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Marimocoffee
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@marimocoffee
移動時間=読書時間 ただずっと本を読みたい!
  • 2026年8月26日
    11文字の殺人 (光文社文庫 ひ 6-2)
    映像化しているらしい…ぜひ観てみたい!! やはりページターナーな一冊🥹👍
  • 2026年8月21日
    バック・ステージ
    面白かった!! またじっくり感想を書こう…ひとまずの読書メモ。
  • 2026年8月19日
    直感力
    直感力
    何度も何度も読み返したい一冊。 将棋の世界だけでなく、今自分がいる立場、環境に置き換えて読むことができる一冊。
  • 2026年8月17日
    白馬山荘殺人事件
    東野圭吾さんの作品月間📚️ マザーグースにまつわる事件…面白い!!
  • 2026年8月17日
    どこかでベートーヴェン
    大好きなシリーズ♪ 読んでいる間、頭の中にちゃんと音楽が流れるのだから不思議!!
  • 2026年8月9日
    ピンク・バス
    ピンク・バス
    なんだか不思議な本だった… が素直な感想。でも、その不思議な浮遊感がちょっといいな、と。お酒飲みながら読んだからかなぁ…。
  • 2026年8月3日
    探偵倶楽部
    探偵倶楽部
    短編ミステリーのなかでもとても好きな一冊! まとめて時間が取れなくてもミステリーの世界に浸りたい時におすすめ!
  • 2026年7月31日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    周りに読んでいる人が多く、積ん読になっていた本をようやく😌! 人と人のつながり、家族の形、本当に様々だよなぁ…と。そんな中でもしっかりと「自分」を持っていたい、と思った一冊。
  • 2026年7月30日
    犯罪者 下
    後半も一気に読んだ!!! 映像もキャストが豪華らしいので、このあと続けて観る予定😀
  • 2026年7月28日
    感情的にならない本
    仕事柄、とても必要になってくる「感情のコントロール」。自分もまだまだ研鑽が必要だなぁ…と振り返るために、久しぶりに再読。
  • 2026年7月23日
    境界線
    境界線
    震災をもとに描かれるお話。 筆舌尽くしがたい不条理がそこにはあり、「人の道の解釈」とは?と考えさせられる。 経験しなければ分からない領域がこれでもか…と 迫ってくる。タイトル通り、何が「境界線」となるのか分からない世の中。
  • 2026年7月21日
    犯罪者 上
    なんとも気になる上巻の終わり… すぐに下巻へgo!! 壮大なスケールで、先が見えたり見えなかったり、ハラハラする、まさにページターナーな一冊。
  • 2026年7月16日
    アマンディーナ
    アマンディーナ
    娘がバレエを習っていることもあり、舞台関係の本はつい手にしてしまう。 気軽に手にしたこの一冊に心打たれ、何度も読む大切な一冊に📚️!ぜひ娘にも。 ひたむきに努力すること、好きなことを純粋に頑張ること、一度決めたことを貫くこと。 熱血さがあるわけでも、メッセージ制が強いわけでもないのに、大事なことを受け入れやすく、優しく温かく伝えてくれる素敵な絵本。
  • 2026年7月10日
    偽医者がいる村
    とても読みやすく、臨場感もあり、何より今の医療社会の実体、地域格差…いろいろなものが詰まっている一冊。 頑張りたいけれど、その燃料がくすぶっている、というモヤモヤした時に読むと、スパーン!と抜け出せるような本。
  • 2026年7月9日
    働きアリに花束を
    面白おかしい文章の中に、何重にも包まれた真面目さと尊敬の念が見える。
  • 2026年7月8日
    ゾウのテウニス
    ゾウのテウニス
    娘に貸してもらった📔 実体のない〈ふつう〉から外れることを怖れなくてもいい(あとがきより) これは児童書におさまってはいけないと思う!!
  • 2026年7月2日
    透明カメレオン
    ラジオもお酒も好きな私には最高の一冊だった。 ラジオの話はリアルと物語の融合感があると思ってたのは、声だけだからなのか、と再認識。 読んでいて登場人物の声が頭に聞こえてくる、スピード感抜群の本。 解説まで楽しめる!!
  • 2026年6月30日
    アーモンド
    アーモンド
    感情を持たない主人公視点で描かれるため、そこに気持ちの描写はなく、事実が並んでいるはずなのに。どうして読み手の感情はこんなにも動かされるのだろうか。 それは、やはり人間が感情に左右される生き物だからか、はままた、事実の連なりには何か思いがけない力があるのか…。 韓国文学らしいな、という結末にも思うけれど、総じて私は心が動かされた一冊。
  • 2026年6月28日
    悪い血
    悪い血
    候補作を読もう月間📚️ これは、賛否両論あるだろうな、というのが素直な感想。 私も2度読みして感想が変わった。 対比やメタファーが散りばめられた、じっくりと「文章」を味わえば見えてくるものがある。
  • 2026年6月27日
    夜は短し歩けよ乙女
    可愛らしくてユーモラスで大胆。 とても世界観のあるこの一冊が私は好きだ! 映像化されているらしいけれど、これこそ文字で味わってほしいお話!!
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