Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
うきわ
うきわ
@kikimimi33
  • 2026年7月8日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
  • 2026年7月8日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
  • 2026年7月8日
    プリズン・ブック・クラブーーコリンズ・ベイ刑務所読書会の一年
    刑務所の読書会というだけでそそられる。 月で暮らす少年、ガンジー島の読書会、怒りの葡萄、またの名をグレース、 一冊読むごとに「受刑者」から名前のある「彼ら」に、「ボランティア」から「アン」に関係が変わっていく。 この前読んだ「文字の世界、声の世界」を思い出して、同じ本の感想を話し合う声の言葉が、紙に固定された無音の文字を生き返らせて言葉をまた関係のなかに戻してると感じた。 ある受刑者が言った、 "悲しみがどんな感情か思い出せない" が頭に残る。 普通の人ってどんな人間だろう。 今私には現実に本を読む知り合いがほとんどいないから、 進められた本読んだよ、 この本あなたが好きだと思う、 とか言われたら嬉しだろうな、いいな、ああ私も読書会に入りたいって彼らが羨ましくなった。
  • 2026年6月20日
    台北プライベートアイ
    台北プライベートアイ
    読み終わらないで返却、また借りよう
  • 2026年6月17日
  • 2026年6月17日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
    寒波真っ只中に、銀幕を羽織って雪まみれで座り込みしてたあの熱量はどこからくるのか知りたかった。 韓国の民主化運動の歴史もだけどデモの方法が具体的で今読んでよかった。 バス1台貸し切って座り込みの合間の暖房と休憩所にしたの真似したい。 まだ間に合うはず。
  • 2026年6月12日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
    吹雪の中座り込みしていた、 あれが脳裏に焼き付いて買ってみた。
  • 2026年6月12日
    声の文化と文字の文化〈普及版〉
    声の文化と文字の文化〈普及版〉
    大学図書館から借りた。
  • 2026年6月3日
    夜とコンクリート
    眠れない夜用
  • 2026年4月29日
    メアリ・ポピンズ
    メアリ・ポピンズ
    好きなの。もうずっと好き。 子どもにも素っ気ないとこも、バートとの思いやりのある対等な姿勢が理想の恋人すぎる。 なんでも出てくるあの絨毯の鞄よ、どれだけ憧れたことか。 映画もまた見たい。
  • 2026年4月19日
    台北プライベートアイ
    台北プライベートアイ
  • 2026年4月19日
    楽器たちの図書館 (新しい韓国の文学)
    楽器たちの図書館 (新しい韓国の文学)
    電話越しに、自分だけのためにピアノを弾いてもらうなんて目の前より親密な時間。 読みかけで図書館に返したけどまた借りてこよう。
  • 2026年4月15日
    波の子どもたち
    波の子どもたち
  • 2026年4月11日
    楽器たちの図書館 (新しい韓国の文学)
    楽器たちの図書館 (新しい韓国の文学)
  • 2026年3月22日
    創られた伝統
    創られた伝統
  • 2026年3月20日
    創られた伝統
    創られた伝統
  • 2026年3月15日
    十二月の十日
    十二月の十日
  • 2026年3月15日
    侍女の物語
    侍女の物語
    終わり方がすごかった。 もう、このなかに住んでいる気がする。
  • 2026年3月14日
    テヘランのすてきな女
  • 2026年3月14日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
    私が選ぶこの作品の主題歌  ハンバートハンバート「ぼくも空へ」
読み込み中...