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キミドリ
@kimidori608
  • 2026年5月17日
    ユング心理学と錬金術
    ユング心理学と錬金術
    前作同様、象徴的な用語モリモリの「奇書」の類で一般的な読者にはわからないと思う…。 タロット(しかも小アルカナ)の解説書な感じ。
  • 2026年5月17日
    ユング心理学と錬金術
    ユング心理学と錬金術
    薄いのでアッサリ読み終わった…。前作、「心の解剖学」が良かったので、今回も読んだ。有名な錬金術の書である「哲学者の薔薇園」の解説だけど、象徴的な用語モリモリの解説書ではあるが。…たぶん普通の読者は読んでもわからないとは思う…。前作と並んで「奇書」の類ではある。
  • 2026年5月15日
    知の巨人、腎臓移植をする
    若き日のワイのアイドル、佐藤優が患者サイドの体験記。「無頼」なイメージで売っていたが素直で聞き分けよく視野の広い患者さんって感じで若干驚いた…。主治医との間に挟まる「若き外交官の時の思い出ハナシ」も意外っちゃ意外。
  • 2026年5月2日
    U
    U
    衝動的に皆川先生を図書館で数冊借りた。このGWは皆川先生祭りになりそう。内容確認せず、オスマン帝国とドイツ軍という取り合わせが気になって借りたが…美少年小説だったのか…(概要をやっと読んだ)。
  • 2026年5月1日
    ナルコトピア
    ナルコトピア
    昔からドラッグのハナシに目がない。あれば片っ端から借り、政治的な力学と個人の物語がカネと暴力で極めて密接に結びついており、かなりの分量でも概ね読み切る。今回も極めてリアルで切迫感溢れるインタビュー集で楽しみ。GW中にある程度まで読みたい。 いままでのメキシコや南米系が多かったが、今回はミャンマー等のいわゆる「ゴールデントライアングル」である。麻薬がもたらす莫大な資金で維持される「麻薬国家」を追う。
  • 2026年4月28日
    ドクトル・ガーリン
    ドクトル・ガーリン
    図書館で借りてはタイムアップを繰り返しで3回目のトライアル中。今は亡きシンゾーが出てきて、切なくなる…尻人間に魔改造されているけど…。。。
  • 2026年4月28日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    やっと図書館で借りれた。読みやすいが、そもそも「知的階級になりたいから本を読む」わけではないので出発点からしてズレがあるけど、まぁそういう理由で読むヒトもおるんだなーというお気持ちで読んでる。
  • 2026年4月22日
    コード・ブッダ 機械仏教史縁起
    「屍者の帝国」以来の挑戦だが、本格的な初陣がコレって我ながら笑ってしまった。
  • 2026年4月15日
    ふだん使いの言語学
    午前中のアタマが冴えた時間帯にしか読めないけど、外国語を勉強している身としては、参考になる部分が多数ある。
  • 2026年4月5日
    ハプスブルク家の華麗なる受難(1)
    ハプスブルク家の華麗なる受難(1)
    Twitterで眺めて「面白そう」とブクマ積読してたが、歴史オンチ克服のために購入。  冒頭から、サイコパス味あるコメディ感があった。テンポよく読めそう。
  • 2026年4月5日
    三日月の国 オスマン千夜一夜 1
    イスラム圏について知りたい〜と思いつつ最近それ系のマンガもポツポツ見るようになった。  気になる漫画はとりあえず買っておこうという精神に最近なったのでオンラインで購入。  いきなり宗教画的な話が来たので、イスラムの幾何学文様や?そもそもお仕事好きな私には読みやすいかもしれない。  あと宦官がオネエっぽく描かれていて興味深かった。実際彼らがそのように振舞っていたかどうかは不明であるが、ホルモン的な変化を考えるとありえない話ではないかなとは思う。
  • 2026年4月5日
    秘儀(下)
    秘儀(下)
    1970年代のロンドンの若い上流階級層を席巻したヒッピー文化の描写が楽しい。  絵画に音楽、ドラッグ、神秘主義者にタロットのハナシ。
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月29日
    スーパーの裏でヤニ吸うふたり(4)
    アニメ化のお知らせが流れてなんとなく読み始めてあっという間に4巻まで読んだ。「癒し」というのは相手に自分の求める何かしらを投影するための「距離感」があって初めて成り立つモンなんだろうなぁと思った。  あと超リアリストなわりにふわふわしたトコのある女性陣が好ましい。
  • 2026年3月29日
    邪神の弁当屋さん(1)
    ぼーーっとX/ツイッタ眺めてると流れてきて一気読みしてしまった。主人公のジェンダーレスな雰囲気に反して鋭い切り込みが川原泉大先生を彷彿とさせた。
  • 2026年3月16日
    家畜化という進化
    家畜化という進化
    この仕事をしていると本当に色々勉強になるんだけれども、組織にとって一番除き難くかつ有害(?)感情というのは不公平感のような気がする。たぶんヒトが「過剰に社会化された動物」だからだと思う(・ω・)
  • 2026年3月14日
    会話もメールも 英語は3語で伝わります
    ロシア語の作文作成にも応用できそうである。
    会話もメールも 英語は3語で伝わります
  • 2026年3月14日
    ゲームにすればうまくいく ―<ゲーミフィケーション>9つのフレームワーク
    プレジデントの英語学習の特集でduolingo のゲームフィケーション的な側面にも触れていた。やってる人は分かるんやけど、あれやったところで英語力は直接上がらん。ただ、習慣として根付きやすくなるっていうのが大事でもあり、duoの限界でもある。ただ、ロシア語というマイナー界隈の救世主でもあるので、私はとても助かっている。を毎日毎日10分程度は音読をし、それを2年続けたので、ちょっとずつパワーアップはしてると思う。本当にちょっとずつだけど。
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月8日
    カレー移民の謎 日本を制覇する「インネパ」
    傲慢だけど「先行者の『温情の与え方』」って難しくて…(・ω・)「…困ってたらハナシ聞くよ?」ぐらいがまず最適解で、集まってきたらそういうセンターを立ち上げるのがいいんだろう…と。ちょうど元ツイでも移民のハナシが取り上げられてたけどコレ読んで上記を思ったことある。
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