愛するということ

愛するということ
愛するということ
エーリッヒ・フロム
紀伊國屋書店
2020年9月10日
37件の記録
  • ゆー
    ゆー
    @09034428443-y
    2026年2月22日
  • ゆいぴ
    @some___28
    2026年2月20日
  • ヲキ
    ヲキ
    @honyomyo
    2026年2月19日
  • みひろ
    @04140307
    2026年2月19日
  • tsukemono
    @tsukemono
    2026年2月16日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2026年2月11日
    5年前くらいに読んでいて、再読。 以前読んだ時とは、印象が違っていた。前はすごく感心して読んでいたし、この本に希望を持ったのだけど、今回はなんだか打ちひしがれてしまった。なんだろうこれは。 愛する技術について書かれていたとはあまり思えなくて。いや、書いてあったのだけど、なんでか自分の中に入ってこなかった。不思議。 読んでいる自分が変わったのだろうな。本の方は変わっていない。自分の、社会や人々との関係性が変わったからなのだろう。今の方が人に対して不信感を持っているのかもしれない。 また数年したら読み返してみよう。そうしたらまた印象が変わっているのだと思う。
  • K子
    @katie717
    2026年2月8日
  • hachi
    hachi
    @chisana_otsumu
    2026年2月8日
    この本を手に取る人間は既に愛に溢れている 愛を考える時が愛に満ちている時 不足を感じるその余白にあるものもまた 形を変えた愛だと思う
  • k
    @erk1224
    2026年2月8日
    1956年出版のものだけあって、女性蔑視的な男女二元論、異性愛中心主義に辟易する部分もあったが、第四章「愛の習練」などは普遍的な内容で面白かった。
  • ビンタ
    @binta1002
    2026年2月5日
  • トウジ
    トウジ
    @Dokkorasyoi_
    2026年2月2日
  • k
    @erk1224
    2026年2月1日
  • Yes
    @yessakanadakarana
    2026年1月27日
  • muna
    muna
    @yu_u7oo_
    2026年1月27日
  • としみ
    としみ
    @toshitoshi
    2026年1月23日
  • まったん
    まったん
    @masaho11
    2026年1月22日
  • こーたろ
    こーたろ
    @a0194553
    2026年1月19日
  • C
    C
    @c
    2026年1月14日
    「愛は技術である」という論、デカ感銘なだけに異性愛中心主義滲み出てる部分が精神的にキツ〜……になってしまったけど、訳者さんによるあとがきでそこにきっちり触れてくれて読後感回復した 良かった フロムの他の著書も読みたいが、やっぱ同性愛=病気の時代の本は名著でも読むの覚悟いる でも今回はセーフ! 読んで良かったとちゃんと言える 訳者さんの誠実さに感謝
  • 大沼
    大沼
    @numa_rsh
    2026年1月13日
  • C
    C
    @c
    2026年1月13日
    時代観的に&私のセクシュアリティ的にあんま腑に落ちない解説もあったけど、総合的には有意義な洞察がいっぱいあってオモロ〜 3章まで読んだけど、今のところ体感「愛についての解説→フロイト批判→愛についての解説→フロイト批判→愛についての解説→フロイト批判」て感じ この人にとってフロイトて相当デカいな
  • sayo
    sayo
    @sayo_600
    2026年1月11日
  • あかねこ
    あかねこ
    @akaneko
    2026年1月7日
  • 貯水羊
    貯水羊
    @fufufu-26
    2026年1月7日
  • (印象的なフレーズ) ◯愛とは技術である ◯自分を愛し、同時に他の全ての人を等しく愛する人は、偉大であり、正しい ◯愛はもらうものではなく与えるもの ◯愛を与えることで相手に愛が生まれる ◯個人的なこと、幼稚っぽさを打ち明けるなどで得られる親密さは一時的なもの ◯自分を愛し、同時に他の全ての人を等しく愛する人は、偉大であり、正しい ◯ 人を愛するということは、なんの保証もないのに行動を起こすことであり、こちらが愛せばきっと相手の心にも愛が生まれるだろうという希望に全身を委ねることである。愛とは信念の行為であり、わずかな信念しか持っていない人は、わずかしか愛せない ◯ それぞれが自分の存在の中心において自分自身を経験するとき、はじめて愛が生まれる 能動的に動いて、本当に愛を与えられる人になりたいと思った!
  • C
    C
    @c
    2026年1月6日
    去年か一昨年に一章だけ読んで飽きちゃったから、今から読み直すぜ! 面白かった記憶はあるし愛好きだからたのしみ
  • よむ
    @shirota
    2026年1月6日
  • natu
    @fummm5723
    1900年1月1日
  • ui
    @ohayo104
    1900年1月1日
  • Spring
    Spring
    @mmz
    1900年1月1日
  • 日向
    日向
    @Q144AR
    1900年1月1日
  • 木村
    @asdfghjkl0909
    1900年1月1日
    哲学の基礎知識や歴史の知識がないからか、後半は理解できなかった。もう1回読み直したい。
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