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形から入る読書民
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@kero0823
最近読書に帰ってきたスローペース読書民 紙の本派。
  • 2026年6月30日
    六番目の小夜子
  • 2026年6月29日
    クイズの戦後史(1102)
    思った以上に深かったけど、読みやすかった。 なつかしクイズ番組も沢山登場していて、自分って意外とクイズ好きなんだと再確認できた。
  • 2026年6月28日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    面白かった! 登場するゲーム内に冗長な説明シーンや難解な専門用語がないから分かりやすい。 こんな分かりやすいのに頭脳戦はしっかり展開されるのが読んでて楽しい。 キャラクターも皆いい味出してる。
  • 2026年6月23日
    クイズの戦後史(1102)
  • 2026年6月22日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    あ、これデスゲームとかじゃないんだ。
  • 2026年6月21日
    イニシエーション・ラブ
    短めだし面白かったので短時間で読み切ってしまった。 途中いくつかの違和感はあったけど真相には辿り着けなかった。悔しい。
  • 2026年6月19日
    私雨邸の殺人に関する各人の視点
    探偵不在と帯にあるのでどえらい変化球かと思いきや読み進めると結構硬派な印象な感じの作品。 きちんと真相に至れる要素が散りばめられてあり、トリックも大掛かりすぎない現実的な雰囲気。なのにしっかり意表を突かれる場面もあったりと最後まで楽しめた。
  • 2026年6月16日
  • 2026年6月14日
    天使のナイフ
    すごい一冊だった。 最初は一つの不可解な事件を追う話かと思っていら、事件の裏に隠されたものがどんどん見つかっていく。 その謎が次々に明らかにされていき、最後の最後まで驚きがあるラスト。 大変面白かった。
  • 2026年6月13日
    天使のナイフ
  • 2026年6月13日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    前半から一気に掴まれた気がした。テンポ良く謎が展開されていて読みやすい。 最後の最後まで夢中で読めた。
  • 2026年6月10日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年6月9日
    ミステリー・アリーナ
    構造が面白い。途中だんだん推理→不正解の続く流れに飽きてくるけど最後はスピード感のある展開で締めくくる。 でも最後に収束した問題の真相は「美しい」正解になって欲しかったなぁ。
  • 2026年6月7日
    ミステリー・アリーナ
    近所の本屋さんであと一冊しかなかったのをギリギリ購入。
  • 2026年6月5日
    ブラックボックス、誰が解く? 君に綴る4つの謎
    ブラックボックス、誰が解く? 君に綴る4つの謎
    面白かった。特に最後の「学生時代の母の原稿」がお気に入り。叙述トリックと分かって読む前提の話ってだけでまずすごい。で見事にしてやられる内容。 これは読書初心者に薦めたくなる。が、周りにそんな人はいない。残念。
  • 2026年6月3日
    ブラックボックス、誰が解く? 君に綴る4つの謎
    ブラックボックス、誰が解く? 君に綴る4つの謎
    ちょっと前にジャケ買いしたジャンル入門用のアンソロジー。 早速半分読んでみた感じ、ボリューム感がちょうど良い。
  • 2026年6月1日
    十二人の死にたい子どもたち (文春文庫)
    読み終わった、んだけど上手く感想がまとまらない。気が向いたら更新するかも。
  • 2026年5月28日
  • 2026年5月25日
    大好きな人、死んでくれてありがとう(新潮文庫)
    面白い。 登場する人がどこまでも愚か。都合の良い事実がその人にとっては真実。見方によってここまで人は違ってしまうのか。
  • 2026年5月24日
    大好きな人、死んでくれてありがとう(新潮文庫)
    たまたまですがifの悲劇に続いてまた舞台が北海道。
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