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@lunedeau27
読書よりも本屋さんに行くのが好きかもしれない。
  • 2026年8月10日
    清潔な結婚
    清潔な結婚
    タイムラインで見かけて。
  • 2026年8月10日
    箱庭クロニクル
    箱庭クロニクル
    短編集、二篇目を読み始めた。「箱庭」のタイトルらしく、一作品ごとの世界観や空気感の完成度に、密度の濃さを感じる。 一篇目は静謐で密やかな雰囲気。二篇目の、お国柄もあってもっと開放的な雰囲気との落差が、それぞれの箱庭の世界観の違いを際立たせて、密度の濃さとして感じさせるのかもしれない。
  • 2026年7月20日
    AI人材にいま一番必要なこと
    AI人材にいま一番必要なこと
  • 2026年7月20日
    ここからはじめる包括的セクシュアリティ教育
  • 2026年7月15日
    コミック・ヘブンへようこそ
    コミック・ヘブンへようこそ
  • 2026年7月15日
    本を読めなくなった人たち
  • 2026年7月13日
    本を読めなくなった人たち
    読み進めていて、書店や読書という文化の衰退に希望が見出せない、絶望感。それも「本を読まない人」個人の資質ではなく、「今の社会だと当然そうなるよね」という理由がこれでもかと挙げられているので、「そうだよね…」としかならない。
  • 2026年7月9日
    積読こそが完全な読書術である
    「本を読めなくなった人たち」で引用されていて、書名からして共感したくなった。
  • 2026年7月9日
    本を読めなくなった人たち
    書店員・書籍編集者志望としては興味深く、アンダーラインや書き込みをしながら読んでいる。 こういう本は記憶が繋がってる間に一気読みしたいのだが、新書ってそれなりに文字数ある。。 そして本書で、長い文章は読まれない、若者は一度に一章よみきるのは辛い、と紹介されているが、本書の2章が長くて、(若者ではないが)本好きを自認するわたしでも辛い。ほんとコスパやタイパを当然のように求めるようになっているな。
  • 2026年7月9日
    本を読めなくなった人たち
    紙媒体+WEBのテキスト主体メディアの苦戦・衰退に纏わる、とても興味深い内容。インタビュー形式で若者に取材した内容やメディア関係者への取材内容を主軸としている。この内容が全て正しく、網羅的とは思わないが。
  • 2026年7月8日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年7月8日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    タイムラインで見かけて
  • 2026年7月7日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月6日
    ババヤガの夜
    暴力的らしいが読みたい。
  • 2026年7月5日
    夏帆
    夏帆
    長編とはいえそこまで分厚くなく、村上春樹なのでするする読める、読ませる。
  • 2026年7月4日
    星野源論
    星野源論
  • 2026年7月4日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月3日
    星野源論
    星野源論
  • 2026年7月3日
    コミック・ヘブンへようこそ
    コミック・ヘブンへようこそ
  • 2026年7月1日
    コミック・ヘブンへようこそ
    コミック・ヘブンへようこそ
    韓国の短編集。大分前にジャケ買いしたのを、本棚で発掘。絵が可愛い。 短編としても短めで、ショートショートのような雰囲気も?
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