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@meltdown_27
- 2026年5月25日
- 2026年5月20日
芦屋山手 お道具迎賓館高殿円読み終わったお道具たちがしゃべってるのたのしそうでよかった~。 実際のお道具の行く末、および本能寺の辺にかかる考察は高殿先生のものなんだろうか。 お茶会に参加した時に出てくるお道具の由緒等々、改めてしっかり聞いておきたいなと思った。 - 2026年5月19日
どのみちぺっこり飯尾和樹,飯尾和樹(ずん)読んでる - 2026年5月19日
きみは赤ちゃん川上未映子読み終わったつわりのところとかめちゃめちゃしんどそうで、苦しい気持ちになりながら読んでいた……世の中の母、多少の差はあれこんな経験をしているのか……と思って怖くなった そしてマタニティブルーだったり産後クライシスだったりも怖くなった……本当に…… そして自分の親、特に母親への圧倒的な感謝…… こわいことの記憶が読後に強く残っているけど、とはいえ産んでよかったとか幸せだとかそういう感情もすごく伝わってきて、よかった。 身近な人からこういう話聞くのなかなかに難しいし、読めてよかったな。 - 2026年5月9日
君のクイズ小川哲読み終わった本文中に出てくるクイズは現実に存在するもので、ただただクイズ番組事態なのが架空なの不思議な気分になった 回答にでてきたクリーニング店はぐぐった クイズのことはよく知らずに読んだけど面白かったな 小説より先にコミカライズで一部読んだからか、主人公三島玲央が淡々としゃべってる感じがすごく不思議だった コミカライズのほうが表情がわかったり、周囲が見えたり細かい書き文字があったりするからポップな人間に見える、小説のほうがめっちゃストイックな人間な感じある - 2026年5月4日
- 2026年4月30日
君のクイズ小川哲読んでる - 2026年4月29日
教育遠野遥読み終わったこ、これは何を読まされているんだ……と思うこと数回(数十回かも) すでに読んだ「改良」や「破局」もそうだったけど、主人公の感情があるようでなさそうで、ずっと淡々としているのがめっちゃこわい すげぇもの読んだなという気持ち……怖いけど読んじゃうんだよな…… - 2026年4月28日
王妃の帰還 新装版柚木麻子読み終わった表紙はポップなんだけど全然そんなことなくて、そんでもって自分の14歳の頃が思い起こされてめっちゃきつかった〜〜 人間、めちゃめちゃ残酷だよな 物語の中の人物はいいよな…わたしは14の頃からあの女のこと許してねぇって気持ちをずっと抱えているので…そんなに綺麗に生きられんよ… という只々自分の記憶にだけ起因する後味の悪さ - 2026年4月23日
王妃の帰還 新装版柚木麻子読んでる - 2026年4月22日
教育遠野遥読んでる - 2026年4月20日
私を見下さないで泉サリ読み終わった以前に読んだ「みるならなるみ」のイメージで読んだので1篇目の「ちと活発チャプター」の学生の女子の勢いある感じ!のイメージでいたのだけど、「魔法の剣と銀の剣」はテイストも全然違った、6篇全般的に幅広くて面白かった - 2026年4月6日
私を見下さないで泉サリ読んでる - 2026年3月21日
ペーパー・リリイ佐原ひかり読んでる - 2026年3月10日
京都折々暮し澤田瞳子読んでる - 2026年3月7日
- 2026年3月5日
とりぷるばーば佐々木禎子読み終わったこれ読んでカレーが食べたくなって、一昨日はご飯炊いてレトルトカレーかけてたべた。おいしいご飯の描写でめちゃめちゃおなかがすく。 人のおばあちゃん、おばあちゃんずが、「我が世の秋」「実りの秋」といいながら過ごしているの、すごく良い。こんなおばあちゃんでいられたらいいだろうな。決してすべてが楽しい事じゃなくても。 そして、いつか冬が来るのだとしても。 - 2026年3月4日
- 2026年3月3日
とりぷるばーば佐々木禎子読んでる - 2026年2月23日
芦屋山手 お道具迎賓館高殿円読んでる
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