台北プライベートアイ

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紀蔚然
舩山むつみ
文藝春秋
2021年5月13日
19件の記録
  • さとう
    さとう
    @glucose
    2026年5月24日
  • うきわ
    うきわ
    @kikimimi33
    2026年4月19日
  • むのつぎ
    むのつぎ
    @next_mu
    2026年4月17日
    三省堂アウトレット!
  • にゅむ
    にゅむ
    @pote_nym
    2026年2月20日
    炒飯狙撃手と並行して読んでしまった本。毛色は違ってこちらは探偵モノ。主人公の思考しまくり性格が面白い。後半ドキドキの展開で一気に読んだ気がする。知ってる地名も多く出てくるので街のイメージがなんとなく想像しやすくて楽しかった。
  • 百月天香
    @momotsuki
    2026年1月9日
  • えだ
    えだ
    @kj_eda1
    2026年1月7日
  • 酸菜魚
    酸菜魚
    @suancaiyu
    2025年12月16日
    ハードボイルドの探偵モノ、初めてくらいに読んだけどおもしろかった〜 台湾の街並みや人の感じがわかっているのもあるけど、読みやすい訳だった。台湾語を残して表現してくれてるの、こだわりを感じる。 続編が出てるようなので読もう! 行列に並べる文化レベルの国には連続殺人事件が起こるけど、列に並ぶ文化のない国には連続殺人事件なんていう高度な犯罪は起こらない、という考察は興味深かった。 たしかに、そんな感じはする。
  • ぺけ
    @Nashio_abc
    2025年10月29日
  • K
    K
    @readskei
    2025年10月29日
  • 酸菜魚
    酸菜魚
    @suancaiyu
    2025年10月28日
  • 読んだハズ。面白かった気がする...。別の台湾の小説と間違えてる?あー私の記憶ーーーー。
  • *はな*
    *はな*
    @have72748
    2025年10月26日
  • 結城
    結城
    @aori
    2025年8月24日
    面白かったー。 台湾の文化とか空気を味わえてとてもよかった。 (ここから少しネタバレかも) 仮定の過去と実際の現在が対立構造のようになっていつつも、なんだかんだ決定的なところでは過去現在問わず主人公への周囲の信頼がしっかり土台としてあるのも良かった。 人間関係は鏡のようなものよね。
  • 柚子🍋
    柚子🍋
    @jnk_airport
    2025年6月29日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年3月19日
  • うたたねこ
    うたたねこ
    @ne9o
    2025年3月6日
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2025年3月6日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2023年4月18日
  • nrh
    nrh
    @nor08
    1900年1月1日
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