのくひとり旅をしているらしい 是非読んでみたい
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