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紺
紺
@kon_
いい気な大人⌇
  • 2026年7月10日
    市民的抵抗
    市民的抵抗
  • 2026年7月9日
    バッド・フェミニスト
    バッド・フェミニスト
  • 2026年7月7日
    感情教育
    感情教育
    最近、中山可穂づいているので、再読したい。
  • 2026年7月6日
    星の時
    星の時
  • 2026年7月4日
    訂正する力
  • 2026年7月4日
    料理と毎日
    料理と毎日
  • 2026年7月4日
    英米文学のわからない言葉
  • 2026年7月4日
    ここに物語が
    ここに物語が
    梨木香歩さんの書評、解説、エッセイ集 金子文子『何が私をこうさせたか』が取り上げられていると知り。
  • 2026年7月4日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
  • 2026年7月3日
    JR上野駅公園口
    必ず読む。
  • 2026年7月3日
    世界一やさしいトラウマ入門 心はどう傷ついて、どうやって治るの?
    「トラウマがある人間は仕事をやめた方がよいのでは」というような、心無い、あまりにも心無い言葉をSNSで多数見かけて胸がつぶれるように思う。 どうして、自分は〝そちら側〟にはならないと思うのか? 〝自分と違う〟他者を排斥した先にあるのは孤独だけ。想像力の欠如に絶望してしまいそう。
  • 2026年7月3日
    戦争と五人の女
  • 2026年7月3日
    あなたが私を竹槍で突き殺す前に
    『日本初の嫌韓女性総理が誕生し、ヘイトクライムが激化していく中、立ち上がった一人の若者。 彼と仲間が画策する禁断の「反攻」計画とは?』 第42回野間文芸新人賞受賞作。 河出書房新社さんのポストを見て。
  • 2026年7月1日
    布団の中から蜂起せよ
    『あらゆるものの革命的生存を祈って』 最後に綴られた一文に、なぜだか涙が出て止まらなかった。 ──言葉による扇動は基本的に暴力であり、もっと言えば悪だ。「マシ」なアジテーションはあっても「良い」アジテーションは存在しないと思う。それを理解していてなぜアジテーションを続けるのかと言えば、人間の生を冒涜・蹂躙する仕組みに加担するアジテーションが幅を利かせているこの社会では、人間の生をあらゆる形で擁護し、生を脅迫する構造を破壊するためのアジテーションが抵抗手段として浮上するからである。 (「終わりに」より抜粋)
  • 2026年6月29日
    サスペンス小説の書き方
    『本を書くにあたって喜ばせるべき最初の人間は自分だ。一冊の本を書く間、自らを楽しませることができれば、出版社も読者もあとから付いて来られるし、実際に付いてくるものである。』 小説を書くときに書き手が何を考えているのかを知ったら、読み手としても豊かな小説の読み方ができるんじゃないか、とわくわくしながら借りてきた。 ハイスミスがこんな本を書いていたなんて知らなかった📗 (といっても、ハイスミスは「太陽がいっぱい」しか読んだことがないので、近々いろいろ読みたい!)
  • 2026年6月25日
    るきさん (ちくま文庫)
    神保町の三省堂書店本店で、一緒にいた友人がこれが大好きな漫画だと言うので、思わず購入。好きな人の好きなものは読みたい。 シンプルな線、シンプルなカラーの漫画だけど、おどろくほど絵がうまい、と思う。
  • 2026年6月25日
    BUTTER
    BUTTER
    「日本人の痩身願望って綺麗になりたいっていうより、これじゃまるで」 「何からも追い詰められていない人間を見ると心が苛立つように、誰かにコントロールされているみたい。」 面白い! 夢中で読んでいる。
  • 2026年6月25日
    ハンチバック
    ハンチバック
    「軟弱を気取る文化系の皆さんが蛇蝎の如く憎むスポーツ界のほうが、よっぽどその一隅に障害者の活躍の場を用意しているじゃないですか」 読んだとき、思いきり頬を張られた気がした一文。自分の傲慢に恥じ入った。
  • 2026年6月25日
    BUTTER
    BUTTER
    「どうして世の中の男の人って誰にも見られてないと、どこまでも生活がずさんになっていくのをやめられないんでしょうか。そして、それが自己管理の甘さではなく、哀れで切ないこととして世間に優しく許されるんでしょうか……」 河出文庫版、発売日(6/15)に買って、開いたら表紙デザインのステッカーが挟まっていて大喜び。とてもかわいい。 木嶋佳苗氏の事件をモチーフにしているということしか知らずに読み始めて、さて…この女性たちのどちらが木嶋氏なのだろう!?と胸をどきつかせていたら、全然別のところに出てきてびっくり(何も知らずに読んでいたので…)。
  • 2026年6月24日
    存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く
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