万延元年のフットボール

万延元年のフットボール
万延元年のフットボール
加藤典洋
大江健三郎
講談社
1988年4月1日
32件の記録
  • 冬野
    冬野
    @fuyunooni
    2026年2月18日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年2月14日
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年2月13日
    もう少し大江健三郎を
  • 璃乃
    @linoloy
    2026年2月7日
  • Rica
    Rica
    @rica_bibliotheca
    2026年2月3日
    ーーーこの小説は僕にとってまことに切実な意味で、乗越え点をきざむものであったのでした。ーーー ▶︎乗り越え点ーはっきりとした困難を見出して、そこを乗り越えることをやめる・あるいはしかも乗り越えたことによって、対象とのさらに深い結びつきを見出す、という意味ー その意味を少しでも理解したく、本作の前後の作品も少しずつ読んでいきたい. 若かりし大江健三郎の写真も. そのキャプションには「芦屋の伊丹家で(撮影・伊丹十三)」とあり、ちょっと心ときめく.
  • 汀線
    汀線
    @teisen
    2026年2月2日
  • Rica
    Rica
    @rica_bibliotheca
    2026年1月24日
    232頁(7. 念仏踊りの復興)まで読了. この流れは...この民俗学的な描写は...と思いながら読み進めてきたところで、折口信夫が. タイミングがよすぎてニヤニヤ.
  • ばや
    @hr6ys
    2026年1月22日
  • Rica
    Rica
    @rica_bibliotheca
    2026年1月21日
  • 汀線
    汀線
    @teisen
    2026年1月10日
  • こよなく
    @funyoi
    2025年12月4日
    「万延元年のフットボール」ってタイトルがずっと前から好きだったんだけど、難しそうで読むの躊躇ってた。いざ読むと装填されたテーマが飽和状態で、やはり自分の読解力だと手に余る。 「芽むしり仔撃ち」「個人的な体験」と割合同じようなことが書かれてた気がするが、バードが行けなかったアフリカに密は行くんだね、とか、数年前まで大江健三郎は生きてたんだよな、とか、考えてた。
  • 瀧本緑
    瀧本緑
    @takimotogreen
    2025年9月29日
    大江デビュー いきなり状況限界でワロタ
  • ヤシロ
    ヤシロ
    @846846846
    2025年9月27日
  • 安井海洋
    安井海洋
    @mihiroy
    2025年5月16日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年5月2日
  • Morichan
    @morichan_reads
    2025年4月20日
  • 安井海洋
    安井海洋
    @mihiroy
    2025年4月20日
  • Prtta
    Prtta
    @prtta
    2025年4月12日
  • オススメされし大江
  • hakutium
    @hakutium119
    2025年3月10日
  • ゆきお
    @yukio_books
    2025年3月6日
  • Julio
    Julio
    @Julio
    2024年12月16日
    阿部和重の神町トリロジーを読み終え、久しぶりに読みたくなった。大江の小説は、連作短編集はよく再読するが、この本はたぶん10年以上は手に取っていない。読むのが楽しみ。
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2024年7月25日
  • 文学を読んだ、という手触りを感じた。周縁から生まれるエネルギーを味わった。私もまた山の湊の生まれだから。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved