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ミラソ
ミラソ
ミラソ
@milanyomyom
  • 2026年11月1日
    赤と青のガウン
    皇族としての自身の特異な環境も冷静に把握しつつ、オックスフォードでひたむきにがんばるイチ学生としての日々の記述にとても親近感があったし、心打たれた!
  • 2026年11月1日
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    冷静と情熱のあいだ Rosso
  • 2026年10月30日
    東京大学 死を考える教室
  • 2026年10月26日
    第七官界彷徨
  • 2026年9月27日
    夜な夜な天使は舞い降りる
    夜な夜な天使は舞い降りる
  • 2026年9月24日
    Project Hail Mary
  • 2026年9月23日
    ねじまき鳥クロニクル 第1部
    長いこと運ん読してて、ついに読了。 いまのところまだハマりきってはないけど、二部に期待。山本のところが残虐すぎて、ここまで描写する必要あるのか?とも思いつつ 主人公の情けないけど不思議と好感が持てる感じ
  • 2026年9月23日
    笑っちゃうほど遠くって、光っちゃうほど近かった
    月から来た女の子がどんどん地球に馴染んでいく過程が歌から伝わってきておもしろかった 切なくてやさしい短歌の数々
  • 2026年9月22日
    宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう
    物語形式もはさみながらで、科学・数学に疎い自分でも楽しく読めた! 何億光年も離れた星のことを思うとなぜか、心がスッと軽くなる。 銀河のロマンとそれを解き明かすことに一歩ずつ近づいてきた科学者たち、日常の見方を少し変えるだけでも、私たちは宇宙に近づくことができることをやさしく解いてくれる作者に最大限の敬意を込めて。
  • 2026年9月14日
  • 2026年9月13日
    往復書簡 初恋と不倫
    どちらも固有名詞の具体性によってリアルな情景が浮かんできた 後味はあんまりよくないけど、不思議な余韻がある
  • 2026年9月12日
    夜をゆく舟が他にもあることを教えるために歌はひかった
    木下さんの推敲過程を読んで、やっぱり私はこの人の短歌すごいと思うけど好きではないなーと思った!極めて左脳的、コピーライター的だなと思う。 (歌人としては新しい取り組みも積極的に行ってるし、面白いからすきです)
  • 2026年9月7日
    ゲームの王国 上
  • 2026年9月7日
  • 2026年8月28日
    けったいな関係 田辺聖子傑作短編集
    読みやすくて、面白かった! 魚座の話がいちばんよかったかなぁ…田辺聖子の時代は今以上に私のようなアラサーの女が生きづらい時代だったんだろうなぁ
  • 2026年8月24日
    恋人たちの森
  • 2026年8月23日
    働く女と生活と。
    洋服の好みとか、(偶然)パーソナルカラーも骨格も、お風呂でハーゲンダッツを食べるところとか、共通点がたくさんあって たくさん働きながらも家族だけじゃなくて友達とか趣味の時間も謳歌されてて、女の先輩の日常として希望が持てる内容だった!すてき
  • 2026年8月22日
    居ごこちのよい旅
    居ごこちのよい旅
  • 2026年8月22日
    文庫 おめかしの引力
  • 2026年8月16日
    あひる
    あひる
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