夜をゆく舟が他にもあることを教えるために歌はひかった

38件の記録
めあ@ameamea2026年8月16日読み終わったテーマごとに投稿され選ばれた短歌と木下龍也さんの評、そして同じテーマでつくられた木下龍也さんの短歌で締めくくられる。 この本はもうタイトルから素晴らしいと思う。ひとりじゃないよ、と寄り添ってほしいわけではないけれど、ひとりじゃないことを知りたくて、誰かの言葉というひかりを探すみたいに本を読む夜があるから。- yk@y_k2026年8月15日読み終わった短歌の楽しみ方がわかる 時々、どきどきしちゃう 最後の対談内容にびっくりした 職業人だ 仕事をしていると、 そのまま捻ると混沌としてしまってわかりづらい わかりやすいを追求することは、テクニカルに、削ぐ、自分を薄める行為だなーと思ったりすることがたまにある、ということを思い出した
































