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冬
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@kukulu2000
読んだり読まなかったり 30代
  • 2026年6月23日
    天官賜福 5
    天官賜福 5
    引玉のセリフ「飛び抜けた才能を持つ人にはなれない定めなら、せめて善良で完璧な人になりたかった。でもやっぱり私にはできなかった」が心に響いた。人生だなぁと思う。5冊の中で1番好きかもしれない。 殿下の「(怒りで正気を失って本気で死んで欲しかったにせよ)最後にあなたは何もしないことを選んだ、それこそが一番大事なことじゃありませんか」という言葉にも救われる。
  • 2026年6月21日
    天官賜福 5
    天官賜福 5
  • 2026年6月21日
    天官賜福 4
    天官賜福 4
  • 2026年6月21日
    天官賜福 3
    天官賜福 3
  • 2026年6月21日
    天官賜福 2
    天官賜福 2
  • 2026年6月21日
    天官賜福 1
    天官賜福 1
  • 2026年6月21日
    マイボディ・オン・ザ・ムーン 上
    宣伝文句がすごいので、本当か〜??と疑いながら購入。こういった各所で絶賛!みたいな帯には幾度となく騙されてきたのですが、さすがに三体やプロジェクトヘイルメアリーと並べられたら気になるよね。今日から読みます
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月1日
    【復刻版】なんて素敵にジャパネスク
    30年振り?にKindleで再読。懐かしい!ゴールデンウィークで続きも読みたい。おかみきもまた読みたいなあ
  • 2026年4月18日
    蜜蜂と遠雷(下)
    上巻の一次予選はすごく良かったけど、お腹いっぱい。もしかしてずっとこの調子が続くの?と思ったら本当にそうで、下巻は流し読み。緩急がなくて飽きてしまった。演奏中の塵との対話が多すぎて、何を読ませられているの?という気がしてきた。
  • 2026年4月18日
    蜜蜂と遠雷(上)
  • 2026年4月5日
    蜜蜂と遠雷(上)
    なぜかずっと蜂蜜と遠雷だと思い込んでいた。六番目の小夜子から続いて恩田陸さんを読む
  • 2026年4月5日
    六番目の小夜子
    昔ドラマ版を観ていたので、原作があると知ってずっと気になっていました。まさか恩田陸さんのデビュー作だったなんて!しかも、私にとっても初めての恩田陸作品。懐かしい朗らかな雰囲気の学生たちと学園ホラーで楽しかった。文化祭の朗読劇は読んでいても怖さが伝わってきた。ドラマ版の栗山千明はピッタリだったなと思う。また観たいな。 あとなぜか小野不由美の屍鬼を読み返したくなった。
  • 2026年4月2日
    六番目の小夜子
  • 2026年4月2日
    白鳥とコウモリ(下)
  • 2026年4月2日
    プラチナデータ (幻冬舎文庫)
    プラチナデータという存在自体とDNAデータによる捜査は面白いと思ったが、なぜそれに多重人格設定を盛り込んでしまったんだーという残念な気持ちになった…。天空の蜂のようなミステリを期待したのでガックリ
  • 2026年3月17日
    白鳥とコウモリ(上)
  • 2026年3月7日
    白鳥とコウモリ(上)
  • 2026年3月7日
    手紙
    手紙
    素晴らしかった
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