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@lunedeau27
読書よりも本屋さんに行くのが好きかもしれない。
  • 2026年7月9日
    積読こそが完全な読書術である
    「本を読めなくなった人たち」で引用されていて、書名からして共感したくなった。
  • 2026年7月9日
    本を読めなくなった人たち
    書店員・書籍編集者志望としては興味深く、アンダーラインや書き込みをしながら読んでいる。 こういう本は記憶が繋がってる間に一気読みしたいのだが、新書ってそれなりに文字数ある。。 そして本書で、長い文章は読まれない、若者は一度に一章よみきるのは辛い、と紹介されているが、本書の2章が長くて、(若者ではないが)本好きを自認するわたしでも辛い。ほんとコスパやタイパを当然のように求めるようになっているな。
  • 2026年7月9日
    本を読めなくなった人たち
    紙媒体+WEBのテキスト主体メディアの苦戦・衰退に纏わる、とても興味深い内容。インタビュー形式で若者に取材した内容やメディア関係者への取材内容を主軸としている。この内容が全て正しく、網羅的とは思わないが。
  • 2026年7月8日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年7月8日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    タイムラインで見かけて
  • 2026年7月7日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月6日
    ババヤガの夜
    暴力的らしいが読みたい。
  • 2026年7月5日
    夏帆
    夏帆
    長編とはいえそこまで分厚くなく、村上春樹なのでするする読める、読ませる。
  • 2026年7月4日
    星野源論
    星野源論
  • 2026年7月4日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月3日
    星野源論
    星野源論
  • 2026年7月3日
    コミック・ヘブンへようこそ
    コミック・ヘブンへようこそ
  • 2026年7月1日
    コミック・ヘブンへようこそ
    コミック・ヘブンへようこそ
    韓国の短編集。大分前にジャケ買いしたのを、本棚で発掘。絵が可愛い。 短編としても短めで、ショートショートのような雰囲気も?
  • 2026年6月30日
    本を読めなくなった人たち
  • 2026年6月30日
    感情労働の未来
  • 2026年6月30日
  • 2026年6月30日
    マルスさんとマダムマルス
    大人向けのエッセイ的な絵本。でも3歳の子どもが何故か読んで欲しがる。 芸術性の高い挿画の絵本。
  • 2026年6月29日
    星野源論
    星野源論
    買わない訳にいかない。
  • 2026年6月28日
    Numero TOKYO(ヌメロトウキョウ) 2026 年 07・08月合併号 [雑誌]
    向坂くじらさんが対談記事に出ている。
  • 2026年6月28日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    本に限らず映像作品を含め、コンテンツの鑑賞の仕方を実例を挙げつつ紹介する。 本を読んだり映画を観ても、「コレどうやって解釈すれば…?」とよくなってしまう。セオリーとして5つの方法を説明する章は、「こういうことを知りたかった!」と思わせられた。 一方で、実例を挙げて説明する本編は、セオリーに則って書き下ろしたというより、noteを含めてアップされてきたレビュー記事を5つのセオリー別に後から分類した、というまとめかたの様。各分類に当てはまる、というのがわたしには少し分かりづらかったかも。
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