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Marimocoffee
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@marimocoffee
移動時間=読書時間 ただずっと本を読みたい!
  • 2026年4月10日
    アラジン
    アラジン
    なかなか面白かった! 特に後半の疾走感たるや。ハラハラしながら読み進められた一冊。Kindle版のみなのか…。
  • 2026年4月6日
    カドカワ学芸児童名作 ここから どこかへ
    これもまた娘のおすすめ本。 なんともリズム感のよい、音読したい谷川俊太郎さんの文章。 そして、いい!とってもいい!大人が読むべき本だ!と思った。 【筆で書くと字にいのちが乗りうつる。いまはみんなパソコンで書く、パコソンで書けるのはカラダだけ。字のココロは手で書かねばならららーん。】
  • 2026年4月6日
    シナモンのおやすみ日記
    シナモンのおやすみ日記
    娘からのおすすめ本。 えー!かわいい😍なんてほっこりするお話! 我が家は手土産にお菓子と本をセットでお届けすることが多いのだけど、これもいいなぁ!と。 他人を思いやる気持ちと、何かを継続する気持ち、考えを巡らせる、という簡単そうで実はできないことを伝えてくれる児童書📚️
  • 2026年4月6日
    ヨコちゃんとライオン
    ヨコちゃんとライオン
    親子で銀座へ出かけることがあり、ふと思い出したので10歳の娘へ。 銀座三越のライオン像と女の子の心温まるおはなし。 お菓子と一緒に贈り物でプレゼントにおすすめの本📚️
  • 2026年4月6日
    探偵小石は恋しない
    本屋大賞ノミネート作品らしい、みんなから好かれそうな一冊。ミステリー好きも、人間模様の交差が好きな方々も、ライトノベルが好きな方々も。 絶妙なバランスで、何だか不思議な本…というのが素直な感想📚️
  • 2026年4月4日
    さよならジャバウォック
    本屋大賞ノミネート作品週間として読了📚️ 伊坂幸太郎さんの作品を読むと、どことなく宮沢賢治らしさを感じる。何がどうと言えないのだけど…同じ感覚の方いるかな? 今回のジャバウォックも、どうしてもクラムボンを連想してしまう。単に私が宮沢賢治推しすぎるのかもしれないのですが…。 ハテナ…?が続く前半〜中盤を乗り越えた先の疾走感を楽しめる本なので、二度読みおすすめ!
  • 2026年4月3日
    エピクロスの処方箋
    本屋大賞ノミネート作品を滑り込み読了📚️ 登場人物それぞれが、各々のペースでストーリーを動かしている感覚。根底に哲学がある感覚も心地よい。
  • 2026年4月3日
    国道沿いのファミレス (集英社文庫)
    ありえそうな世界観に思えるあり得ない日々の話だなぁ、という印象。 とても読みやすく、人間味を感じられる一冊。
  • 2026年4月3日
    ありか
    ありか
    瀬尾さんらしい綺麗で温かい文章で、「つながり」を感じる本。 ハッピーエンドすぎる、都合が良すぎる話という感想が出るのも分かる一方で、それまでも丸っと吸収して感動できる人であり続けたいし、 それこそ、本の中だからこそできることだと思う。 本屋大賞、どうなるかなー😏?
  • 2026年4月2日
    人間に向いてない
    カフカの変身や、中島敦の山月記のような一冊。 オゾミスなんて言われているらしい。しかし、そのグロテスクでもあり驚愕の描写が描いているのは、これでもかというくらいの日常。読後感もスッキリもせず、モヤモヤもしない。でも確実に何かある。
  • 2026年3月31日
    死にたい夜にかぎって
    クセと闇とユーモアのバランスが絶妙だと思った。 どうやらドラマ化されているらしい。でも、これこそ活字の醍醐味を味わえるのでは?と。
  • 2026年3月31日
    世にも奇妙な君物語
    映像ではなく「本」という形で、世にも奇妙な物語をやってのけている。 短編だけれども一気に読むべき一冊。 文体は確かに著者特有なのに、各本によって読後感が様々…すごいなぁ、と。
  • 2026年3月29日
    いつまでもショパン (宝島社文庫)
    頭のなかでショパンが鳴りやまない一冊。演奏の描写が本当に緻密で繊細で、コンクール前の焦りや緊張が思い出される…(笑)
  • 2026年3月27日
    マッチング!
    マッチング!
    読みやすくて一気に読んだ! 人との出会い、気持ちの変化、一歩踏み出すきっかけ、大きな出来事やどんでん返しはないけれど、じわっと感じられる本。
  • 2026年3月23日
    記憶の森の魔女
    介護、認知症というジャンルが素敵な短編ファンタジーになっている作品。さらっと読み終わるので隙間時間に…。
  • 2026年3月23日
    足りないくらし
    深沢さんの作品は、女性の描写がとってもリアルで、でも嫌な感じがしない。 それぞれの登場人物の視点で紡がれる文章が読みやすくてとても好み。
  • 2026年3月20日
    乙女の密告
    乙女の密告
    賛否両論ありそうな本だなぁ…という感想。 読みやすい文体だからこそ、さらっと読めてしまい、肝心要の核が見えないまま終わってしまう感じ。さらには個性的な登場人物がより一層彩りを加えて、ついつい読み進めてしまう。 悔しいから二度読みましたよ!ゆっくりと。 真面目にアンネ・フランクまで調べて読みましたよ! そして主人公との対比構造に自分なりに納得して読了。これは、ほかの読書好きの皆さんの意見も聞きたい!!
  • 2026年3月20日
    熟柿 (角川書店単行本)
    読後感、余韻が長い一冊。 いい人、悪い人、の線引きがぼやけるし、本来そういうものだよな…と。 ある種、現実がこれでもかと描写された作品のようにも思える。
  • 2026年3月19日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    面白かった!しっかり騙されて、後味も良いなんて🥺!
  • 2026年3月19日
    舞台
    舞台
    私にはとてもとても心に沁みる。 演じること、って実はとても身近なことなのでは…?
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