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ミラソ
ミラソ
ミラソ
@milanyomyom
  • 2026年9月14日
  • 2026年9月13日
    往復書簡 初恋と不倫
    どちらも固有名詞の具体性によってリアルな情景が浮かんできた 後味はあんまりよくないけど、不思議な余韻がある
  • 2026年9月12日
    夜をゆく舟が他にもあることを教えるために歌はひかった
    木下さんの推敲過程を読んで、やっぱり私はこの人の短歌すごいと思うけど好きではないなーと思った!極めて左脳的、コピーライター的だなと思う。 (歌人としては新しい取り組みも積極的に行ってるし、面白いからすきです)
  • 2026年9月7日
    ゲームの王国 上
  • 2026年9月7日
  • 2026年8月28日
    けったいな関係 田辺聖子傑作短編集
    読みやすくて、面白かった! 魚座の話がいちばんよかったかなぁ…田辺聖子の時代は今以上に私のようなアラサーの女が生きづらい時代だったんだろうなぁ
  • 2026年8月24日
    恋人たちの森
  • 2026年8月23日
    働く女と生活と。
    洋服の好みとか、(偶然)パーソナルカラーも骨格も、お風呂でハーゲンダッツを食べるところとか、共通点がたくさんあって たくさん働きながらも家族だけじゃなくて友達とか趣味の時間も謳歌されてて、女の先輩の日常として希望が持てる内容だった!すてき
  • 2026年8月22日
    居ごこちのよい旅
    居ごこちのよい旅
  • 2026年8月22日
    文庫 おめかしの引力
  • 2026年8月16日
    あひる
    あひる
  • 2026年8月13日
    木洩れ日に泳ぐ魚
  • 2026年7月31日
    会社ではおならをしてはいけません
    上坂さんは友人や周りの人々をとても大切にしていて、それは生まれながらの性格だけじゃない、ご本人の意志や哲学のようなものも感じた。 怒りは美学、という言葉がすごく残っている。 あまり怒らないということは美学なくなあなあと過ごしてしまっているのかな…とちょっと我が身を振り返ったりもした。
  • 2026年7月30日
    犬は生まれながらにして哲学者である
    犬は生まれながらにして哲学者である
  • 2026年7月25日
    旅のつばくろ
    旅のつばくろ
    訪れた土地や人の縁を大切にしている著者の人柄があらわれていた 近くても遠くても、旅に出たくなる
  • 2026年7月11日
    短歌ご一緒しませんか
    短歌ご一緒しませんか
    岡村靖幸の視点はユニークでチャーミングだし、俵万智の講評と添削もお見事
  • 2026年7月10日
    金米糖の降るところ
  • 2026年6月13日
    High and dry(はつ恋)
    High and dry(はつ恋)
    中学生の時、親友に貸してもらって読んだのを買い直して再読。 大人になったいま読むと、キュウくんとかお母さんがよりリアルに感じられて、 それでもやっぱりこの物語のあったかさややわらかさは変わらなくて、とってもよかった。 目に見えない世界や魂と魂がひかれあう様を描いた、とってもロマンチックな物語。
  • 2026年6月13日
    夫は松田龍平じゃないけれど
    夫婦の往復書簡がとてもよかった。 自分の感情を俯瞰的に分析して言語化するのがじょうずだなぁ
  • 2026年5月30日
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