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杏音
杏音
杏音
@lunemoonnoon
  • 2026年4月16日
    ここは私たちのいない場所
    これはこの人のための本だったんだね。人生の悩みがぎゅっと詰まってる。でも人と生きるのっていいものだと思うよ。
  • 2026年4月16日
    貸本屋おせん
    貸本屋おせん
    おせんがタフすぎて好き。女だてらにってこんな人だったんだと思う。頼るんじゃなくて利用する。江戸の人情ものは好きだけどこういうタフな女はもっと好き。
  • 2026年4月9日
    33歳という日々 独身彼なし、このみの場合
    これも現実の話。でも少し明るめの現実。
  • 2026年4月9日
    こつこつ、オムレツ
    よく考えたら暗い話かもしれない。個々の暗い話に気づかないくらい明るい筆致。食べることは生きること。
  • 2026年4月9日
    けんちゃん
    けんちゃん!みんな読んでくれ。 子供の頃、けんちゃんみたいな子にどんな対応をとっていたか思い出す。助けた方が好印象だから助ける、そんな形でもいい。周りがどう動こうとけんちゃんはけんちゃんのまま生きるのだから。
  • 2026年4月9日
    こんこん
    こんこん
    好きな作品。その立場だから見える世界もある。着ぐるみの中の人という煙のような存在を愛する主人公。生身の人間は苦手。それでも、主人公の気持ちは恋だと思う。
  • 2026年4月9日
    30代後半、独身、ひとり暮らし
    プルーフ拝読。 現実の話だった。ただし信念がある人の現実はそんなに暗くない。結婚するしないより、信念があるかどうかが将来の孤独を決めるのだと思う。
  • 2026年4月9日
    ノスタルジア
    ノスタルジア
    プルーフ拝読。手放せない一冊になりそう。人と分かり合えなくても1人で生きていかなきゃいけない。いつか分かり合える人に出会えるから。ちょっとえっちでどきどきした。大人になってから怖かったとか悲しかったとか人に話すのって難しい。恥ずかしいし、小さな悩みに思える。その恥じらいを超えたところに人との繋がりはあるのかなとも思う。
  • 2026年4月9日
    俺はこのままひとりぼっちで、いつかおかしくなってしまうんだろうか (双葉文庫)
    もう現実の話すぎて読むの辛かった。あまり未来のことは考えたくない。とりあえずセルフネグレクトはやめる。そしたら周りの人のことも大切にできるはず。
  • 2026年4月9日
    俺の恋バナを聞いてくれ
    ほんとにこれ好き。可愛い。
  • 2026年3月27日
    ミシンと金魚
    ミシンと金魚
    カケイさんの性格好き。昔入試の過去問で読んだおばあさんの話を思い出した。物語は全て繋がっている。
  • 2026年3月26日
    ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹
    ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹
  • 2026年3月21日
    俺達の日常にはバッセンが足りない
    こんな都合のいい話ある?と、こんな苦しい話ある?が同居してる。私の人生にはバッセンはないけど、そういう場所はいつでもほしい。
  • 2026年2月23日
    BIRD
    BIRD
    最高の闘いの話だった。涙が止まらない。全ての文章に共感した。二人称で話が進んでいくのも素敵だった。
  • 2026年2月18日
    図書館のお夜食
  • 2026年2月18日
    宇宙の片すみで眠る方法
    好きな話。睡眠は大切。自分は愛されてるって、愛されてたって認めるのは案外難しい。
  • 2026年2月18日
    グレタ・ニンプ
    やっぱぶち暴れる話が最高なんよ!バディもの。
  • 2026年2月18日
    邪神の弁当屋さん(4)
    死を受け入れることと生を愛すること。ハルヴァのことを愛し、ダリアを愛する。ハルヴァが完全に別のものとして受け入れたのが素敵だった。人間も割といいものですよ、神!
  • 2026年2月17日
    春のオルガン
    春のオルガン
    暗くて素敵だった。おじいちゃんが急に語り出すのも、おばあちゃんが祈るように身体を触るのも全部覚えてる。弟が自分のために怒ってくれるのも、嫌いな人の名前を呼びたくもないのも、お母さんを失望させちゃったかなって不安になるのも。暗いおじいちゃんの家を思い出した。もう壊されちゃった家。暗くて寒くて怖い日本家屋。
  • 2026年2月17日
    星占い的思考
    星占い的思考
    私は占いを信じてないのに読んでしまうので占いに対して罪悪感があったが、これを読んで払拭された。そう、占いはオカルトとして楽しむもの。めっちゃ信じてるけど一ミリも信じてないもんね!
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