三十路の逆立ち
132件の記録
hiroko@hiro__ys2026年5月15日読み終わった大好きなれいんさんのエッセイ!この群像の連載をまとめたものがなかでも好き!「絵に描いた餅」「もぐら家族」「うなぎ地蔵」とご家族のエピソードが特に好きだった。私も大好きな家族とのエピソード、忘れたくなくても忘れてしまう。忘れないために文章なり写真なりで記録したいといま一度思った。
sun@book32026年5月14日読み終わったれいんさんの文章はパワーをもらえる。 毎回あっという間に読み終わる。 オノマトペはレイン節でそういう表現の仕方があるのかと、聞きなれない単語に納得する。 「すももは立って」「もぐら家族」が良かった。 四つ葉のクローの探し方にへぇーっとなった。






rep@toponder_r2026年5月14日まだ読んでる読み終わったー!え、もう?早くない?大事に読んでたのに…と思ったら真ん中の部分をすっ飛ばしてた。 実際に読んでたとこには注文カードを挟んでいて、後半に挟まってたハガキから読んでしまってた…そんなことある??? でもちょっと得した気分 まだれいんさんの文章を読めるよー!



- saco@hi-31s2026年5月12日読み終わった「絵に描いた餅」を読んで、家族との年越しがどうしようもなく恋しくなって、おろおろ泣いた。れいんさんのエッセイはこれからもずっと手元に置いて、何度も読み返したい。


ON READING@onreading2026年5月10日読み終わった俳句、短歌、小説、エッセイなど多岐にわたるジャンルで幅広く活躍中の注目の作家、くどうれいんによる「人生の機微」をいっぱいに詰め込んだ傑作エッセイ集。 骨董屋で出会った金言、北上川って龍みたい、買い過ぎたコーヒー、感動のドラム式洗濯機、実家に飾られる「絵に描いた餅」、初めての乳がん検診、戒めの「うなぎ地蔵」、そして迎えた厄年ーー。 「生活」に訪れる光景、瞬間、出会いの数々。明日もまた読みたくなる23編。 いいものを書きたい、すきな人と会いたい、あれもこれも見たい、行きたい、食べたい。 くどうさんのエッセイからはいつも、気持ちのよい「生」へのポジティブな欲望を感じる。ぜんぶやりたい、ぜんぶあきらめない。(今春刊行されたくどうさんの絵本はまさに、『ぜんぶやりたいまにちゃん』である) それがとてもまぶしいのだ。 とりわけ今作では、家族の話がつよく印象に残った。 「最後の」家族旅行の話は、親不孝ものとしては、身につまされながら読んだ。店をやっていると、家族となかなか休日が合わなくて、この連休も姪っ子に会えなかった。 でもやりたいことぜんぶ、あきらめなくてもいいんだよな。私ももうすこし、自分の欲望に耳を傾けてあげたい。








buuuuchan@buuuuchan2026年5月10日読んでるくどうさんのエッセイって、正直あんまり共感できる事って そこまでないのに、なんでだかその独特な空気感が好きで どこまでも読んでしまう。 こんな楽しいことが起きることも 楽しいことに気がつけることも その感性にときめく。 着ぐるみの話読んで、 着ぐるみの中の人の話を初めて聞いたので 普通面白い半分 なんでこの人は着ぐるみの中に入るなんて面白い出来事 経験してるの‥?と思う半分。笑

rep@toponder_r2026年5月10日買った読み始めた待ちに待ったサイン会でやっと買えた!!! れいんさんとお話しできてよかったよー😭 とても癒されました エッセイも大変よく、あぁ、これこれ…となってる


ayu@hkd_aym2026年5月9日読み終わったわたしは何故だかくどうれいんの言葉を見るとうるっときてしまう。 くどうれいんは「自分のことのように共感しました」と言われたくないみたいだけど、もやもやを言語化してくれているのは確かなのでこれからも勝手に救われる。
り@rior10382026年5月6日読み終わった@ 自宅れいんさんたらしめる文章。ほっこりする。 使われるオノマトペは独特なのに、それがぴったり当てはまる気がしてくるから不思議。 家族旅行の話とキーボードの話が好き!


- しほ@shihotbvolley2026年5月3日読み始めたどのエッセイも本当に好き。 なんでこんなにも落ち着くのだろう。 この本は大切に今後何度も読み返すのだろうなと感じた。 くどうれいんさん、初めて読んだけど他の作品も読みたい。

ブックスエコーロケーション@books-echolocation2026年4月30日新刊入荷@ ブックスエコーロケーションブックスエコーロケーション、4月30日(木)open。11‐19時。ご来店お待ちしてます。 くどうれいん『三十路の逆立ち』講談社 忘れたくないあの瞬間、飛び込んできたこの気持ち。くどうれいんの真骨頂!〈人生の機微〉をいっぱいに詰め込んだ傑作エッセイ集。サイン本が入荷しました!




- つきつづ@tsuzuru2026年4月29日読み終わった最初に出会った作品が「わたしを空腹にしないほうがいい」なので、美味しいものをおいしく食べてふくふくしているときのきもちを目一杯あびたくなるときにエッセイを見かけると嬉しくなります ごはんが美味しいこと、そして美味しくごはんを食べられること、というのはたぶん生きていくうえで大切なことなので…… どこか変で、とびきり愉快なヒトビトと、そこに注がれることばたちがとてもあたたかいのとで、世界をこのくらい素敵に受け止められたらなぁ、と思うなどした矢先に、さまざまな憤り系エピソードが飛び出てくるのも面白くてよい ドラム式洗濯機と家族揃っての旅行がなんだかものすごくよいものに思えてきました

ぽんぽこピッツァ2号店@tamagodyeah2026年4月25日読み終わった読書記306 家族旅行の話がぐっときた。そう、家族ってずっと同じままではいられないんだ。わが家はもう元の家族に戻れないのだけど、家族旅行、したいなと思った。 くどうれいんと自分は近い人間だと思っていたのだけど、最近のエッセイはそう感じることが少なくなってきて。彼女の人生が色々と変化しているからなのかもしれないですね。それは私も同じで。 夏に盛岡に行けそうなので楽しみ!できたら夜市にも行ってみたいなあ
Shiori@naughtyrundy2026年4月24日読み終わった日々の何気ない出来事の中にも機微があって、それを丁寧に拾い上げて言葉にするれいんさんのエッセイがとても好き。 嬉しいことがあれば素直に喜び、悲しいことがあれば素直に悲しむ。そんな飾らないれいんさんの姿に「私ももっとちゃんと生きよ」と思える。そして何よりも毎回絶妙なタイミングで絶妙な言葉を生み出してくれるれいんさんの夫さんがユニークで素敵。














































































































