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Marimocoffee
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@marimocoffee
移動時間=読書時間 ただずっと本を読みたい!
  • 2026年5月27日
    本なら売るほど 3
    いいなぁ…この世界観。 本好きで良かった📚️ たいへん…買った3巻全て読んでしまった…明日仕事の合間にダッシュして続きを手に入れなければ🙈
  • 2026年5月27日
    本なら売るほど 2
    中島らもさんの本、読みたくなる!
  • 2026年5月27日
    本なら売るほど 1
    最近、周りの人がよく読んでるなぁ…と何気なく手に取ってみたら。 面白い!これはすぐに続きをGETしに、本屋さんへUターンしました…。
  • 2026年5月27日
    いつかの人質
    📕 スリリング。 そして良いタイトルだ…。読み終わって納得のタイトル!
  • 2026年5月26日
    わたしは社会
    📕 心が苦しくなる本だったけれど、何よりも文体が美しい…。
  • 2026年5月24日
    本なら売るほど 1
    📖 本好きの皆さんが揃ってオススメしている一冊をついにGET! いい!これは明日すぐ2巻をお迎えしなければ!
  • 2026年5月23日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    素敵なショート・ショート。 突然終わり、続きが気になるのだけど、その気になり方がやんわりとあたたかく、まさにその後は皆さんのご想像でお楽しみください…という余韻が残る。 「青いインク」「ミヤンザワ・キートン」などなど…お気に入りの短編が多すぎて挙げきれない。
  • 2026年5月22日
    古代人の教訓
    古代人の教訓
    古代人、すごいぞ! 私のなかに流れる古代人の血よ、甦れ!!! 今の時代に必要な処世術、ストレス対策が全て詰まっているではないか!!
  • 2026年5月20日
    水の柩
    水の柩
    時間、水、光、心の中、それぞれの動きや描写がとても美しく、描きすぎるでもなく、足りなくもない、とても穏やかな文章。 その中にとっても重たく、どうしょうもない暗い部分も。
  • 2026年5月19日
    図書館のお夜食
    全てのお話で『…そこで終わる〜?!』と先が気になってしまうのだけれど、 それがこの一冊の魅力でもある。 本に対する様々な愛情が描かれており、何とも形容し難い『温かさ』と、ひっそりと根を張る『闇黒さ』が絶妙なバランス。
  • 2026年5月18日
    逃亡刑事 (PHP文芸文庫)
    ものすごいスピード感で駆け抜けた…! ハラハラドキドキとはこういうものか、と。 先が読めるのに、ちゃんと緊張感があるのは、やはり作者の力なのだろうな…と。
  • 2026年5月17日
    はくしむるち
    はくしむるち
    時代の交差に読みにくいかな?と思ったけれどそんなことなくスルッと読めた📖 ㊗️三島由紀夫賞㊗️
  • 2026年5月17日
    天才はあきらめた
    📖 これは私のバイブル。 何度も読んで、頑張れなくなりそうなときの逃げ場。
  • 2026年5月16日
    永遠についての証明
    理系の人でなくても読みやすい! 人とのつながりや、何かに情熱を捧げる人たちのぶつかる悩み… 一言では言い尽くせない、大きくて広い世界…
  • 2026年5月13日
    喫茶とまり木で待ち合わせ
    朝井リョウさんの『星やどりの声』を読んで、喫茶店テーマの本を読みたくなり、たどり着いた一冊。 ほんわかとした内容で、とても落ち着く…☕
  • 2026年5月13日
    他力
    他力
    『大河の一滴』からの流れで、気になって積読していたこちらを読了。 やはり、世の中は混沌であり、バランスである。 五木先生の本は、ふわふわしながらも芯がある。
  • 2026年5月11日
    星やどりの声
    星やどりの声
    素敵だ! スッキリとした感動が残る一冊。 しかし、朝井リョウさん…カメレオン作家なのか、と思うくらい色んな面を見せてくださる…
  • 2026年5月9日
    たまごの旅人
    たまごの旅人
    海外渡航の多い仕事をしていた頃を思い出した一冊📖 旅のお話だけれど、物理的に移動する旅だけでない、人生の旅路のお話。 人によって見える景色が異なるのは、なにも国が違うからだけではないよなぁ…としみじみ。 気軽に読める一冊なのに、読後感は深い!
  • 2026年5月8日
    ウォーク・イン・クローゼット
    読みやすくてさらっと読めた一冊。 「人間の描き方が素晴らしい」とよく書評で見るけれど、なるほど本当に。とても自然に、でもちゃんとインパクトのある伝わり方だなぁ、と。
  • 2026年5月7日
    フェイスウォッシュ・ネクロマンシー
    タイトルに納得。 ふわふわとした浮遊感漂いながらも、安定感のある一冊。 三島由紀夫賞の候補作。さぁ、どうかなぁ。 個人的には好きな本。
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