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@meltdown_27
- 2026年8月21日
毎天町中華 谷中暮らしの二人スー,氏家仮名子読んでる - 2026年8月17日
ヤバい日本の住所河合太郎読んでる - 2026年8月16日
京都折々暮し澤田瞳子読み終わった京都での暮らしに限らず、幅広いエッセイで面白かった。 特に食べ物の話と旅の話が面白かった。あと、昨年から縁あって何度か能を鑑賞したことがあったので、能楽につながる話も興味深かった。 澤田瞳子さんの本を読んだのはこれが初めてだったのだけど、ほかの小説も読んでみたくなった(もともと実家の母親の本棚に永井路子さんの本が大量にあったので、古代史小説はすき、古代史小説というジャンルだと思って読んではなかったが……) - 2026年8月13日
小泉今日子書評集小泉今日子読んでる - 2026年8月13日
政略結婚高殿円読み終わった3章それぞれ別の時代を強く生きる女性の話ですごくよかった。1章目が実在する人物だったから、2、3章も実在する人物の話かな?と思ったら違っていた。 強く生きてるけど画を押し通すわけではなく、それぞれの時代背景の中でちゃんと大事にするものを選んで人生を生きてる感じがあってよかった。 現代、自分が生きていくうえで家に縛られたりも何もないけれど、そうやって生きていけるのもこの近年の話なんだよなぁと改めて思う次第。 - 2026年8月13日
- 2026年8月11日
もう一杯だけ飲んで帰ろう。河野丈洋,角田光代読み終わったどういう組み合わせでのエッセイなのかな、と思ったら夫妻なのか。同じお店での食事・お酒を違った視点から書いていて面白かった。東京に住んでたらこの本片手にめぐってみたくはあるけど、コロナ禍の影響か(この本の連載はコロナ前)ぽつぽつと末尾に「閉店しました」の記載があってさみしい。 読んでて外飲みに行きたくなった。おいしいご飯食べて楽しく飲みたいね。 - 2026年8月11日
どのみちぺっこり飯尾和樹,飯尾和樹(ずん)読み終わった全体的にゆる~くてよかった 芸人って厳しい世界なんだろうなと思うし、厳しいだろうエピソードとかすべったとかの記載もあるんだけど文体でまるまってて和やかな気分になる よかったな - 2026年8月11日
毒吐姫と星の石 完全版紅玉いづき読み終わった強い女の子が戦うファンタジー、根の深いところでむかしからずっとすきだ……!とあらためて読むとめっちゃ感じる、こういうジャンルで育っている 最初は、なんだこの主人公……と思って読んでた(たぶん冒頭少しだけみて積んでたのもそのせい)だけど、だんだんまっすぐ強くなっていくのがまぶしくてよかった。 - 2026年8月11日
- 2026年8月10日
男ともだち千早茜読み終わった登場人物おおよそ全員どこかしら倫理観ずれてる感じがあるし、たぶん身近にいたら仲良くなってないんだろうなと思う。 途中ずーっと心がしんどい気持ちで読んでいた。千早茜さんの本、しんどくなりたくて読んでる気がする。 - 2026年8月10日
もう一杯だけ飲んで帰ろう。河野丈洋,角田光代読んでる - 2026年8月5日
パッキパキ北京綿矢りさ読んでる - 2026年8月1日
男ともだち千早茜読んでる - 2026年8月1日
毒吐姫と星の石 完全版紅玉いづき読んでる - 2026年7月31日
ぼくは青くて透明で窪美澄読み終わった軽い気持ちで読み始めたけど一気に読んじゃった たぶん自分の性別・年齢もあって、第二話が一番刺さってしまったな、最後のシーン泣いちゃいそうになった みんなの「普通」、過剰に染まらずに否定もせずに生きて生きたい、「普通」ってなんだ - 2026年7月31日
ぼくは青くて透明で窪美澄読んでる - 2026年7月31日
- 2026年7月30日
政略結婚高殿円読んでる - 2026年7月25日
ペン先とトゥシューズ島順太,泉サリ読み終わった帯がちょっとネタバレで関係性のラストが読めちゃうところはあったけど 面白くてよかったな そのうち実際にアンドロイドが本当に人間のようにバレエを踊ったりもするんだろうか
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