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K-5
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@kokoro4989
通勤電車で読んでる。ホラー以外はなんでも読む。ミステリとSFは消費カロリー低く読めていいよね。後味のいい話が好き。翻訳小説が結構好きかも
  • 2026年10月31日
    デルフィニア戦記I-特装版
    面白いってAIが勧めてくれたので。 分厚さに慄いてる 5センチくらいあるぞ!重!!! とても電車では読めないので家でちびちび楽しみます 上下二段組で大変宜しい
  • 2026年10月31日
    機龍警察〔完全版〕
    ロボット警察もの〜! 時代は感じるものの良い感じ 沖津さん!できる男・謎の経歴・底知れない感じが好き〜 いつか明かされる彼の真意や、この先絆が深まる(はず)の特務課メンバーたちのやりとりが楽しみ 続きも読みます
  • 2026年10月24日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
  • 2026年10月21日
    精霊を統べる者
    精霊を統べる者
    無理やり飲み込んだみたいな読み方しちゃった あまり入り込めなかった エジプト知識不足だからかも 途中どうにも進まなくて歴史を調べた 最低限1912年のエジプトがどんな感じだったのか、歴史的背景の知識がないと風景が想像できない
  • 2026年10月17日
    ミストボーン 1: 霧の落とし子 (ハヤカワ文庫 FT サ 1-3)
    ミストボーン 1: 霧の落とし子 (ハヤカワ文庫 FT サ 1-3)
  • 2026年10月2日
  • 2026年9月30日
    ダンシング玉入れ
    読みやすかったけどなんかもうちょい面白くできるような気がする! マックスの夢見たダンシング玉入れの方が見たすぎる 素晴らしい妄想力👍
  • 2026年9月29日
    未だ本能寺にあり
  • 2026年9月29日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    なんだか読んでてうっすら苛立ちがあるのは嫉妬なんだろうか 最初は想像を超えた虚弱に大変だな、と同情しきりだったのが、虚弱克服のための努力の段を読むにつれだんだんと。。 楽しくてやってるわけじゃないといいつつ行われる行動の数々、イベントごとへの参加、暮らしぶりが全然充実していて そりゃ虚弱じゃなければもっと楽しくてもっと楽なんだろうけどさー、と余計なことしか考えられない 人の苦労を自分の物差しではかるな。自戒。
  • 2026年9月25日
    果てしない残響
    果てしない残響
    何かでオススメされてた賞とったミステリ作品。楽しみに読んだけど、うーん? よく分からなかった どうも人物が複雑に絡んでて出生の秘密もあるようなんだが、ええ!そうだったのか?!みたいなミステリの一番楽しいとこがなかった。無かったというかどこかわかんなかった。カイウスとキャリーの恋路を応援してたら、気づいたら真面目に仕事してるカイウスとそのチームが事件を解決してた。。 カイウスは好きだけどストーリーでスカッとできなかったのは残念。
  • 2026年9月14日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
  • 2026年9月12日
    この村にとどまる
    この村にとどまる
    夢を、職を、言葉を、友を、娘を、恩人を、家を、土地を、故郷を奪われながら生きるというのはどんな日々なんだろう。 ただただ辛い。故郷で生きていきたい、それがどれほど贅沢な望みだというのか。 家はただの物質ではなく、そこから見える景色ごと「帰る場所」になる。それをどこの誰とも分からない者たちに長い時間をかけて踏み躙られる想像をするだけでも不愉快さで本を読むスピードが落ちる。 戦争が悪なようで、それだけではなく、無知であることや無力であることをいいことに、政治や企業の大きな力が生活を奪っていく。 一番しんどかったのは、ここまでして沈められたのにダムはそんなに役に立たなかったことと、沈められた町の上が観光客の娯楽に消費されること。 過去を知ることの真摯さに思いを馳せる本でした
  • 2026年9月12日
    ダンシング玉入れ
  • 2026年9月5日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    最後まで優しい話だった 背中を押すというよりは寄り添う系の話 立ち止まるも進むもあなたのペースで。 ミンジュンが得た「良い人生とは?」の答えが良かった。それは本当にそう。そして難しいこと。 だけど、目指す価値のあるものだね。
  • 2026年9月5日
    精霊を統べる者 上
    精霊を統べる者 上
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月5日
    愛するということ
    愛するということ
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月2日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    まだ半分、だけどすごい面白い 読んでて不思議な気分になる 違う国なのにすごく分かる部分があって、でもやっぱり前提が少しだけ違う お隣さんの暮らしぶりを見せてもらってるような みんなのかかえる傷がどれも身に覚えがあって、どう結末していくのか楽しみ
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