
美湖
@mikoti
- 2026年1月7日
- 2026年1月3日
夜市恒川光太郎読みたい - 2025年12月21日
- 2025年12月21日
- 2025年12月21日
見仏記みうらじゅん,いとうせいこう読みたい - 2025年12月21日
物語要素事典神山重彦読みたい - 2025年12月21日
現代ストリップ入門夏堀うさぎ,武藤大祐読みたい - 2025年12月21日
彼女は裸で踊ってる(1)岡藤真依読みたい - 2025年12月19日
なぜ古典を読むのかイタロ・カルヴィーノ,須賀敦子買った - 2025年12月19日
反知性主義者の肖像内田樹買った - 2025年12月19日
中国の死神大谷亨読みたい - 2025年12月16日
学校で育むアナキズム池田賢市読みたい - 2025年12月7日
カメラは光ることをやめて触った我妻俊樹かつて読んだメモ帳を見返していて改めてすんげー歌ばっかだなと思ったのでメモ 「みじかくてさびしい映画だったけど本当のバスに人が乗ってた」 「模様があったすごくうれしい畳まれた傘をおまえにさしてやる」 「買ってあげるとゆびさす星は大きくて住むにはきっと勇気がいるよ」 「林にも思い出せない窓がある 玄関だって噂にすぎない」 「ポスターは明け方の海になれるかな なれないほうへ瞳が泳ぐ」 「貸しボート屋の足もとのラジオから死なないように笑わせる森」 「海原は瞼に借りがあるらしく眩しさもきみの当番だから」 「話を弾ませているのは春の雨に揺れる真っ黒な電線」 「ほんとうはあなたが蹴るとうれしくてたんぽぽは大空にひろがる」 「手がとどくあんなにこわい星にさえ 右目が見たいものは左目」 起きられない朝のための〜で我妻さんの言語感覚の鋭さに震えてこの歌集を手に取ったんだけどやっぱり一線を画している感がある 物を使った比喩表現って世に溢れるほどあるけど我妻さんは完全に物になりきって表現をしているのではないのかなぁ でないと真っ黒な電線が春の雨のなか話を弾ませているとか考えつかなくない...?真っ黒な電線って言葉でも景でもめっちゃこわい感じあるのに、たしかに真っ黒な電線とおしゃべりするとき雨の中ぶんぶん揺れてたら相槌のうまさに乗せられて喋るの楽しいやろうなぁとか思って愉快な気分になった - 2025年11月26日
言語化するための小説思考小川哲読みたい - 2025年11月26日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女読みたい - 2025年11月4日
- 2025年11月4日
タイの地獄寺椋橋彩香買った - 2025年11月4日
- 2025年11月4日
- 2025年11月3日
「見えない都市」を歩く和田忠彦読みたい
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