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冬
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@kukulu2000
読んだり読まなかったり 30代
  • 2026年5月1日
    【復刻版】なんて素敵にジャパネスク
    30年振り?にKindleで再読。懐かしい!ゴールデンウィークで続きも読みたい。おかみきもまた読みたいなあ
  • 2026年4月18日
    蜜蜂と遠雷(下)
    上巻の一次予選はすごく良かったけど、お腹いっぱい。もしかしてずっとこの調子が続くの?と思ったら本当にそうで、下巻は流し読み。緩急がなくて飽きてしまった。演奏中の塵との対話が多すぎて、何を読ませられているの?という気がしてきた。
  • 2026年4月18日
    蜜蜂と遠雷(上)
  • 2026年4月5日
    蜜蜂と遠雷(上)
    なぜかずっと蜂蜜と遠雷だと思い込んでいた。六番目の小夜子から続いて恩田陸さんを読む
  • 2026年4月5日
    六番目の小夜子
    昔ドラマ版を観ていたので、原作があると知ってずっと気になっていました。まさか恩田陸さんのデビュー作だったなんて!しかも、私にとっても初めての恩田陸作品。懐かしい朗らかな雰囲気の学生たちと学園ホラーで楽しかった。文化祭の朗読劇は読んでいても怖さが伝わってきた。ドラマ版の栗山千明はピッタリだったなと思う。また観たいな。 あとなぜか小野不由美の屍鬼を読み返したくなった。
  • 2026年4月2日
    六番目の小夜子
  • 2026年4月2日
    白鳥とコウモリ(下)
  • 2026年4月2日
    プラチナデータ (幻冬舎文庫)
    プラチナデータという存在自体とDNAデータによる捜査は面白いと思ったが、なぜそれに多重人格設定を盛り込んでしまったんだーという残念な気持ちになった…。天空の蜂のようなミステリを期待したのでガックリ
  • 2026年3月17日
    白鳥とコウモリ(上)
  • 2026年3月7日
    白鳥とコウモリ(上)
  • 2026年3月7日
    手紙
    手紙
    素晴らしかった
  • 2026年3月3日
    手紙
    手紙
    まだ冒頭だけど、心情がよく伝わってきて切ない。するする読めるのに心の機微は繊細。東野圭吾はやっぱりすごい
  • 2026年2月28日
    手紙
    手紙
  • 2026年2月28日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    方舟でも感じたことだけど、どんなにアイディアが良くても極端に稚拙な小説のような何かを「舌を巻く上手さ」とか大袈裟な帯で釣るのはやめて欲しいな…と思った。視点も時系列もころころ変わり過ぎるし人物描写がとにかく未熟で会話が寒い。このミス大賞はもう信じない。
  • 2026年2月23日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月22日
    太陽を曳く馬
    われらが少女Aを先に読んだせいか、非常にするする読めて読み易さすら感じる…
  • 2026年2月21日
    あのこは貴族
    あのこは貴族
    途中から駆け足になったり、作者の思想を美紀に言わせてる感じに辟易としていたんだけど、華子はおや…これは…この先…??と想像の余地のある終わり方でとても良かった。都内のラグジュアリーホテルがいくつも出てくるので映像映えしそう。続けて映画も観るぞ♪
  • 2026年2月17日
    あのこは貴族
    あのこは貴族
    映画のトレーラーを先に見たので、読んでいても門脇麦で再生されている。読み終えたら映画も観よう♪
  • 2026年2月14日
    あのこは貴族
    あのこは貴族
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