

けいじゅ
@keijyu2017_2591
近代文学から現代文まで積読がたくさんあります📚️ 読書が捗る場所は通勤電車の中。エッセイを読むのが好きです。趣味で田山花袋の掘り下げをしているのでその話もするかも。ゆるゆるやっていこうと思います。
好きなジャンル…エッセイ、紀行、ミステリー、歴史 など
- 2026年7月9日
君と宇宙を歩くために(1)泥ノ田犬彦買ったBUMPファンの母が読みたがったので購入。まださらっと読み流しただけだけど、空に輝く点(金星)を指して、 一体どのくらいの人が 「点だと思っていたものが点ではなかった」と 気がつけるでしょう そしてそれを笑わずに 教えてくれる友と出会えるのでしょうか という台詞にくるものがあった。 母が読み終えたら貸してもらおう。 - 2026年7月4日
神の代役 HBD調査鑑別室乾ルカ,大宮いお気になる - 2026年6月25日
「蒲団」の時代木村洋読んでる病院の待ち時間にかなり読めた。 この手の本は「分からない」に立ち止まるとどん詰まるので分からん所(〜透谷時代)はさっと読み。 人生に相渉るとは何ぞ……(止まってはいけない) 藤村操〜独歩の辺りでわかるようになってきたので興味深く読んでいる どういう世相でいかなる思想があったのかという補填をして頂けるので助かる。 - 2026年6月22日
- 2026年6月21日
- 2026年6月18日
百年の一日 二年目樽本樹廣読み終わった古本屋店主のエッセイはすべからく面白い。スイスイ読めてしまう。 エッセイと言えど本は「読み物」だ。 ここに書かれていない、想像を絶する苦労があって、古本屋という仕事は成り立っているのだろう。現実はいつだって残酷だ。人情だけで商売は成り立たない。 けれど一筋の光で、また頑張ろう、もっとやれる、と奮闘する姿は、紛れも無く店主にとって「本当のこと」で、私はそうしてがむしゃらに一生懸命な姿を尊いと思う。 三冊目も読みたいのでまた買いに行こう。 本を減らそうとして読書を進めるのに、古本屋の話を読むとまた本を買いに行きたくなるから、厄介である。 - 2026年6月16日
- 2026年6月15日
百年の一日 二年目樽本樹廣読み始めた - 2026年6月12日
旅の窓沢木耕太郎読み終わった - 2026年6月9日
旅の窓沢木耕太郎読み始めた通勤電車の中で本を開いていると、不思議と本読みが集まってくる。スマホを眺めるばかりの車内で、謎の仲間意識が生まれている気がする。 念願の沢木耕太郎。 時々反感を抱くが面白く読めている。 - 2026年6月8日
- 2026年6月6日
めざせ!ムショラン三ツ星黒柳桂子気になる - 2026年5月23日
精選日本随筆選集 歓喜宮崎智之読んでる少しずつ読んでいる。 薄田泣菫の随筆がいい。 自然に注がれる視線が優しい。 モズ、ジョウビタキ、ミソサザイ、蜂、蓑虫、ぼんつく蓼(ボントクタデ)…… こういう眼を持って自然に触れていたい。 - 2026年5月17日
- 2026年5月16日
- 2026年5月8日
群青のハイウェイをゆけきくち読み終わった - 2026年5月2日
- 2026年5月1日
- 2026年4月30日
群青のハイウェイをゆけきくち読み始めた - 2026年4月28日
読み込み中...


