5秒日記
308件の記録
ちょこ@chocorate2026年3月14日読み終わったおくれ毛で風を切れ 気づいたこと、気づかないままのこと ちょっと踊ったりすぐにかけだす 5秒日記 古賀さんの本4冊目。今年1月に出たばかりの最新作! 5秒日記はいちばん1エピソードが短くて、5秒のできごとが200文字くらいで描写されてて、よい ちまちま楽しく読み終えた 息子さん、娘さん、おおきくなっている...!! これは忘れたくないと思ったイチオシエピソード 娘さんが毎朝古賀さんの膝をオットマンがわりにすること。 よい。 愛しい日々、生活🏠
7@hi_na2026年3月13日読み終わった1日にひと月分くらいずつ。じっくり味わった。 一つ一つは日常の何気ないことなんだけど、使う言葉によってこんなにもおもしろくてハッとさせられる文章になるんだなぁ。

u m i@u__mi732026年3月4日読んでるのんびりのんびり読んで7月を終える。 10月の日記でおしまいなので、あと3ヶ月。まだまだずっと読んでいたい。 今日知ったんだけど、電子書籍では添えられているイラストがカラーらしい。紙でもカラーで見られたらいいのに。文庫版に期待。
u m i@u__mi732026年3月4日読み終わったちょこちょこと読み進め、ついに読了。 1日の中の何気ない瞬間の記録があるっていいなと思った。わたしもゆるゆると日記を続けていきたいな。(気づくと連日お休み…になりがちなので気をつけたい) 2025年10月26日の日記に、JAXAが国際宇宙ステーションに向けて補給機をのせたロケットを発射、打ち上げに成功したという話があり、補給機には水や生鮮品が搭載されているとあった。宇宙といえばフリーズドライのような宇宙食のイメージが強すぎて、果物などの生鮮品を食べられることに驚いた。宇宙で食べる果物はきっと特別においしいんだろうな…。
u m i@u__mi732026年2月25日読んでる歯磨きのお供に2024年12月を読み終える。 欠かさず毎日の日記があるわけではないというのもあるんだけど、気づけばクリスマス、そして大晦日と毎日があっという間に過ぎていく様子を感じられて面白かった。 お子さんとの何気ないやり取りがとても好き。
もとかつ@motok_22026年2月23日読み終わったエッセイ。その日の出来事5秒に注目してみっちり書く、というコンセプトで綴られた日記。主に著者とその家族中心のエピソード。 面白かった。何気ない出来事なのに著者の書き振りが面白くて楽しく読めてしまう。楽しいご家族だな〜というのが率直な感想。


u m i@u__mi732026年2月21日読んでる今日も寝る前の歯磨きのお供に。6月、7月を読み終え、「5秒日記」はおしまい。ここから先は「5秒日記 おかえり」のよう。 ふいに出てきた「ネジバナ」の名を見て、以前読んだ漫画『ののはな語らず』に出てきたあれだ!と気付く。実物は見た事がないので、いつか見るのが楽しみ。
u m i@u__mi732026年2月20日読んでる今日も寝る前の歯磨きのお供にちょっと読む。4月、5月分を読み終える。 4/19(金)の動画を作るための取材、撮影というのは、多分北欧、暮らしの道具店のYouTubeだと思う。「うんともすんとも日和」の51回目。たまたま観たことがあり、あの動画の日だ!と気づいてなんだか嬉しくなった。 同じく4月、4/24(水)より。馬がたくさん見られてうれしいという単純な理由から、他に観たい番組がないときによく競馬中継を観るという話があり、なるほどなと思った。
sun@book32026年2月19日読み終わった古賀さんの本3冊目 p237 年を重ねてわかったことのひとつとして、すべての年代の自分が自分のなかに居続ける、というのがある。 読む度に好きになるなと思ったので、まだ読んでない本も読みたいと思いひとまず1冊ポチった 明日届くのでまだまだ楽しめる 嬉しい




u m i@u__mi732026年2月19日読んでる夜の歯磨きのお供に3月分を読み切る。 3月12日(火)に出てきたパール柑という柑橘類が気になる。種類としては分担に近いらしい。出会えたら食べてみたい。


u m i@u__mi732026年2月18日読んでる久しぶりに読んだ。2月分を読み終える。 2月1日(木)より 「寝た者から順に明日を配るから各自わくわくしておくように 佐伯紺 (『おやすみ短歌』収録)」 いいな。わたしもわくわくして寝る。
みっつー@32CH_books2026年2月10日読み終わった帯に「日記は1日のことをまるまる書こうとせずに5秒のことを200字かけて書くといい」と書かれている。 なるほど、確かに日記を書くという行いをする時はその日の朝起きてから夜寝るまでの間のことをみっちりと書きたくなってしまいがちである。 そもそも、「日記を書くぞー!やるぞ!やるぞ!やるぞー!」と自分の中のみやぞんが張り切って書いている日記はどこか空回りしている気がして、どことなく恥ずかしい感じがしたりもする。決して僕の毎日が恥ずかしいわけではない…はずだ。あとみやぞんも悪くない。いつもおれのやる気を出させてくれてありがとう。 この本の著者である古賀さんと、息子さん、娘さんによる家族3人を中心に日記は書かれており、中学生、高校生のお子さんから発せられる、どこか真理をついているような言葉が、日常的なのに刺激的だ。 僕が同じくらいの年齢の時に、こんなに物事を多角的に捉えることができていただろうか? 多分できていない。 mixiにて、なんとか足跡(自分のアカウントに誰が遊びに来たかわかる機能)を残さずに気になる女の子のアカウントを見ることができるのかということについては毎日のように考えていた気がする。 古賀さんの日記、とても良かったなぁ。 暑い夏も、寒い冬も、ぎゅっと閉じ込められている感じ。 お子さんたちとの友達みたいにアイスを分け合ったり、お餅が食べられるギリギリを探ったり。 そういう日々を宝物のように、アルバムのように、書いて、保存してみる。 家族という小さいようで、けれど狭い意味でとても大きな歴史を刻んでいくその過程を垣間見ることができて、いい読書体験だったな。 ごちそうさまでした。


阿部義彦@xtc1961ymo2026年2月8日読み終わった古賀及子さんの最新エッセイ集です。これで読むのは5冊目かな?こんなに短いのに何故面白いのか。今までだと息子さんのキャラが立っていたけど、この本では娘ちゃんもかなり変です。元々子供って変ですけど。この決定打は7月13日 『娘はパラドックスという言葉を使いたい。今日も、ソファに寝転がりながら藪から棒に「あ~、パラドックスって言うのかっこいいなあ、使ってみたいなあ」などと言っている』だって、他にもこの娘ちゃんは、コンビニで無印良品のナンの素が売られてるのを知って、「今度作ろう、私ナンをキティちゃんの形にしたい」だって、そして決定的に受けたのは、「甲子園の砂って、持って帰ってどうするの?捨てるの?」と屈託のない様子で聞きます。堪らない(⑉• •⑉)❤︎









ゆう@yu_322026年2月2日読み終わった古賀さんの最新作、待ちわびてました! もう、古賀さんの日記大好き。 息子さん娘さんも大好き。愛おしい。 ふふふと笑ってしまうところと、なるほど……と感じ入ってしまうところの塩梅が絶妙。 最新作出たばかりなのに、新刊まだですか?と思ってしまう己の強欲さに引く。 日記本っていいなぁ。






なかやま@asheepinthewell2026年2月1日読み終わった「季刊日記」の中の長い日記は、それはもう日付のついた普通のエッセイではと疑問に感じたのだけど、古賀さんの日記は中身だけ読むと(日付のついた)エッセイだが、その日経験した5秒のことを200字かけて書いている、間違いなく「日記」と思える。書くことは限られていても、モノや事をよくよく見ていて、感心しきり。









- かおりん@mokemokeko72026年1月29日気になる@ 三省堂書店 池袋本店2年くらいまえから、日記をほぼ毎日書けるようになった。1日の出来事をなるべく多く書き留めたくて、時間が足りなくて書けないとちょっとストレス。書くのは楽しいのに。 この本のように、その瞬間の出来事を、200文字で書くと言う別の世界を知りたくなった。


179@1792026年1月26日買った読み始めた届いて読み始めた! 古賀さんの本を読んで、子どもにも以前5秒日記を進めたことがある。私も今日から書くか… 5秒のボリューム感がサッと読めて、古賀さんのユニークなところもにじみ出て、おもしろい。




































































































































































































































