

紺
@kon_
いい気な大人⌇
- 2026年7月10日
市民的抵抗エリカ・チェノウェス,小林綾子気になる - 2026年7月9日
バッド・フェミニストロクサーヌ・ゲイ,野中モモ気になる - 2026年7月7日
- 2026年7月6日
星の時クラリッセ・リスペクトル,福嶋伸洋気になる - 2026年7月4日
訂正する力東浩紀気になる - 2026年7月4日
料理と毎日今井真実気になる - 2026年7月4日
英米文学のわからない言葉金原瑞人気になる - 2026年7月4日
- 2026年7月4日
メガホンとペンライトキム・キョンファ気になる - 2026年7月3日
- 2026年7月3日
- 2026年7月3日
戦争と五人の女土門蘭気になる - 2026年7月3日
- 2026年7月1日
布団の中から蜂起せよ高島鈴読み終わった『あらゆるものの革命的生存を祈って』 最後に綴られた一文に、なぜだか涙が出て止まらなかった。 ──言葉による扇動は基本的に暴力であり、もっと言えば悪だ。「マシ」なアジテーションはあっても「良い」アジテーションは存在しないと思う。それを理解していてなぜアジテーションを続けるのかと言えば、人間の生を冒涜・蹂躙する仕組みに加担するアジテーションが幅を利かせているこの社会では、人間の生をあらゆる形で擁護し、生を脅迫する構造を破壊するためのアジテーションが抵抗手段として浮上するからである。 (「終わりに」より抜粋) - 2026年6月29日
- 2026年6月25日
るきさん (ちくま文庫)高野文子買った神保町の三省堂書店本店で、一緒にいた友人がこれが大好きな漫画だと言うので、思わず購入。好きな人の好きなものは読みたい。 シンプルな線、シンプルなカラーの漫画だけど、おどろくほど絵がうまい、と思う。 - 2026年6月25日
BUTTER柚木麻子読んでる「日本人の痩身願望って綺麗になりたいっていうより、これじゃまるで」 「何からも追い詰められていない人間を見ると心が苛立つように、誰かにコントロールされているみたい。」 面白い! 夢中で読んでいる。 - 2026年6月25日
ハンチバック市川沙央かつて読んだ「軟弱を気取る文化系の皆さんが蛇蝎の如く憎むスポーツ界のほうが、よっぽどその一隅に障害者の活躍の場を用意しているじゃないですか」 読んだとき、思いきり頬を張られた気がした一文。自分の傲慢に恥じ入った。 - 2026年6月25日
BUTTER柚木麻子買った読み始めた「どうして世の中の男の人って誰にも見られてないと、どこまでも生活がずさんになっていくのをやめられないんでしょうか。そして、それが自己管理の甘さではなく、哀れで切ないこととして世間に優しく許されるんでしょうか……」 河出文庫版、発売日(6/15)に買って、開いたら表紙デザインのステッカーが挟まっていて大喜び。とてもかわいい。 木嶋佳苗氏の事件をモチーフにしているということしか知らずに読み始めて、さて…この女性たちのどちらが木嶋氏なのだろう!?と胸をどきつかせていたら、全然別のところに出てきてびっくり(何も知らずに読んでいたので…)。 - 2026年6月24日
存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴くキャロライン・クリアド=ペレス,神崎朗子気になる
読み込み中...