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みもこ
みもこ
@mimo_mimo
今まで手帳にメモしていたけれど、こちらで記しておこうかと思います。
  • 2026年10月9日
    ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(3)
    一気に3冊読んだ! アニメを観て、新しいシリーズが待てなくて、読んだ。アニメーションって、原作そのままだ! 説明しすぎないで、読者に読み取らせる描写が多くて、好き! ちいかわ達って、理不尽な事が起きても怒る事なく、それぞれの性格で現実に向き合ってて、愛おしい!
  • 2026年10月9日
  • 2026年10月9日
  • 2026年9月21日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    知らない作品の解説は流し読みしてしまった。 本や漫画、映画などその時楽しく味わって、時間が経つと忘れて、、、と何となく消費していた作品の有効的な(?)鑑賞方法に納得。このサイトも記録に良いとして紹介されていて、納得。 "発見"という、作品に書かれていないものをあえて見つける視点はこれまでの私には無かった。これから色々な作品を見た後、この視点で捉え直してみるのも楽しそう。
  • 2026年9月19日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    とてつもなく優秀な方だけど、ICCの仕事を受けるのを躊躇った事や初めは思ったような働きができずに落ち込んだりと、正直に心の内を書いていて、親近感が湧いた。勇気のある方で応援したいと思った。
  • 2026年9月8日
    危機の現場に立つ
    コミュニケーション力と実行力、広い視野で物事を捉える力、粘り強い努力、すごい人だと思った。もし、こうした人が日本のトップになったら、日本は変われるのだろうか、と思った。
  • 2026年7月29日
    イン・ザ・メガチャーチ
    推し活を様々な視点で分析して、政治や世界の情勢に目を向けない現実と絡めて鋭く描いていて、やっぱり優秀な作家さんなんだと思った。 去年は世界99を読んで、後味が悪かった分、この作品は最後に希望を持てる描き方で救われた。
  • 2026年7月5日
    チ。-地球の運動についてー(8)
    間が空いたけど、6-8巻は一気に読んだ。 最後のページまで、この物語の意味が分からないようになっていて、読み終わってからの読後感がとても良い。次から次へと人が亡くなり、知識、情熱だけが受け継がれ、私たちが学ぶ歴史ってほんの一部なんだと、考えさせられた。 怪獣の歌も物語とリンクしていて最近のお気に入りでリピートして聴いている。
  • 2026年6月7日
    花埋み
    花埋み
    今の朝ドラの風薫ると同じ時期で医療の現場などイメージが重なって、是非朝ドラで観たい!と思った。 母親とすれ違ったままで最期に会えなかったが、姉を通して母の愛情を知るところなど、涙無くして読めなかった。 波瀾万丈すぎて、読むのをやめられなった。
  • 2026年5月8日
    ひとりずもう(下)
    ひとりずもう(下)
    私の大好きなコジコジの原点がここにあり! 笑いあり、涙ありですぐに読み終えてしまった!
  • 2026年5月8日
    ひとりずもう(上)
  • 2026年4月4日
    帰還兵はなぜ自殺するのか
    帰還兵はなぜ自殺するのか
    生きて帰って来られても、心が壊れてしまう。 死と隣りあわせの中で敵の兵士を攻撃するだけでなく、武器を持たない赤ん坊も殺さなくてはならない、こんな事はもう、終わりにして欲しい。
  • 2026年1月24日
    新装版 苦海浄土
    これが現実かと思うと、苦しかった。 明るい昼にしか、読みすすめられなかった。 水俣病は教科書にも載ってるし、四大公害病として、皆んな知識はある。そこには一人ひとり、血の通った人々がどんな暮らしをして、何を楽しみに何を考えて生きてきたかを知らないと本当に知ったことにはならないと思った。
  • 2026年1月5日
    世界まるごとギョーザの旅
    写真も素敵で、現地へ行った気分になる(行きたくなる、食べてみたくなる)楽しい本だった。
  • 2026年1月5日
    しんがり 山一證券最後の12人
    火中の栗を拾う人、損しても真っ直ぐに生きる人たちにどうか、幸あれと願ってしまう。 この件に関してドキュメンタリーとしての記録があり良かった。
  • 2025年12月29日
    ノモレ
    ノモレ
    数回に分けて読んだ。 ヤノマミを前に読んで、印象的だったから、今回はあまり衝撃はなかった。
  • 2025年8月30日
    世界99 下
    世界99 下
    新海誠監督の作品のような後味。 ポピュリズムの恐ろしさが妙にリアルだった。
  • 2025年7月20日
    世界99 上
    世界99 上
    最後はホラーだった。現実世界のようで怖かった。
  • 2025年3月26日
    世界のタブー
    タブーとされている行動が時代や地域が変われば良いことになったり、その逆があったりと、人間って複雑な社会に生きているな、と思った。
  • 2025年3月24日
    食べものから学ぶ現代社会
    日々、食べている物が世界でマネーゲームのように取引されている穀物なのだと知り、世界経済と私の暮らしが結びついた。 食品のパッケージにある、国内製造という表示がやたら目に付くようになってしまった。
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