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形から入る読書民
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形から入る読書民
@kero0823
最近読書に帰ってきたスローペース読書民 紙の本派。
  • 2026年5月17日
    ルビンの壺が割れた
    あまり個人的には刺さらず。 最初から一馬の怪しさ、気持ち悪さが変わらなかったので、結末は意外というよりは納得の方が強い。 メッセージのやりとりという形式は面白いと思った。
  • 2026年5月16日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    ちょっと前から少しずつ読んでました。 読む前は内容が難しいのかな、と心配だったけど、説明は丁寧で優しく語りかけるような文章で読みやすい。 読み物として普通に面白かった。
  • 2026年5月15日
    同姓同名
    同姓同名
    設定の時点でもう面白そう。 何人同姓同名が出て来るか分からないけど混乱せずに読み進められるのか。
  • 2026年5月13日
    告白
    告白
    ものすごい斬れ味とスピード感。どんどん引き込まれていく。 物語自体は救いの無い話で、登場人物それぞれの悪意や誤解が折り重なって最悪とも言える結末に辿り着く。でもその構成が見事すぎて気持ちいいくらい。 読んでる途中で一言だけメモした感想が 「不幸のピタゴラスイッチかよ」 面白かったので映画も観てみよう。
  • 2026年5月11日
    告白
    告白
  • 2026年5月10日
    キケン
    キケン
    一気読みしてしまった。 学生時代、男子校ではないしここまで無茶苦茶ではないけど経験した色々を思い返してしまう。 過ぎてから振り返ると少し寂しさを感じる、けど確かに自分を形作っているあの頃。 そんな時を全力で生きる彼等が思い出させてくれた。素晴らしい青春小説。
  • 2026年5月10日
    キケン
    キケン
  • 2026年5月9日
    どうせそろそろ死ぬんだし (宝島社文庫)
    どうせどんでん返しとかあるんでしょう? という気で読んでいたけどそれでもしっかり驚かされた。 真相が明らかにされていくあたりのテンションの高い感じがいい。あんたら本当に余命宣告されてるんかってくらい。 あとベタかもだけど最後の1行、好き。
  • 2026年5月8日
  • 2026年5月5日
    GOAT Summer 2025
    GOAT Summer 2025
    たまたま寄った書店であと一冊だったから買ってしまった。他の本を読む合間に少しずつ読んでいきます。
  • 2026年5月5日
    お探し物は図書室まで
    世間がGWの今読んでよかった。 どの章も優しさに満ち溢れている。もちろん現実はここまで都合よくはいかないけど、そんな現実とまた向かい合って明日から生きていく活力になる。そんな一冊。
  • 2026年5月3日
    お探し物は図書室まで
  • 2026年5月2日
    神様の暇つぶし (文春文庫)
    感情が濃い。読んでいて時々苦しくなるけれど、それでも読む手を止められなくなる。 あと所々に出て来る食べ物の表現が魅力的。
  • 2026年4月28日
    神様の暇つぶし (文春文庫)
  • 2026年4月26日
    万事快調〈オール・グリーンズ〉
    序盤は鬱屈していてあんまり自分の好みではない感じかな?と思いつつ読んでいたが話が転がり始めたら加速度的に面白くなり、最後まで一気に読みきってしまった。 基本的にまともな人が登場してないのも面白い。これ映画はけっこうマイルドにしないと無理では?
  • 2026年4月25日
    万事快調〈オール・グリーンズ〉
    映画もやっていたらしい現代の青春小説。若者でなくても楽しめるだろうか。
  • 2026年4月25日
    火車
    火車
    登場人物が多く、文章量もたっぷりなのにすごく読みやすい。真相に迫っていくスピード感が心地いい。 平成初頭の価値観って今とは大分違うんだなと思う事も多かったけど、人間ドラマの部分は今見てもスッと入り込める。 そして最後に。 そこで終わるんかい!!!
  • 2026年4月21日
    火車
    火車
    半分くらい読み進んだ。続きが気になってどんどん読んでしまう。 まとまった時間が欲しい。
  • 2026年4月17日
    火車
    火車
    熱心におすすめされたので読み始め。
  • 2026年4月16日
    誰が勇者を殺したか(1)
    手を出してこなかったジャンルなので楽しめるか不安だったけど杞憂だった。 面白かったので一気読みしてしまった。
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